第六話 俊彦、異世界民宿『みなほ』に宿る自我を知るへの応援コメント
アンドロイドみたいな素体を作り、そこにミィちゃんを中に入れたら、彼女は自由に動けるようになるのでしょうか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
流石に、それは・・・😅
第六話 俊彦、異世界民宿『みなほ』に宿る自我を知るへの応援コメント
カクヨクさんは、これからミィちゃんって呼べばイイの?
(*´∇`*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
呼ばなくて良いですよぉ~😅
あくまでも、ミィちゃんはキャラクターの一人なので・・・😄
編集済
第五話 俊彦、各種族の族長たちと話し合うへの応援コメント
ひさびさの更新ありがとうございまっす♡
(=´∀`)人(´∀`=)
直後に家の中に響いた『声』
んっ?
カクヨクさんの声じゃね?
(´⊙ω⊙`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
声については・・・🤫
第五話 俊彦、各種族の族長たちと話し合うへの応援コメント
>ミアと同じ狼族の他に、豚族、鶏族、兎族、牛族など色々だった。
筆頭は非常食種族が
(4種のお肉の盛り合わせを見える)
宿の意思はAIにそっくりですね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
それを言っちゃあ・・・😅
あと、宿の意思は・・・🤭
編集済
第三話 俊彦、爺ちゃんから相続した家の正体を知るへの応援コメント
>デザインは、俺が爺ちゃんから相続した家に似ているが、規模は一回り大きい感じだ。
>また、周りにあった畑がない。
>そして、何よりも家は数年間、使われておらず廃墟ほどではないが、空き家みたいな感じだった。
大きな損傷がなければ、民宿全体を徹底的に清掃することで、本来の機能を回復させることが出来ます
爺ちゃんが民宿の運営に関する手引きを残しているかどうか、分からない
(異世界には電気がないね)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
今後、俊彦がどうするのか・・・。
お楽しみに🎶😄
第二話 俊彦、野菜泥棒を捕獲するへの応援コメント
チョッチ突っ込んでイイ?
主人公の名前が!昭和のアイドル名にソックリ!
(((o(*゚▽゚*)o)))
ケモミミ娘のシッポと耳は敏感なのよぉ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
触っちゃダメダメ!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
俊彦の名前については・・・。
それは、秘密です🎶🤭
第二話 俊彦、野菜泥棒を捕獲するへの応援コメント
>女の子に盛大にビンタされた。
それって窃盗罪に傷害罪が加わるってことじゃない?
現行犯に謝るっていうのは、なんだか変な感じがするね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
まぁ、飾りと思って俊彦がミアの獣耳や尻尾を触っちゃったから、仕方ないかと・・・😅
編集済
第七話 俊彦、長老たちにポトフを提供するへの応援コメント
>「トシ、何を言っているの?僕たちは『人』で、トシの言う豚肉や牛肉は『獣』の肉だから、問題ないよ。」
そういう解釈もあるんですね
台湾のステーキハウスでは、ごく一部の店で、牛がナイフとフォークを手にステーキを食べている絵が看板に描かれているのを見かけることがあります
あの牛が何故同類を食べるのかというツッコミはさておき、そもそも牛は草食動物であり、通常は肉、ましてやステーキなど食べないはずです
もしかすると、この解釈によって、あの奇妙な絵を合理的に説明できるかもしれません
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨😀
自分も、色んなファンタジーノベルや漫画を読んで、そういう解釈になりました。
潜水王さんの言っていた台湾のステーキハウスの看板出しているお店は気になりますね・・・🤔