第71飯 「現場からの報告です」への応援コメント
出陣
幕間11 青緑の恐怖への応援コメント
東卿湾から来た魔物を倒して海の幸祭りじゃ~
ってやってるのかと思ったらまだ、平和な頃の話だった
編集済
幕間11 青緑の恐怖への応援コメント
スライムのような体質の魚人とか反則
第69飯 「この世界で生きろ」への応援コメント
アズールさんが、お母さんから託された使命が失くなった
喪失感は計り知れないと思うけど、はやまらないでほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィヴィ様が急に真面目モードになってしまったがゆえに…。
彼女には報われてほしいですね。
第10飯 「焼き鳥はタレ?塩? 俺はレモン派」への応援コメント
こういう焼肉なら!焼くだけで主人公くんも楽そうですよね!
材料費高級食材なのに無料ですし!
まぁ焼肉の一番めんどくさいのは片付けは大変そうですが!
編集済
第7飯 「わしの可憐さは宇宙最強じゃ!」への応援コメント
食べ放題じゃない店だと食費ヤバいそう!
自炊しても、材料費だけで一回1万行きそうですね!
後は作る時間量的に2時間以上掛かりそうなので!
それやるくらいなら食べ放題に行っていい食材を使った超高級店一回1万~2万でもタイパを考えたら!
ダンジョンに潜って一時間余裕で時給10万以上それ以上稼げそうなので、魔王ちゃんは胃袋∞ポイ感じがするので!
後ラストオーダーまでもう食えないとかならなそうなんですよね!
普通の人はもう食えない気持ち悪いとか!デメリットも無さそうなので!
地方にもいくらでも4000円以内でいいホテルバイキングなどあるので!作るタイパと材料費考えたら!
食べ放題一択な感じの匂いがプンプンしますね!
作者様のコメント返しでも食べ放題出てない感じがしたので!
なんか自炊でも食費が怖いくらいヤバそうなですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、これからもたくさん飯テロイベント用意してますのでぜひお楽しみください!
というかこういうコメントすごく助かります!
飯ネタはかなり貴重なので。
引き続きお楽しみください。
第67飯 「それに触るな!」への応援コメント
迷いは死につながる・・・ってよく言いますね
短剣ニキ、どうする!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
念能力同士の戦いは相性や状況、覚悟によって結果が変わるってやつですかね……(うーん)
編集済
第5飯 「まことに、三倍食えるのか」への応援コメント
食べ放題なら焼肉キングとか牛角とかて4000円くらいで∞に食えるのにな!
この魔王にはコスパがいいはず!
後頼んで食べたフリしてスキルにストックすればいいのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
焼肉食べ放題はいいですね!
メモメモ……(ネタ帳)
第67飯 「それに触るな!」への応援コメント
落ち着いてーw
魔王剣全部揃ったら魔王が復活するとか異世界に帰れるとか、
根拠なくて、お父さんが思い込みで言ってるだけよー?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シーッ、それはまだ秘密です!
第66飯 「ヴィヴィー、どこいったー」への応援コメント
最新話まで読んでしまった。
魔族との勘違い、相互認識のずれで争いにならないといいっすねー
続きが楽しみです。
作者からの返信
改めて、たくさんコメント頂きありがとうございます!
本当に嬉しいです。これからも頑張ります。
今ちょうど山場です!
引き続きよろしくお願いします。
幕間9 ある家庭での一幕への応援コメント
なんかこーゆーの良いですね
守られた日常。
守った日常。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう日常系は考えるの楽しいんですよね。
毎回やるとダレますけど。
第46飯 「それが一番、嬉しいことです」への応援コメント
すごく面白かったです。
次は冷気系の魔剣があると安心ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々な属性を出していく予定です。
引き続きお楽しみください!
第34飯 「上等。食い破ってやる」への応援コメント
中二心をくすぐる技だなぉ
良き良き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう技大好きなんです。
毎日、この技はここで、あそこで、とか考えています。
引き続きよろしくお願いいたします!
