応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 勇者と魔王への応援コメント

    アルファネアの表情筋が気になります(笑)
    勇者と魔王というエピタイとこの展開。かなり熱かったです!
    そしてアルファネア年上説(殺
    ムキになるアルファネアかわゆすです。

    そして最後。
    大変よい終わり方でした!
    ラスボスをあえて語らないところが良いです。何なら別長編の余地すらある( ・`ω・´)

    ともかくもお疲れ様でした!
    大変面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    旅の仲間があんな感じだと、ツッコミが絶えずに、表情筋が働き者になってしまうことでしょう。
    アルファネアは本当に可愛げがあって、書いていて楽しかったです。
    正直、もっと書きたい欲はあります!

    ラストのエピソードタイトルや作品タイトルは、これ以外には思いつかなかったです。
    イケオジ小説コンテストの文字数制限内での綺麗な完結を目指して書いたので、終わり方をよいと言っていただけて本当に嬉しいです!

    改めまして、読んでくださって、ありがとうございました!!

  • 彼らは何を願ったかへの応援コメント

    フィンの目はそんなことまで。特化型は強い……

    運命とは儚いもの……
    悲壮な決意すら簡単に打ち砕かれてしまうものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    涓滴岩を穿つというくらいですから、意識せずに人生の大半を注ぎ込んだことで生まれた、唯一無二の魔術であると考えていました。
    意識していたなら、気が逸れることもあるだろうか、と。

    仰るとおり、運命とは儚いものだと思っています。
    だからこそ、登場人物たちには、全力で今を生き抜いて欲しいなと考えながら書いています。

  • 氷の墓標への応援コメント

    おおおお、熱い展開がきた! これは熱い。
    「目」にそんなアレがアレしていたとは!

    そしてその「目」で彼は何を見るのか~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここに至るまで、目が良いを執拗に書き続けてきたのは、ここでアレがアレするからだったわけです。
    要素を散りばめてきたつもりですが、上手く伝わっていれば嬉しいです!

  • 激突と暗殺とへの応援コメント

    これはアルファネアさん激怒案件ですね。
    ヴェスティアはこの時すでに結構歪んでらっしゃったのですね(-x-;

    魔王と勇者、ううむ。
    そしてフィンの志すら踏み躙るギルダン。小物くせに~!(ヘイトUP

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    立場の違いはあれど、こうなってしまったからには、血で血を洗うしかなかったかなと考えていました。
    愛の形が自身の望んでいた形と違っていると、案外気付けないものなのでは、とも。

    小石では小さな波紋しか起こせなくても、それはやがて大きな波紋へと変わっていく。
    小さな野心が世界を揺るがしてしまったわけです。

  • 監視者たちの終焉への応援コメント

    おお?! 一気に確信に迫ってきましたよ!!!
    アルファネア(食いしん坊モード)が、ありありと想像できてなんとも和みました。いいヒロインですなぁ。とてつもなく強いし。
    いや、待てよ。勇者ってどんだけ企画外だったんだ?(魔抜け、でもないし)
    とか思ったりしますが、大人しく先へ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アルファネアには圧倒的強者感を常に纏っていて欲しいなと思っていました。同時に、可愛げもあって欲しいな、とも。

    しかし、魔王と勇者ならば、さらにその上にいて欲しいなとも思っています。

    力のバランスについては作者の匙加減次第とわかってはいても、上手く書けているかは常に考えてしまいますね。

  • 街を離れてへの応援コメント

    アルファネア様が面白キャラすぎる(笑)
    しかも超律儀。食いしん坊。食物の恩は(ものすごく)忘れない系!
    レゾもしっかりキャラ立ちしてて、当初思っていたよりもずっと味のある人物になってました。料理人と腹ペコ強キャラは相性が良い……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    笑っていただけたなら本望です!
    実際、初期案から考えたらかなり愉快なキャラクターになってくれて、書いていてとても楽しかったです。
    コンテストの結果次第では、先の話も書きたいなと思っているくらいには。

