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  • 先輩は確保してくれないへの応援コメント

    いや、素晴らしいですよ、リアルな描写と背景を感じさせる余地、あまり見ないキャラクター性。すごい実力ですよ。ぜひ続きを読みたいです。お見事ですよ。

    作者からの返信

     はじめまして。応援とレビューを頂戴しまして誠にありがとうございます!
     自分の書きたいものを書きたいように書いているだけですので、過分なお言葉恐縮してしまいます。背景「しか」考えておらず、今後の展開は五里霧中でございますが、好きなキャラと舞台ではありますのでまたいずれこのお話の続きでお目にかかれればと思います。

  • 先輩は確保してくれないへの応援コメント

    ときめき、という感覚でいうとまた正確性には欠くのかなあとは思いますが、この関係性は好きです。

    作者からの返信

     まあ浩介はときめいてませんし静音は何も考えてないでしょうねえ。ただですね。一切媚びない静音先輩の態度と、最後の身を寄せあってて暖を取るあのシーンに、あるいはワンチャン、読者の皆さまにときめいていただけないかと思いまして挑戦する次第です。王道のときめく小説をお書きの遠藤さんには何か申し訳ないですが、これがわたしのときめきの姿なのですよ。
     二人の関係が好きと言ってくださって嬉しいです!

    編集済
  • 先輩は確保してくれないへの応援コメント

    ときめいたぜ、静音先輩!

    登山にはまったく詳しくありませんし、行く予定もありませんがクライミングを描いた作品は結構好きなのです。
    そしてこちらの作品、かなりときめかせて頂きました。
    ニッチな分野を描く作品はえてして作者さまの親切が行き過ぎて説明的になることも多いのですが、読者の想像の余地を残しつつ読むペースを妨げない状況提示の塩梅が素晴らしく上手いですね。
    静音さんには色々と背景がありそうです。
    続きが読みたくなりましたよ!

    作者からの返信

     あっ、ときめいちゃった人がいる。やべえこんな性癖(?)他にいないと思ったのに(笑)
     よっしゃ、公約どおり長編書くか。でも実はまだ何にも考えてないの。一応背景だけは設定してあるけど。気長に待っててえ〜。

     ネタ的にも登場人物的にもマニアックな物語にお付き合いいただきありがとうございました。レビューも感謝です。そう、ツンデレではないんです。あえて言うならツンギレですかね(笑)