第10飯 「焼き鳥はタレ?塩? 俺はレモン派」への応援コメント
面白いー!
魔王様の声、脳内で白石晴香になってます笑
てっきり、山を掘削して、ピラミッドみたいに、山の真ん中に魔剣埋まってる!みたいな感じかと思った笑
読んでてお腹空いてきたので、自炊しよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます😭
めちゃくちゃ嬉しいです。まだまだ続いてますので是非引き続きお楽しみください!
第2飯 「これが五百年ぶりの肉ぅ!」への応援コメント
今日から読み始めました。面白いです。
剣を持ってる状態で、どうやって両手を叩いたのかな
鞘に入れてたのか!右手で握って左手パーで叩いたのかな
描写が欲しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
鞘を出した形で修正しました。
もし良ければ引き続きお楽しみください!
第64飯 「なんであやつは、あんなに楽しそうなのじゃ」への応援コメント
入城されたけど、どうする気かな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにやら不穏な空気が漂ってきてますよね!
引き続きお楽しみください!
編集済
第60飯 「でっかすぎるだろ」への応援コメント
デカァイ!説明不要?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
でかすぎるんです!
イメージはMAR〇ELの映画ソーにでてくる氷の巨人です!
引き続きお楽しみください!
第1飯 荷物持ちの狭間蓮への応援コメント
コメント失礼します。
荷物持ちとして蔑まれていた蓮が、仲間に見捨てられた絶望の中で魔王剣ヴィヴィアンと出会い、物語が動き出す展開が印象的でした。
世界を震わせた魔王剣の望みが、「うまいものを食わせろ」というギャップが面白いですね。
無限の魔力によって「空間操作」が解放され、ここから蓮がどんな力を身につけていくのか期待が膨らむ引きは素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しっかり読んでいただきありがとうございます!
色々な力が解放される予定なので、
是非楽しんでいただけると幸いです。
第11飯 「奇遇だな。俺もだ」への応援コメント
メガガルーダ戦がついに「三分クッキング」扱いになっているの、ボスの威厳が完全に消えていて好きです(笑)。それ以上に、唐揚げ、トマト煮、チキン南蛮と豪華な鶏料理を食べ続けた末、あのヴィヴィからとうとう「鶏に飽きた」が出るのが妙に可笑しいですね。「奇遇だな。俺もだ」と即答する蓮まで含め、すっかり二人の食卓が日常になっているのも楽しい回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三分クッキングです!
食べれるボスやモンスターはとても貴重な世界感ですが、
毎日同じ素材だと流石に……って感じです。
ヴィヴィは食には妥協しませんが、飽きはします笑
第59飯 「あのね」への応援コメント
>「わしは飯のために潜っておるのじゃ。五百年間何も食べてなかったからの! この世界は食うものがたくさんある!」
>
>「わしは飯のために潜っておるのじゃ。五百年間何も食べてなかったからの! この世界は食うものがたくさんある!」
同一の文章が二回繰り返されています。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
第59飯 「あのね」への応援コメント
溶岩も吹雪も乗り越える男
第57飯 「もう終わってもいい」への応援コメント
マグマと吹雪はどっちが危険なのか?
う~ん、やっぱマグマか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャッピーに聞いたらマグマが圧倒的に上だそうです。
1,ふく射熱
2,質量
3,有毒ガス
ガスは考慮してなかったな…💦
第10飯 「焼き鳥はタレ?塩? 俺はレモン派」への応援コメント
メガガルーダという高級ボス素材を「自分で獲ればタダ」で焼き鳥にしてしまうのが、すっかり『魔剣メシ』らしい贅沢になっていますね。「タレ・塩・レモン」の派閥争いをよそに「結論、全部うまいのじゃーっ!」で全部平らげるヴィヴィも最高です(笑)。そして「全国のダンジョン制覇」を表向きの目標として掲げたことで、魔王剣探しと全国グルメ巡り、配信活動が綺麗に一本の旅として繋がったのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダンジョンでの飯と高級食材はテンプレ展開なので押さえておかないといけませんからね。
全国の飯の調査と執筆が大変なのが確定してしまった回でした笑
編集済
第56飯 「作れちゃうんです」への応援コメント
唐揚げと竜田揚げとザンギとユーリンチってみんな同じでしょ?
