第五話 雪の江戸道への応援コメント
〉「わしらの物差しでは、測れませぬ」
〉罠は、その正しさだけを狙っていた。
この二つの文にしびれました。そして〆の言葉!
精緻、精確。なればこそ、殿様は陥れられた。
はかりごとを企んだものは推し量れないところも、いい余韻ですね。
本作、ホントに舞台か何かで見たいところです。
できればNHKあたりの時代劇ドラマで!!
作者からの返信
最後までお付き合い頂きありがとうございます。
また頂いた感想、とても嬉しいです。
1話ごとに頂く感想や最後にそう思っていただけた事が、執筆の励みになりました。ギフトまで頂戴し、頂いてばかりで恐縮ですが、次回作をより面白くする事で貢献したいと思います。
ありがとうございました。
第二話 落ちない天井への応援コメント
解決⁉︎と思ったら、ここから本番か!
NHKの時代劇ドラマで、これ見たいですわー。
作者からの返信
続けて読んで頂きありがとうございます。
またいつも感想を書いてくださりとても嬉しいです。
読みにくい内容かもしれませんが、お楽しみ頂けているなら幸いです。
引き続き、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
第一話 雪の受城への応援コメント
風呂屋の二階は社交場になっていて、いろんな話が聞けたそうですね。だから出立前に新九郎も行って噂話を耳にしておこうと思ったのでしょうか。