第二十二話 見えない敵に襲われましたへの応援コメント
第一・第二夫人はまだ分かりませんが、第三夫人以降はかなり個性的な方ばかりですね。
第一夫人、第二夫人もいずれその片鱗を見せてくれるのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
神 賢一様、今回も丁寧にお読みいただきありがとうございます。
第三夫人以降の個性を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
第一夫人、第二夫人もこれから少しずつ見えてくる予定で、ちょうど私自身もこの間、第二夫人の魔法について書き始めたところです。
どのように出てくるか、楽しみにしていただけましたら嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
第一話 海を見るだけのつもりでしたへの応援コメント
Xから来ました。棘丸です。
凄い難しい描写でしたが、アリスの活躍が面白かったです。
彼女は敢えて魔物を攻撃しなかったシーンが心優しさを感じました。最後に魔物の尾を心配していたので、再び魔物と接触して助け出すんじゃないかと想像が膨らんでいます。
第2話以降も読んで行く予定です。ただ、今日は自分の執筆と他作品を読む予定があり、第2話以降は明日以降になります。大変面白かったです。
作者からの返信
紅薔薇棘丸様、Xからわざわざお越しいただき、本当にありがとうございます。
いつもXでもお世話になっておりますので、こうして作品まで読んでいただけてとても嬉しいです。
アリスの心情や、魔物をあえて攻撃しなかった場面まで丁寧に受け取ってくださり、心より感謝しております。
温かいコメントを本当にありがとうございました。
第二十一話 海図から私が生まれそうですへの応援コメント
やだー陛下ってばムッツリさんなんですかー!🤣
ウルタ様はがっつりで大変よろしいですね。
作者からの返信
雨音みこ様、応援コメントありがとうございます!
そして、お返事が遅くなってしまって申し訳ありません……!
陛下、たしかにこの場面だけ見ると「実はかなりムッツリなのでは……?」感がありますね🤣
本人は必死に平静を保っているつもりでも、しっかり反応してしまっています……!
そしてウルタ様は、もう隠す気がほとんどありません🤣
むしろ「そこまで行くなら堂々と行きますわ!」くらいの勢いで、今日も絶好調です。
コメント、とても嬉しかったです!
これからも陛下の隠しきれない反応と、ウルタ様の全力っぷりを楽しんでいただけたら嬉しいです。
読んでくださって、本当にありがとうございました!
第十八話 なぜか最有力候補になっていましたへの応援コメント
陛下とどこまで進んだ?と問われて即航路だと思うアリスさん……🤣
1万倍が1.02倍!😳
とんでもない大躍進ですね😳
作者からの返信
雨音みこ様、応援コメントありがとうございます!
そして、お返事が大変遅くなってしまい申し訳ありません……!
「陛下とどこまで進んだ?」と聞かれて、真っ先に航路の話だと思うアリスでした🤣
恋愛方面だけ、なぜか海図より読めていません……!
そして倍率も、1万倍から1.02倍へ😳
もはや大穴どころか、ほぼ本命です。
なのに本人だけが「何のお話でしょう?」みたいな顔をしているのがアリスらしいところですね🤣
コメント、とても嬉しかったです!
これからもアリスの海と恋愛のズレっぷりを楽しんでいただけたら嬉しいです。
読んでくださって、本当にありがとうございました!
