応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第22話への応援コメント

    ゆきぽんが彼を攻略出来る日が来るのか楽しみですね。
    オタクと一緒に聖地を回ってくれて、趣味を理解して興味持ってくれるアイドルとか最高過ぎるんだが?

  • 第21話への応援コメント

    女子でも入りやすいラーメン店って良いですよね。
    ゆきぽんと楽しい青春を過ごすことが出来て楽しそうですね。

  • 第20話への応援コメント

    なんかゆきぽんが1人のファン以上の想いを抱いてそうな発言してますねぇ。
    2人がアイドルとファン、という関係を越えた深い関係へと至ってしまうのか気になりますね。

  • 第19話への応援コメント

    これはもう完全にデートですわ。
    しかも最後は治人の家寄るんでしょ?
    学生のカップルのデートコースっぽいな。

  • 第18話への応援コメント

    自分が書いた作品を褒めてもらえて良かったですね。
    授賞するかどうかは審査基準にもよるだろうけど、いい結果だといいですね。

  • 第17話への応援コメント

    個人的には千葉市と言えば、千葉都市モノレール、というイメージですね。
    自分が鉄道好きだからというのも大いにありますが。
    充実した図書館利用が出来るといいですねぇ。

  • 第16話への応援コメント

    犯罪者から守ってくれたら、余程元から仲が拗れてない限り、ときめきそうな感じがする。
    ゆきぽんがどう思ってるのか分かる様子がめちゃくちゃ見たい…!

  • 第15話への応援コメント

    相手にされない、どころかめちゃくちゃ興味持たれてるんだよなぁ…
    前に認知したよ、とまで言ってるし、彼だけは特別って思っていても不思議ではない。


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    自分もアイドル(VRアイドルですが)を推してる身としては、共感出来る所が多いですね…。
    私は社会人なので完全に一致してる訳ではないですが、推し活の為に収入を増やす為に出来ることをやる、というのは理解出来ます。
    ゆきぽんとの勉強会がどんな感じになるのか楽しみですね。
    今度は千葉市で会いましょう…か…
    もしかして次のライブやイベントで千葉市を訪れるという事なのか?
    それともプライベート?めっちゃ気になる…!

  • 第1話への応援コメント

    旧知なんやね。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    おや?これはもしやひまりちゃんの家、もしくは山田くんの家で勉強会する事になるのか!?
    ひまりちゃんの家は男を上げる心配が当然あるけど、どちらの家に言ってもひまりちゃんの身バレの可能性が残ってるからなぁ…
    もしやるなら図書館とかが無難かな?


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    その推測、大正解なんだよなぁ。
    他に決定的な情報が出てくれば確信するかもしれないが…。
    後は引っ越し報告で知ってる話が出てきたら勘付くかもしれないですね…。
    ゆきぽんが近所に引っ越してきて、ひかりも千葉に引っ越してくる…
    あれ?もしかして治人の推し同士がばったり出くわすとか発生しちゃうのか?
    修羅場にならないといいなぁ…。
    もしやひかりちゃんは桃子の事を知っているのだろうか…
    それも本名のフルネームを知ってるってことは、それなりに親しい間柄なのかな?


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    これ絶対ひかりが変装してるやつじゃんね(確信)
    ひかり推しって言われて喜んで、認知したよ、とも言ってるし、これは次のライブか握手会とかで顔合わせる機会があったら、他のファンとは違う対応になりそうな予感…!
    というか、かっこいい、て言ってるし、もしかして異性として惚れ始めてる?そりゃピンチを助けてくれたり、自分の為にグッズを取ってくれたり、優しい態度で接してくれたりされたらそうなっちゃってもおかしくはないが…。

    一点確認したい事がありまして…
    現在誤字報告(かもしれないも含む)をこっそり誤字報告を利用してるのですが、作者に通知が来ないと聞きました。今後もこっそり誤字報告機能を利用するという事で大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    読んてくださりありがとうございます。間違ってコメント消してしまいました。すみません。誤字報告見れました。ありがとうございます

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    いいタイトルですね。
    1話を読んでみたくなります。
    そして、実際に読みました。