編集済
熱中症と、責任の所在への応援コメント
いちゃいちゃいちゃいちゃ(^▽^;)
そう言えば子どもの頃に男子の間で流行ったので、
「おまえね、ちゃんと風呂入ってる?」
↓
「おまえね~、ちゃんと風呂入ってる?」
↓
「おまえ、ね~ちゃんと風呂入ってる?」
てのがありました。だからどうした、僕(>_<)
作者からの返信
フリークスさん!!
ありましたありました!!
小学生あるある。笑笑
『ねっ、ちゅう、しよお』は、今、韓国アイドルが言うて、ファンがキャー!!となってるそうですよ♡笑笑
図書館に響く音への応援コメント
文芸部へのご参加、ありがとうございます。
静まり返った図書室を舞台に、天真爛漫で少し天然な透姫さんと、彼女にペースを乱されながらも優しく応じる貴哉くんとの、甘酸っぱくて可愛らしい関係性。
二人の間に流れるちょっと不器用で温かい空気感が、どこか懐かしく、そしてたまらなく愛おしく感じられて、胸がじんわりと温かくなる素晴らしい読書時間をいただきました。
■ 全体を読んでの感想
クーラーの効いた静かな図書室という閉ざされた空間だからこそ、透姫さんの自由奔放な行動の一つひとつや、貴哉くんの内心の動揺が手に取るように伝わってきます。
幼なじみならではの遠慮のない距離感と、図書室で「静かにしてください」と周りに怒られながらも、お互いを意識せずにはいられない二人の様子がとても微笑ましいですね。
耳元での内緒話やデコピンのコミカルなやり取りなど、甘酸っぱい青春のきらめきがぎゅっと詰まっていて、読んでいるこちらも思わず優しい笑みがこぼれてしまいました。
■ お題「オノマトペ」の活用について
本作では、お題であるオノマトペが、静かな図書室という「無音」のキャンバスの上に、色とりどりの音と豊かな動きをリズミカルに配置していく素晴らしい主役として機能しています。
・静寂に涼しさを運ぶ「カロロォン」という特別な響き
透姫さんが動くたびに水筒から聞こえる「カロロォン カロロォン」という氷のぶつかり合う音。
この独自の涼しげなオノマトペが、夏の暑さや図書室の静けさを瑞々しく描き出し、読者の耳元に爽やかな風を届けてくれるような心地よい効果をもたらしています。
・一連の動作を音だけで再現する見事なオノマトペの連打
「がしゃん。キュッ。くるくる。パカッ。がしゃがしゃ。カロン。パキッ。ガリィッ。」という、水筒を開けて氷を食べるまでの音の羅列。
言葉による状況説明をあえて省き、オノマトペの響きだけで透姫さんのマイペースな愛らしさと、図書室に響くコミカルな緊張感を完璧に描き出している構成が本当に秀逸です。
・キャラクターの愛らしさと体温を伝えるオノマトペ
髪が揺れる「ふよんふよん」や足を揺らす「ぷらんぷらん」、そして貴哉くんの後ろをついていく「てくん、てくん」という歩行音。
透姫さんの「ふあふあ」とした天然な可愛らしさや、二人の心の距離が縮まる様子が、こうした優しいオノマトペによってとても立体的に、かつ愛おしく表現されていると感じました。
■ 最後に
オノマトペという言葉の音を、まるで夏の図書室に響く涼しげな風鈴の音のように優しく響かせながら、恋の始まりを予感させる瑞々しい物語を届けてくださり、本当にありがとうございました。
また部室にて、あなたの紡ぐ、日常が優しくきらきらと輝き出すような素晴らしい物語に出会えるのを心より楽しみにしております。
作者からの返信
わぁ、とても嬉しいコメントです!
まさに、図書室に響く風鈴の音のようなイメージで描いたので、こちらの伝えたい意図を全て詰め込んでくださるコメントです!!
ありがとうございました!!
企画参加させていただくにあたって、新しいオノマトペをと考えていると、とても楽しかったです。
また、このオノマトペをじゃんじゃん入れ込むことによって、このお話の要のキャラクターである、透姫チャンのぶっ飛び具合が尚更表現されるという相乗効果もあり、何だか新たな発見をさせていただきました!!
また企画に積極的に参加させていただきたいと思います!
ありがとうございました!!
編集済
熱中症と、責任の所在への応援コメント
なるほど…私もコレを描くべきだったのですか…?
ゴミ拾ってるところはいらなかった…。
いや…花火のあとには、
必ず片付けが必要で…ぶつぶつ…
いえいえ…
被ってるとかは全然気になさらないでください!
いつも楽しみにしています!
作者からの返信
笑笑!!
かき氷さん、見事にゴミ拾いネタ被ってて
ビックリしました!!
でも、私はボランティアは正味、何でも良くて⋯というよりも、もはやボランティアでなくても何でも良かったので。爆
熱中症で倒れさせたかっただけなんですよね⋯
被っちゃって、申し訳ない!!