    レゾについても、初期案では、ここまで突き合わされる予定ではなかったんですが、うまいこと噛み合ってくれた感触があります。

  • 魔族に支配された街への応援コメント

    アルファネアいいキャラしてますねー!!!
    冷徹なアサシンかと思えばかなり話のわかる暇人(言い方
    そしてフィン。アルファネアからの評価は散々ですが、その物怖じしない性格がかなり良いですね。そうじゃないと魔族の凄腕と渡り合えないですしね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アルファネアは、初期設定ではくーるびゅーてぃーだったはずなんですが、筆がのってきた頃には思ったより面白い娘になっていました。
    個人的にはお気に入りです!

    フィンは、自己評価が低くはあるんですが、低いなりに確固たる意志を持つ男にしたいなと考えていました。
    イケオジ小説コンテストに参加していますので、最終的にはイケてるオジさんだと思って欲しいな、という願望はありますが!!

  • 魔王の愛娘への応援コメント

    思わぬカタチで陰謀が露呈。
    悲しき姉妹抗争。
    そして勇者はどうなったのか。
    一気に動きましたねー!!!

    ヴェスティアが哀れでございます……。見方によってはコミュ障に囲まれていたがゆえの被害者じゃないですかー(´・ω・`)ぐぬぬ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうしてこんなに酷い運命を背負わせるんだ! と思いながら書いていました。よく考えたら、私が書いてる時はいつもそう思っているような気がしてきました。

    家族がちゃんと絆を紡いでいたら、避けられた悲劇かもしれません。
    家族とのコミュニケーションは大事。本当に大事。

  • 目が良すぎるのも困りものへの応援コメント

    おお?!
    これは意外な展開!!
    礫ショットガン強すぎる(゚∀゚)!!!
    魔族の底知れぬパワー!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    初稿は普通の礫だったのですが、先制攻撃するなら敵を仕留めるくらいの気概があった方がいいな、と考えて破壊力抜群になりました!

  • 少女と街の暗部への応援コメント

    謎が謎を呼んでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! という感じになってます。
    少女は絶対に強いだろうなと思っていたのですが、想定以上でしたね。
    一瞬で視界から消える。体術なのか魔術なのか、複合技なのか。
    いずれにせよ一騎当千でしょう。と、思っています。

    あと、この少女と「勇者」との関係性もジワジワ気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼女に関しては、戦闘においては常に圧倒的強者感を出したいと思いながら書いていました。

    謎は様々な要素に散りばめたつもりです。勇者と魔王、人間と魔族、などなど。想定通りに伝わってくれたら嬉しいのですが、はたして⋯⋯?

  • 報告と遭遇とへの応援コメント

    フィンの目の良さというのはなかなか生きにくい特性ですね。なんかわかります。
    周囲や相手のことが見えすぎてしまうとなかなか……。

    そして、魔族少女襲来キターと思ったら、平和的に食料をゲットして帰っていった……。

    古い貨幣を持っていたということは、それまでの20年間、経済的交流はなかったと見るべきか。そして、この素敵虹彩の子はフィンを認知したのか否か! たぶんヒロインだと見当をつけておりますが、さぁどうなるか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現実においても、空気が読めても対処法がわからないので、結局どうにもならない、みたいなことはままあるかな、などと考えながら書いていました。

    腹が減っては戦はできないので、とりあえずは食料かなと。
    貨幣に関しては、仰る通りでございます。初稿では普通に支払っていたんですが、改稿時にそう感じていただけるように加筆したので、伝わってくれて嬉しいです!

  • 魔王城と魔族の少女への応援コメント

    おおお、また魅力的な人物(?)が出てきましたね。魔族の瞳の描写が印象的です。
    世界背景もなるほどと唸らされました。勇者がなにものなのかも気になるポイント。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    虹彩の設定を思い付き、世界観とどう噛み合わせるかを考えているときは、最高に楽しい時間でした。
    勇者と魔王という定番の題材ですが、私なりに一捻りできたのでは、と思っております!