カクヨムとAIの不都合すぎる相性への応援コメント
エスカイヤ―さんには、優秀な奥さんと受験勉強にいそしむ息子さんがいる知的でユーモアあふれるイクメンという最高のIP提供者だと思います。イクメンと言えば? エスカイヤ―さんでしょ。アニメ化されたら見ますよ。実写映画化されるなら、俳優はスノーマン阿部亮平さんを希望します。
作者からの返信
いやぁ、それほとでも〜(照)
冗談抜きに褒めすぎでは……
あっしはしがない底辺作家でございます。
ちなみに身長体重的に最も体型が似ているのは両津勘吉らしいです。
AIに牛耳られし会社への応援コメント
大笑いしました。AIくん、さすが!
作者からの返信
ありがとうございます!
今ではすっかりこの仕事から離れてしまいましたが、私の公認の方もずっと「会社から何を期待されているのかサッパリわからない……」とボヤキ続けています
AIに書かせる前に自分で書こうと言った銀髪ロリ最高愛してるへの応援コメント
この点については、私は全くの反例で
「完全に100%のAI出力」から書き始めました!笑
とはいえ、出来上がった30万字が大好き過ぎて推敲し続けること数カ月。
2~3回大規模な組み換えも含めて改稿を繰り返した結果、なんか自力で書けるようになりました。
今では、読書体験ならぬ「執筆体験」が楽しすぎて、8~9割は手打ちスタートから始めています。詰まったら即AI開きます笑
私の場合はAIという補助輪が付いたことで、書く体験と、集中して文章を読み直す体験に没頭できたことがポジティブだったと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
反例welcomeです!
むしろこれに関しては、「初めて小説を書くときは〜」というより、「一回くらいは自分で書いたほうが経験として良いよ」の方が、自分のメッセージに近かったかもと、少し反省もあります……
他の方の創作論を読んでいると、小説書いてみたいけど何から手をつけたら良いの?と悩まれる方も多いようで、まずはAIにお手本を見せてもらうのはAIの使い方としては有用かなと思います。
そこからぽぽこぺぺさんのように、執筆に目覚めていく人もいるのなら、アリアリのアリですね!
AI臭い文章とはへの応援コメント
小説の場合においてですが、文章力と文学的な言葉の配置がアンバランス、だとAIっぽいな、と私は感じます。エッセイとかノンフィションはほぼ判別困難、なのかなあ。正直、読んでいても分からないです。
AI臭がするかどうかで執筆家の腕が問われている、という点は私も完全に同意します。使用の有無にも関わらず「AI臭」が一つの作品のパラメータになりつつありますよね。
使う側は賢くAIと共作すること、読む側はAIを超えた独創性を読み取る事、双方のレベルアップにつながればいいな、と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言われてみれば、私もAI独特な語彙の選び方を感じることがありますね。この主人公、こんな詩的な言葉言うキャラじゃないだろ、みたいな……
創作論は割と客観的な視点も欲しいので使いやすいです。あんまり任せすぎると、それこそAIがネットの意見まとめただけ みたいなものになりますが(笑)
AI絶対信じるマンおじさん現るへの応援コメント
AI絶対信じるマンの存在に衝撃を受けました。
私も仕事でAIをかなり使い込んでいますが、使えば使うほど「簡単に信用してはならない」と実感しています。
一見仕事ができて口上手、でも思い込みやうっかりミスが多い部下......そんな感覚で接するのが一番しっくりきます。
結局のところ、プロンプトを出す側がハルシネーションやミスの可能性を前提にして使わないと。これは小説の執筆に使う場合でも同じではないかと思っておりましたので、そんなにAIを信用する人がいるんだ!?と驚愕した次第です。
作者からの返信
ありがとうございます。
それが普通の感覚ですよね。
昨日も他社の人が作った資料で「※AIによるまとめ」とか注記のある表が出てきて、中身はかなり怪しいなと不安になったりもしました。
そもそもAIが書いた内容取って出しなら、自分でAIに聞いても変わらんし……
AI使うにしても、やはり指示側の思想と成否判断は不可欠だなと思った次第でした
作者をコンテンツ化せよ!への応援コメント
現状なろうのランキングがAI作品の津波に飲まれてるし、
「AI利用するな」なんて言わないけど、せめてAI使用作品と未使用作品でランキングを分けるべきだとは思うのだ。……と、なろうで戦ってる仲良しさんが良く言ってるのだ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
作者のコンテンツ化は本当にそう。みんな心の奥に眠る理想のキャラに転生したら良いのだ(*´꒳`*)
作者からの返信
己の内に秘めた銀髪ロリを解放するのだ……ということですね!
ランキングもそうですが、まだ過渡期でもあるからこそ、ある程度の棲み分けは必要かと私も思います。AI利用の人も、AI利用でもヨシと思う人だけ読みに来てくれる方が、今は幸せかなと。
編集済
AIに書かせる前に自分で書こうと言った銀髪ロリ最高愛してるへの応援コメント
銀髪ロリ最高愛されてるのだ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
補足しておくと日間だけじゃなく、週間と月間の三冠も獲ったキュートジーニアスロリなのだと自慢を残しとくのだ(*´꒳`*)
作者からの返信
うぼあー!よりによって一番小さい実績だけ上げてしまいました、すみません!
