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  • 第1話 見える色たちへの応援コメント

     顔色でなく心色で、心が読めるのですね。
     実際に色と心がリンクしているシーンが。
     あれば読みたかったです。

    作者からの返信

    さわみずのあん様。お言葉ありがとうございます。色と心のリンク、なんとなくありますね。情熱的な赤とか、クールな水色とか。企画だったので文字数に限りがあり、描ききれなかった感じはあります。

  • 第1話 見える色たちへの応援コメント

    心の色が見える、素敵ですね。
    心の色を見ることができる目をお持ちであること、それが素敵です。

    作者からの返信

    柴 犬夫様。ありがとうございます。ほんとに心の色が見えたらなと思います。でも、動物を大事にできる方は、優しい心を持っている。それは確かなことだと思います。

  • 第1話 見える色たちへの応援コメント

    読み終えて頭をよぎるのは、三原色でした。
    物語とまったくの無関係かもしれない。なにかの匂わせかもしれない。
    でも読み手はわがままがゆるされているので、「えいや」「そいやっ」とそういう色を重ねてしまうのでした。

    光の三原色はきれいにあてはまります。けれど相良くんの緑色がしっくりこない彼は原色ではなくて中間色のように思えるからです。
    とすると色の三原色。マコトくんは一瞬のうちに赤色を帯びただけでしょうが、混じり気のない恐怖やおぞけが色になった気がします。
    調和の上手な相良くんが緑色なのは納得。
    そして不器用な言葉しか使えないけれど、そこも「色の見える」女子にはほっとできる、身の置ける隙間。それが結婚相手になった人。
    青かな、それともそれをもう少し淡くした水色かもしれません。

    色を見つめる主人公は、私という読者は黄色を当てはめて、警戒色を帯び出せたい気がするのですが、結婚後はやはり白を強く持った気がします。相手の色をいちばん反映する色。
    青空に風はらんでひるがえる白シーツ。その上に浮かぶ雲。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。「お題企画」を見て急に書きたくなり慌てて書いたので、けっこう雑でアラが見えます。そうですね。ほんとは、「まっ白」がいいですね。でも、自分を見直してみると「あ、ムリ無理」ここまで色が混じると、もう救われない。ただ、光だとね、混ぜるほどどんどん白に近づいていく。ああ、誰にでも救いの道はあるのかな、などと思ってしまいます。

  • 第1話 見える色たちへの応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    汗で心の中が視えるとは!!
    楽しい発想でおもしろかったです(*´ω`*)
    結婚したのですね!
    きっとその空のように爽やかで素敵な旦那様になっているのでしょうね♡

    作者からの返信

    クロノヒョウ様。素敵な「お題」ありがとうございます。もう、全然書けない状況だったのに、「お題」を見た途端スラスラ出来ました。クロノヒョウ様の「お題」パワーはすごいです。実はクロノヒョウ様の企画参加は何度もしています。ペンネーム変えて再出発したので、なんとこれが「初小説」!これからも創作者が生まれ変われるような「お題」をお願いします。