等と言うのは暴論だけど、ちゃんと違いがあるのよね
そして、北海道と言えば
ヴィヴィちゃんには是非なんで焼き鳥なのに豚肉なのじゃ?って疑問を感じてほしい
が、根室では出てこないか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかして室蘭やきとりですかね!
そういうネタもありましたかー!
根室からはちょっと遠いけどありですね!メモメモ……
第9飯 「こいつも、いい肉が取れそうだな」への応援コメント
覚えたばかりの【シフト】をボス戦の最中にどんどん使いこなし、最後には「空中は、もう俺の庭だ」となる蓮の成長速度が痛快ですね。魔剣が出なくて落ち込んだヴィヴィが、「周回するたびに、この鳥が食える」と知った途端に復活するのも実に彼女らしい(笑)。激しい空中戦のあと、山頂で冷たい自家製レモネードを飲む場面も、疲労感まで含めて美味しさが伝わってきて印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飯だけじゃなく飲み物もOKという
ちょっと変わった1話でした。楽しんでいただけて良かったです。
ヴィヴィは飯チョロインですw
第8飯 「じゃーん。今日はこれだ」への応援コメント
壁がない山岳型ダンジョンではさすがの蓮も普通に息切れする、という入りが新鮮で面白かったです。そこから「足場にできるなら動かせるのでは?」と【ロック】を応用して、とうとう空間そのものに乗って飛ぶ【シフト】を編み出す流れが格好いいですね。そして苦戦の合間に挟まるボアサンドが実に美味しそうで、無双と飯の両方がちゃんと「魔剣メシ」している回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
単純な空間操作じゃすぐに飽きられちゃうので
あの手この手で能力を応用させていきます!
第7飯 「わしの可憐さは宇宙最強じゃ!」への応援コメント
蓮がもう手を叩かずとも【空間操作】を操れるようになっていて、能力そのものだけでなく使い手として成長しているのが格好いいですね。一方で、そんな騒動もシュークリームひとつで全部吹き飛び、「わしの可憐さは宇宙最強じゃ!」とご満悦になるヴィヴィが実に可愛い(笑)。そして最後の「山が丸ごと一つ入っている」で、八皇子とはまったく違う渋家ダンジョンへの期待がぐっと高まりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも脳内ヴィヴィの可愛らしい様を想像しながら書いています。
いつかは各話のヴィヴィをイラストを描きたいですね。
シュークリームほおばっている姿とか笑
幕間2 掲示板 短剣ニキ総合スレッドへの応援コメント
視聴者側から見ると、蓮のやっていることが改めて「常識外れ」なのがよく分かって面白いですね。「コンビニ行く格好でボス瞬殺すな」「ダンジョンをスーパーだと思ってる男」あたり、このスレのツッコミ好きです(笑)。最初は規格外の強さ目当てだった視聴者が、だんだんヴィヴィの食いっぷりと飯を楽しみにするようになっているのも、「魔剣メシ」というチャンネルの魅力が育っている感じがして楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飯は蓮の配信でも、本作の中でも
重要なファクターなのでそこも楽しんでいただけると幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします。
幕間1 ギルド職員 古館への応援コメント
これまで強面の職員として登場していた古館さんが、実はずっと蓮を気にかけていたというのが温かいですね。特に、かつて「見ているしかなかった」青年が、自分の力で生還して飯を楽しんでいる姿を見て「もう私が心配するような青年じゃない」と思えるところに、蓮の変化が第三者の目から鮮やかに表れていました。最後の「……よかったな、狭間くん」は、古館さんの人柄も含めてじんわり胸に残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第三者視点をかくのって結構難しかったので
難産な話でした。
古館さんの人柄が伝わったのであればよかったです!
