応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • うわぁああ💐!
    ちょっとズレた思考とメッセージで、いい感じになって、いやもう。
    わーーーってなりました🌹

    ペアコーデはできるのか👕
    花束もう一個送っちゃう?
    今日もニヤニヤが止まりません🤭

    作者からの返信

    わかってもらえてすごい嬉しいー!!
    わたしこういうじれったい関係すごい好きでぇ!
    誤解なんだけどあながち誤解でもなくってみたいな!

    ああー読んでいただいたうえに、コメントまでいただけて感謝です٩(ˊωˋ*)و✧*。

  • 10話まで拝読しました。効率を求めすぎてゲームに疲れていた松前くんが、リサとの交流を通して遊ぶ楽しさを取り戻していく流れがとても良かったです。ゲームでは自然に話せるのに、学校では挨拶だけという距離感ももどかしく、正体を知っている如月さんと何も知らない松前くんのすれ違いを楽しく読めました。誰にも見られていないところで自然に手を差し伸べる松前くんの優しさも魅力的です。第10話の「リサと遊ぶの、普通に楽しいし」に、どんな返事が来るのか気になります。

    作者からの返信

    企画の方ですよね。早速読んでくださってありがとうございます!
    参加数が多かったので、こんなに早く感想をもらえるとは思ってませんでした。しかも10話まで!

    ゲームと学校での2人の距離感の違いとか主人公の変化とか、わたしの書きたかったところを全部ひろっていただけて嬉しいです(^▽^)

  • うっわーヾ(⌒(_*>ω<*)_バンバンッ!
    顔がニヤける
    気づけよーと思うけど
    まさか近距離にリサがいると思わないよね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(^▽^)
    リサめっちゃ近くにいるのにー(ニチャア
    このすれ違いシーンが書いててとくに楽しいんですよ~!


  • 編集済

    レビューとかした事無いので率直に思ったまま書きます。

    懐かしい気分になりました。ちょっと切なくて、画面の向こうに期待しちゃう自分。
    文字だけの本を読むのが難しい自分でも、読めました、ありがとうございます。


    あと、私の方の書いたモノへのお返しレビューとかそういったモノは必要無いので、本当に気にしないでください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わたしも活字があまり好きではないので、そこが逆に良かったのかもしれませんね!
    綺麗な言葉も飾った文章もないほうが、気持ちって伝わるのかなぁ(^▽^)

    読んでくださった方が書き手さんだった場合、どうしてもどんな作品を書いてるんだろうって気になって覗きに行ってしまうんですw
    ちらりと拝見したところ恋愛もの!わたしの好物!
    あとで、ゆっくり読ませていただきます!

    編集済
  • ゲームだとMくんがリサの言葉を待ち、リアルだと如月さんが松前くんの言葉を待つ。
    そんな空気感が素敵です。

    松前くん鈍感すぎるぞ。俺も昼ご飯食べたなとか、勉強会するなとか、似たことしてるなとかあまり気にしてないのが面白いです。
    まさかクラスメイトとは思わないから繋がらないですよね。

    いつ繋がるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントまでありがとうございます(^▽^)
    2人の非対称な部分が伝わっていて嬉しいです。

    読み手は気づいてるのに主人公だけ気づいてないみたいなところが書きたかった部分なので、じわりじわり2人を繋げていこうと思います( ˶´꒳`˵ )

  • 05話 Mさんの正体!!への応援コメント

    確かにネトゲ越しのラブコメだけど、もう少し……もう少し主人公たちの容姿の描写が欲しい……!!
    近況ノートに二人と思しき画像はあるけどそれはそれとして小説で読ませてほしいです(強欲)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ラブコメはキャラ萌えさせないとなのに容姿について全く触れてませんでした(*´ཫ`*)
    ちょっといろいろ考えてみます!

  • 「アドバイスが苦手な人が学べる企画」でお見かけしたので読ませていただきました!
    普通にアドバイスのことを忘れて4話までサクサク読み進めましたが、1話に気になった点があるのを思い出したので書かせていただきます。

    倒れているリサに蘇生アイテムを使う主人公のシーンで、
    ・素通りしようとして止まる
    ・足を止めてHPバーを見つめる
    ・助けなくても良い理由を羅列する
    ・地の文でわざわざ貴重なアイテムだと解説を入れる
    と結構なステップを踏んだ後に「迷いはなかった」と書かれており
    「嘘つけっ! お前今助けるか結構迷ってたやんけ!!」となりました。

    「迷いはなかった」と表現するなら、倒れているリサを見てすぐに「蘇生アイテムに心当たりがある」ことを描写し、
    普段ならスルーだけど引退するし使っちゃおう、運が良かったな初心者さんくらいのノリで使う方が良いなと思ってしまいました。

    もちろん作者様の実体験も混じっている作品なので、どこまで当時の気持ちをフィクション作品に落とし込むかは難しい部分だと思います。
    あくまで一個人の違和感として、お伝えしておきます。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます!
    言われて気づきました。
    「迷いはなかった」はアイテムを使うことに対してではなく、引退することへの迷い、を蘇生アイテム使うことで決断した。
    というつもりで書いてました。
    それがアイテム解説を羅列したことと説明不足で文脈が繋がっておらず、主人公の行動がただおかしくなってます。゚(゚இωஇ゚)゚。
    これだと引退を決意したことにもなってないし、かなり致命的でした。
    1話の冒頭とくに大事なので速攻で直しましたー!

  • 05話 Mさんの正体!!への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    とても良い雰囲気の二人ですね。
    ゲームの中のみならず現実でも二人がどうなるのか気になりました。
    良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読み返し嬉しいです(^▽^)

    これからも少しずつ近づく二人の距離を書いていきます。

    執筆頑張りましょう!