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第13.5話 ミトのスランプへの応援コメント
分かっていて納得していても、やっぱり重たいものは重たいんですよね
王族で使命を十分に理解してるといえ、まだまだ歳若い女の子なんだなぁと遣る瀬なさも感じてしまいます…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王族としての責任感も、女神の子としての使命感も背負いつつ健気に頑張ってきましたが、年相応にダメなものはダメなのでございます……。
真面目なばっかりに……しっかり休んでミトちゃん……。(そして、支え給えよネロス君)
第9話② 召喚士ヌヌへの応援コメント
途中の物言いで少し察することはできましたけど、やっぱり…
大多数の人々にとってどうであれ、本人にとっては人柱もいいところですものね。複雑な心境。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女神になることに対して、マイティア(ミトちゃん)は王族の一人として民の為に命を使うことは仕方ないと思っているのですが、民の期待に自分が応えられるのか、誰も払拭してくれない不安でいっぱいなのです。
また、女神になるにあたり、とある人物に対してのやるせない(不条理への怒りにも似た)想いもあるのですが、それはまた後述でございます。
第8話① 宣戦布告への応援コメント
チグハグながらもお互い油断してない会話劇が光りますね…!ここまでの相手は予知も使いながら未だ危なげなくやりあえていた印象でしたが、やはり相手の格が高くなると一筋縄ではいかないもので手に汗握ります!
ただ、グランバニク侯爵の言葉といい浮世離れしていることといい、今回の故郷の件も含めてネロスさんの謎が深まってきますね……続きが楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます! 鬼将バーブラとの初戦闘場面、そう言っていただけて感無量であります! 「僕は今、ご飯の話なんてしてない!!」は今作の中でも随一の迷言です。
ネロスさんの秘密は後々少しずつ明らかになっていきますのでお楽しみに!
第17話 勇者の夢への応援コメント
ネロスさんも世間知らずで無鉄砲なだけじゃない、年相応に繊細な少年なんだなぁと読者としても思い知らされる回でした…そりゃそうですよね、ずっと一緒にいた存在と急に引き離されたら不安にも拍車かかりますよね