第二十話 陛下を退屈させてしまったようですへの応援コメント
あんなに色々あったのに、結局こういう着地になっちゃうところがすごく主人公らしいなと。
綺麗にまとまりきらない、もどかしくもどこか温かい余韻が残りました。
作者からの返信
源三郎様、今回も丁寧にお読みいただき、温かいコメントをありがとうございます。
アリスらしい不器用な着地や、そこに残る余韻まで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
こうして物語の空気まで感じ取っていただけることが、本当に励みになっております。
いつもありがとうございます。
第八話 見慣れない貝でしたへの応援コメント
コメント失礼します。
前話からのことですが、ミンミロ族に謎の病気が蔓延は恐ろしいですね。
弱い子どもと老人ほど重症というのも、なんともツライところです。
貝による中毒の可能性があるなか、海賊が使っていた魔道具などに繋がる流れがお見事ですね。
いくつかのことが一つの事件としてつながり始め、物語がグッと盛り上がりを見せてきた印象を受けました。
イシュランの行動も印象的でした。
木の実や海藻といった描写も丁寧で、物語から海の匂いが届いてきそうで素敵ですね。
また時間を見つけて引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様、いつも本当にありがとうございます。
拙い物語をこうして丁寧に読み進めてくださり、細かなところまで受け取っていただけることに、ただただ感謝しております。
私もいつも照春様の小説を楽しく読ませていただきながら、表現や物語の運び方など、たくさん勉強させていただいております。
いつも温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます。
第十七話 帰ったら睨まれていましたへの応援コメント
無理にすべてを美しく収めようとしない、少し不器用な着地点に不思議と納得してしまいました。
計算しきれない人間臭さが残る結末に、控えめながらも確かな余韻を感じています。
作者からの返信
源三郎様、今回も丁寧なコメントをありがとうございます。
第十七話まで読み進めてくださったうえに、複数の応援コメント、そしてとても丁寧で長いレビューまでお寄せいただき、本当にありがとうございました。
貴重なお時間を使って作品をじっくり読んでいただけたこと、そして一つひとつの場面や登場人物の人間らしさまで受け取ってくださったことを、とても嬉しく思っております。
ここまで深く作品に向き合っていただけたことに、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
第十二話 王子だと思っていましたへの応援コメント
ここでこういう見せ方をするのかと、その独特のレトリックに思わずはっとさせられました。
理屈通りには進まない、感情の揺らぎのようなものが生々しく伝わってきます。
作者からの返信
源三郎様、今回も丁寧なコメントをありがとうございます。
「飾らない生きた言葉の感触」や「泥臭い人間味」と感じていただけたことが、とても嬉しかったです。
登場人物たちを綺麗に見せるだけではなく、不器用さや人間らしさも少しずつ出していけたらと思っているので、そこを拾っていただけて励みになりました。
いつも細やかに読んでくださり、本当にありがとうございます。
第七話 小さな島民に捕まりましたへの応援コメント
少し変則的な展開へと転がる中で、交わされる会話に飾らない生きた言葉の感触がありました。
ただ綺麗なだけではない、登場人物たちの泥臭い人間味が少しずつ見えてきて面白いです。
作者からの返信
源三郎様、今回も丁寧なコメントをありがとうございます。
「飾らない生きた言葉の感触」や「泥臭い人間味」と感じていただけたことが、とても嬉しかったです。
登場人物たちを綺麗に見せるだけではなく、不器用さや人間らしさも少しずつ出していけたらと思っているので、そこを拾っていただけて励みになりました。
いつも細やかに読んでくださり、本当にありがとうございます。
第一話 海を見るだけのつもりでしたへの応援コメント
独特の語り口で淡々と語られる情景に、すっと静かに惹きつけられるものがありました。
過剰な表現がない分、背景にある緻密なロジックの存在を感じてつい先を追ってしまいます。
作者からの返信
源三郎様、第一話から丁寧にお読みいただき、温かいコメントをありがとうございます。
語り口や物語の組み立てまで細やかに感じ取ってくださり、とても嬉しく拝見しました。
さらに素敵なレビューまでお寄せいただき、心より感謝しております。
こうして深く読み取っていただけることが、本当に大きな励みになります。
ありがとうございます。
第十六話 海へ沈んでしまいましたへの応援コメント
最後に応援コメントかレビューで感想を書きますので、応援で星をどうぞ。
作者からの返信
平一悟様、いつも本当にありがとうございます。
応援コメントに加えて、お星様までいただき、心より感謝しております。
いつも温かく見守ってくださり、とても励みになっています。
本当にありがとうございます。
第四話 市場で襲われる予定はありませんでしたへの応援コメント
女の子たちが強くて、機転が利いて、素敵です☺️
しかし口封じまでしてくるのは用意周到というか、かなり不穏な気配がしますね😱
作者からの返信
雨音みこ様、温かい応援コメントをありがとうございます。
女の子たちの強さや機転を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
不穏な部分にも気づいてくださり、丁寧に読んでいただけたことに心より感謝しております。
本当にありがとうございます。
第六話 船ごと潜りましたへの応援コメント
コメント失礼します。
接吻…エリーナの爆弾発言(°▽°)
シリアスな状況でクスッとなれるバランスが素敵です。
海中の岩穴から漏れる青白い光は気になるところですね。
海の魔物から謎の歌へ、そしてさらに謎を置く構成はお見事です。
ほしわたさんは、ほんと様々な物語をお書きになられて、いつも感心してばかりです。
また時間を見つけて訪れたいと思います。
心より応援しております。
作者からの返信
照春様、いつも温かく丁寧なコメントをいただき、本当にありがとうございます。
毎回細かなところまで読んでくださり、こうして長く応援していただけることを心より感謝しております。
私の方こそ、いつも十分にお返しできていないようで恐縮しております。
照春様が一つの物語をじっくりと長く紡いでいらっしゃることにも、いつも感服しています。
さまざまな物語を書くことも大変ですが、一つの世界をあれほどの厚みで育て続けることは、また別のすごさがあると感じています。
いつも本当にありがとうございます。
これからも楽しみに拝読させていただきます。
第四話 市場で襲われる予定はありませんでしたへの応援コメント
市場で情報収集……のはずが、まさか襲撃まで起きるとは😱
アリスさん、籠で受け止めたあとに唐辛子を投げつける機転がさすがでした!
