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  • 第2話 スターチス学園への応援コメント

    自主企画から来ました。

    AIの発展によって便利になった世界なのに、どこか息苦しさも感じられる設定が印象的でした。

    バスの中でローリエが少し不安を口にしただけで、周囲から冷たい視線を向けられる場面にはぞくっとしました。

    そんななかで、リーヴェが黙って手を握るところが優しくて素敵ですね😊

    同じ「イマジネーション」の能力を持つ二人の存在や、学園を吹き飛ばしかねない連係技も気になります。ローリエの「脆い学園が悪いじゃん!」には思わず笑ってしまいました😂

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第2話 スターチス学園への応援コメント

    設定おもろいっすね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第2話 スターチス学園への応援コメント

    設定が非常に魅力的で、一気に引き込まれました!

    特に第2話の「AI侮辱禁止法」のリアリティと、それに反応するバスの乗客たちの冷ややかな視線の描写がとても秀逸だと感じます。
    また、コールドスリープの影響でローリエの記憶が薄れており、ディリーヴェと手をつなぐことで記憶が蘇りかけている伏線も、次回への強いフックになっていてワクワクしました。

    1点だけ気になったのが、第1話でタワーの崖から湖へ飛び降りるシーンです。
    高さ600mのタワーのすぐそばに湖が存在するという空間的な位置関係が、少しイメージしづらく感じられました。

    また、本来かなりの高所から水面に落下すると致命的な衝撃を受けるため、そのまま着水すると少しリアリティに欠けてしまう印象もあります。
    そこで、勝手ながらに考察させていただきました。例えば、「飛び降りた瞬間、無意識にスターチス能力が発動して落下速度や水面の衝撃を和らげた」といった補足描写が1行入るだけでも、タワーと湖のスケール感やSFとしての説得力がグッと跳ね上がるのではないでしょうか!

    今回は自主企画に参加いただきありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!