五話:次はもっと、頑張るもん♡への応援コメント
おじいちゃんの言葉言葉が深く刺さります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間は、自分に関係のない場所から眺めている時だけは気楽に笑えるものですが、ひとたびそこに「エゴ」が映り込んだ職間、言葉の刃に息を詰まらせることになります。先ほど私が申し上げた「言葉の刃」が、さっそく深く刺さってくださったようで何よりです。
四話:一生懸命に頑張った、きっといい明日になるよぉ♡への応援コメント
日常のストーリーもなかなか面白いですね。
こんなほのぼの小説を書いてみたいほどです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の作品の表面にある「~だもん♡」や「モンブラン」という可愛い記号だけを切り取って、これ以上ないほど綺麗に「ほのぼの」と思っていただけて、作者として本当に嬉しいです。
一話:お店の人が傷付くもん♡への応援コメント
初めまして。ひさめです。
孫とおじいちゃんの会話が不思議過ぎて興味が引かれました。
特に孫の会話が少し大人びていて、おじいちゃんが中二くさくてとても面白かったです。
是非とも読ませていただきます!!
また、私の作品も書いておりますのでもしよろしければ見ていただけると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間は、他人のピンチや言葉を自分が傷つかない「安全地帯」から眺めている時だけは、本当に気楽に笑ったり、上から目線で評価したりできる生き物だと思います。
私の作品のその「中二くさい」言葉の刃に喉元を切り裂かれないよう、安全地帯から指を差して笑いながら、美味しく消費してくださいね。
編集済
九話:甘いケーキを食べて、みーんなハッピーになぁれっ♡への応援コメント
え、これで完結なんですか?続きを待ってます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この一ヶ月間、ぬるま湯に浸かって待っててください。
八話:あの日があったから、今の私がいるんだよぉ♡への応援コメント
いい話だ。しかし看護師さん、吹き出してる場合じゃないよ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他人のピンチを前にして吹き出してしまう看護師さん、だーいすきですっ♡
でもお、そんな風に「いい話だ」って油断してニコニコ笑っていられるのも、今のうちだけですよ?
第九話(完結回)を読んだ後、二九郎様自身が「吹き出してる場合じゃなかった!」って絶望の海に沈んじゃわないように、私はお星様にお祈りしておきますねぇ★
三話:みんなの笑顔を守るための可愛いお約束♡への応援コメント
『〜〜悪気は無かったのよお〜
ちょっとした冗談みたいなもんなんだから〜
ほら笑って♪
可愛くないわよ〜
ほらほら〜
、、、、、、〜』
クッ〜
偏屈を通すべきだった〜!
思い出します〜(ーー;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中のあのセリフを読んで、苦い現実を思い出していただけたのなら、私のペンの毒がちゃんと届いた証拠ですね!
もしおじいちゃんなら、その「ほら笑って!」と強要してくる大人に向けてこう吐き捨てるでしょう。
「自分達の悪意を、愛想笑いというお砂糖で帳消しにしようとするな!」
現実は甘くないですが、小説の中くらいはおじいちゃんが綺麗事を粉々にしていきます。
ぜひまた、お砂糖抜きの現実を覗きに来てくださいね◆
一話:お店の人が傷付くもん♡への応援コメント
ブラックユーモアを最後まで一貫させ、笑いながらも現実の厳しさを突き付けてくる切れ味が印象的でした。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントと最高評価の★★★ありがとうございます!
ブラックユーモアの切れ味を褒めていただけて、おじいちゃんも喜んでいます。
お砂糖たっぷりの綺麗事の裏にある、剥き出しの現実をこれからも淡々とハッキングしていきます。
お互い創作活動頑張りましょう!
四話:一生懸命に頑張った、きっといい明日になるよぉ♡への応援コメント
町内とか、ボランティアあるあるですね。ここまで露骨じゃなくても自己PRばかりで人の手柄まで持っていこうとするとイラッとしますね。おじいちゃんかっこよすぎる…
作者からの返信
二九郎様、コメントありがとうございます!おじいちゃんをかっこいいと言っていただけて喜んでいるかと思います。
もしおじいちゃんなら、その「自己PRばかりの人間」に向けてこう判定を下すでしょうね。
「自己PRとやらは、自分で自分を磨く努力を怠った無能が、他人の汗をタダで盗んで自分を大きく見せるための『安物のハリボテ』じゃ。」
地域活動やボランティアという「善意の綺麗事」の裏にある搾取のシステム、本当にイラッとしますよね。これからもおじいちゃんの容赦ない判定をお楽しみください♡
編集済
二話:おいしいランチいただきま〜す♡への応援コメント
食べれんことはない、は、おじいちゃんなりの賛辞なのかな?
まずい時は何というのでしょうか…
↓↓おじいちゃん、ちょっとかっこいいと思ったけれど、それはシンプルな悪口だよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おじいちゃんなら、まずい時は恐らくこう言います。「これは犬の餌じゃ。作った料理人は客の味覚を馬鹿にしてるのか。」
ちなみに「食べれん事はない」は、おじいちゃんにとって絶賛ではなく「客観的事実」です。
二話:おいしいランチいただきま〜す♡への応援コメント
おじいちゃん、渋すぎますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「渋い」と言っていただけておじいちゃんも喜んでいるかと思います。
周りが薄っぺらい言葉で騒ぐ中、一人だけ判定を下す老人が居ても良いですよねぇ。
九話:甘いケーキを食べて、みーんなハッピーになぁれっ♡への応援コメント
全話見ました!めっちゃ確かに!って思わされたりスカッとしました!それとド正論過ぎるツンツンおじいちゃんとデレデレな孫が可愛すぎました♡続編出たら読んでください!!応援してます!
作者からの返信
全話読んでくださり、ありがとうございます!
「ド正論」と受け止めて「スカッとした」と言っていただけるなんて、あなたはなかなかのセンスをお持ちですね。
夢ではなく、冷徹な現実ばかり売っているおじいちゃんですが、裏では孫が大好きです。
あなたのような読者様に深く感謝致します。
続編のご期待に応えられるよう、また案を練っておきます!