いつもの床屋。への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございました。
王将がギリって分かるなぁ。
「天下一品」はどうでしょう?
私はしばらく食べてませんが、食べられる内にもう一度行っておきたくなりました。
こういう床屋さんはつい最近まで近所にありました。
でも私は女性なので、男性がいつも安い料金でひげそりまでしてもらっているのが羨ましくて。
女性はカットとシェービングが別だったのです。
でも今はこういう床屋さんも減って、男性だと1000円カットとかなのかな。
時代は変わりますね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天下一品は、こってりがジャスティスなので体調の良い時に行ってギリですね。
この床屋もオッサン二人も実在します。
というか一人は俺です(笑)
同級生の店で、馬鹿な話をしながら髪を切ってもらう、みたいな感じです。
たまにエモい話をぶっこんで来るので楽しいですよ。
そんな雰囲気が出てたら嬉しいです。
いつもの床屋。への応援コメント
こんにちは!
とても良かったです。
ラジオの感じ、床屋でのおっさんの日常会話。
軽くて、ノスタルジーをさりげなく感じさせる気持ちのいいお話でした。
「言葉の味」というテーマにもちゃんとそいつつ、無理に合わせていないところもすごいなと思いました。
勉強になります。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
床屋の空気感や、さりげないノスタルジーを感じ取っていただけて嬉しいです……と言えたら格好良かったのですが、ほぼ本当にしてた会話です。
実はこの作品、「言葉の味」というテーマで書いたものではなく、以前書いた作品なんです(笑)
今回のお題を見て、「これ、高野豆腐のくだりなら意外とテーマに合うのでは?」と思い参加させていただきました。
なので「無理に合わせていない」と言っていただけたのが、なんとも嬉しい偶然でした。
企画が合わせに来てくれた感じですね。
ガッカリさせたら御免なさい。
読んでいただき、ありがとうございました!