そして、バナナを大量購入していたゾフィーさまが、そのままフライパン片手に大活躍する流れが最高です(笑)
頼もしすぎますし、戦いを楽しんでいるのもゾフィーさまらしいですね。
ただ、捕らえた男がすぐに口封じされてしまったのは不穏ですね。
海賊の手がすでに港の中まで入り込んでいるとは……続きがますます気になります!
作者からの返信
舞見ぽこ様、第四話にも温かく丁寧なご感想をありがとうございます。
アリスの機転や、ゾフィーのフライパンでの活躍まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
不穏な部分にも注目してくださり、続きが気になるとのお言葉が大きな励みになりました。
いつも本当にありがとうございます。
第一話 海を見るだけのつもりでしたへの応援コメント
ほしわたさま、おはようございます。
先日は拙作を一気読みしてくださり、本当にありがとうございました!✨
冒頭からいきなり大ピンチで、ドキドキしました……!
魔物をただ倒そうとするのではなく、歯の形や鳥の動きから生態を読み取り、魚群へ誘導するアリスさんの判断がとても格好良かったです。
それにしても、男装が外れて第七夫人だと知られてしまう場面にはドキドキしました。
最後、限界まで力を使い切ったアリスさんを抱き止める陛下にもキュンとしましたが、魔物の尾に刺さっていた謎の杭が不穏ですね……。
続きも楽しみに拝読させていただきますね!
作者からの返信
舞見ぽこ様、おはようございます。
こちらの作品にも早速お越しいただき、そしてこんなにも丁寧で温かいご感想を本当にありがとうございます。
アリスの判断や、男装が解けて正体が明かされる場面まで細やかに読んでいただけて、とても嬉しいです。
いつも温かな応援をいただき、心より感謝しております。
第三話 のんびり暮らす予定でしたへの応援コメント
新作来ていたんですね。
遅くなりすいません。
続けて読んでまいります。
宜しくお願いします。
作者からの返信
平一悟様、こちらの作品にも早速お越しいただき、本当にありがとうございます。
いつも温かい応援コメントいただき、心より感謝しております。
これからもお楽しみいただけましたら嬉しいです。
第一話 海を見るだけのつもりでしたへの応援コメント
突然の戦闘(><)
アリス、よく頑張りました!!
作者からの返信
三島ひみか様、いつも応援コメントをありがとうございます!
突然の戦闘となりましたが、アリスの頑張りを見守っていただけて嬉しいです。
これからもお楽しみいただけましたら幸いです。
第三十三話 船を水ごと持ち上げますへの応援コメント
パナマ運河の構造ですね。
確かに現代人なら理解できますが、異世界の人だと発想も難しいのでしょうね。
作者からの返信
神 賢一様、今回もお読みいただきありがとうございます。
はい、パナマ運河などで使われている閘門式の仕組みを参考にしています。
水そのものを上下させて船を運ぶ発想は、知っていれば「なるほど」と思えるのですが、何もないところから思いつくのは難しいですよね。
すぐに気づいていただけて嬉しかったです。
いつも丁寧なコメントをありがとうございます。