というか直しておきます!
そしてレビューまでありがとうございましたあああ!
AI利用度の指標 名付けてAI歩合への応援コメント
私の場合、ほとんどChat-GPTの書いた文章は使わないけど、自分が書いた文章からどれだけ削るかをよく相談するので、この場合は削った文字数を数えたら謎歩合が出るんだろうかw
削った分がAI歩合と計算したほうがフェアなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!なるほど、削るパターンもありますね……
私も削りつつも最終的には文字数が増える方向で直すので、盲点でした。
計算式的には100%ってことになりますが、この場合は150%とかになってくれたほうが指標としては面白いですね。
AI利用度の指標 名付けてAI歩合への応援コメント
コメント失礼します。
私の場合AI作品は出力の段階で90%以上がAIです。ただ、AI出力99%くらいの「私は著作権撤廃運動の活動家(コメディ)」という作品を書いた時は、AIと著作権について徹底的に議論した後で、「これを小説にしてください」と言ってできた作品です。普段もAIとの対話によって企画を詰めてから出力します。
これはどんな評価になるか気になります。
ChatGPT使用者ですが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャ、チャッピーもきっと、うちのと違って良く躾されたチャッピーなんですよ……
冗談抜きに、著作権撤廃運動の活動家 を読ませて頂きましたが、AI臭くないと思いました。言われなければ気付かないですね。
AIはよい話し相手ですね、私も書く気が起きないときでも、プロットのアイデアだけ聞いてもらいたいときがあって、その時にめっちゃ面白いとか言われるとやる気になりますね
作者をコンテンツ化せよ!への応援コメント
作者のコンテンツ化、には大変共感します。
近況ノートやあとがき、創作論を除いて、その人の人間性が見えれば見える程、作品に興味が湧いてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わたしも作品より先に近況ノート読むことが最近多いです。
そしてぽぽこぺぺ様の近況ノートも読ませて頂いて、作品の内容にしっかり触れてるものをみるとやはり気になる……
私はあまり作品の宣伝や紹介はあまりなく、事務連絡みたいになりがちなので、参考になります!
作者をコンテンツ化せよ!への応援コメント
非常に共感します。自分もAI共創支持派の作者として、平均に収束しやすいAIイラストに物語性と個性を引き出すプロンプトと自脳によるテキスト生成を組み合わせたスタルです。対話AIの構造を理解する読み手として、相互作者の優れたプロンプトによる作品に感銘を受けるときもあります。
エスカイヤーさんのような論考が様々なバイアスを解いて、人脳、AI補助双方の可能性を広げると感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もイラストに挑戦してみてはいるものの、まだまだ人前に出せるレベルにはならず……
夜兎さんの近況ノートの絵も見させてもらいましたが、AIと思えないような塗りの感じのものあって、こういうこともできるんだと驚きました!
私もまだまだAI利用を躊躇うケースもありますが、自分自身のバイアスを取り払うためにも、どうすれば忌避感なくAIを創作に使っていけるか考えて発信していきたいと思っています。
編集済
作者をコンテンツ化せよ!への応援コメント
SNSなどでの論議にはAI利用についてに限らず、
この手の論議には結論はないと思っております。
否定派には「証明する義務」がないので肯定派が後手に回ってしまうのが実態だと思っています。
私も現在、複数のAI生成サービスを役割分担させて、自分で考えたストーリーや設定をいかにAIに再現させて修正作業を最小限にするか思考錯誤しながら小説作成をしております。
ただ、AI作成について反対派の方のコメントなども見るとAI生成=ChatGPTだと思っている節があり多少は違和感はあります。
私は最初に同じ設定で3つのAIに小説の下書きをさせてみたことがあります。
ChatGPTは小説の体すらなしていませんでした。Web文体でもないただの箇条書き。
Geminiは小説ではあるのですが設定として歴史小説なのに、本文に現代語の特にカナ文字が大量に入ると言う状態でした。
その中でClaudeがもっとも自分が書きたいイメージの文章、文体だったのでこちらを下書きのメインとしています。
他のAI生成は情報整理であったりとか、構成、評価などに利用しています。
まだまだAI生成については今後も賛否あるかと思いますが、
あまり肩ひじ張らずに、自信を持って、楽しく小説を書いていきましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなタイトルつけてますが、確かに今後もこの議論は永遠に続くでしょうね。
私もcopilotに書かせてみたことがありますが、なんというか情緒が足りないですね。Geminiはファンタジーとか描かせると勝手に設定追加したり、変な造語に拘りだしたりして、意図を伝えるのに余計なリソースが必要になるので、今は使うのやめてます。
claude良いんですね!私も試してみます。
私はそこまでまだAIじゃんじゃん使うという気持ちにまではなってませんが、いつか誰もがAIを使いこなす日を想定して練習はしておくのと、AI利用に対する忌避感も自分のなかで無くしておこうと思っています。
AIに牛耳られし会社への応援コメント
社長のメッセージがAI作で、しかも社員3万人にそのまま届く……ちょっとディストピアSFみたいで素敵です(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
星新一とか筒井康隆の世界観でありそうだなと、私もコメント読んでて思いました