第6飯 「面倒くさい。わしはパスじゃ」への応援コメント
魔王剣が「魔王の七つの部位」から生まれたという設定、ここで一気に物語のスケールが広がりましたね。それでもヴィヴィを動かす決め手が「全国のうまいものを食べられるワープ」なのが実にこの作品らしくて、この落差が好きです(笑)。そして最後、五百年間も魔王剣を探していた黒衣の一団が現れたことで、飯と探索の楽しい旅の裏に大きな因縁が動き始めた感じが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィヴィを動かすにはまず飯からです!
第5飯 「まことに、三倍食えるのか」への応援コメント
「同じ金で三倍食える」の一言で即座に自炊派へ転ぶヴィヴィ、あまりにも分かりやすくて可愛いですね(笑)。ダンジョンを食材調達の場にして、そのまま料理配信へ繋げる流れも「魔剣メシ」というタイトルが一気に本領発揮した感じで楽しいです。最後にヴィヴィが「もっと強くなれば、もっとうまいものが食える」と漏らすところは、ただの食いしん坊では終わらない気配が出ていて印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもご丁寧返信頂きありがとうございます!
ヴィヴィは食欲に正直です。
引き続きお楽しみください!
第4飯 「今、一番アツい稼ぎ方だよ」への応援コメント
X企画から伺いました。
ハイファンものなのかなーと思っていたらなるほどここからダンジョン配信になるのですね!楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続きお楽しみください!
第4飯 「今、一番アツい稼ぎ方だよ」への応援コメント
「金がなくなったら飯が食えない」と知って本気で震えるヴィヴィ、魔王剣なのに弱点があまりにも庶民的で可愛いですね(笑)。そしてダンジョンの常識を無視して壁をぶち抜き、ボスまで一撃という蓮の戦い方が、そのまま配信映えに直結しているのが実に気持ちいいです。本人は「100人くらい」と思っているのに、いきなり50万再生・登録者10万人、しかも呼び名が「短剣ニキ」になっている締めまで楽しい回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダンジョンハックはテンプレ展開でも爽快ですよね。
思わぬあだ名をつけられてしまいました!
第3飯 「勘違いすんな。これは命令だ」への応援コメント
死んだことにされた蓮が、自分の足でギルドへ現れて高座たちの美談をひっくり返す展開は爽快ですね。昨日まで「収納しかできない」と見下されていた蓮が、同じ相手を【空間操作】で圧倒するのも、第一話からの積み重ねが効いていて気持ちいいです。そして一件落着した途端に「くる寿司じゃあ!!」になるヴィヴィ、このブレなさが可愛い(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しっかり読んでいただいて嬉しいです。
ざまぁは早めに回収がモットーですので引き続きお楽しみください!
第2飯 「これが五百年ぶりの肉ぅ!」への応援コメント
ダンジョンの「壁を無視して一直線に帰る」という空間操作の使い方、これは痛快ですね。そこから一転、五百年ぶりの牛丼に泣きながら食らいつくヴィヴィが可愛い(笑)。そして蓮にとっても「誰かと一緒に食べる飯」が久しぶりだったという一節で、単なる飯テロ以上に二人が出会った意味を感じさせるのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご飯は誰かと一緒に食べるのも良いですよね!
引き続きお楽しみください!
第1飯 荷物持ちの狭間蓮への応援コメント
蓮が絶望の底で拾った「最強の力」が、やたら生意気で飯にしか興味のないヴィヴィアンというのが楽しいですね。特に「世界を震わせたのは胃袋じゃないのか?」あたりからの掛け合いが好きです(笑)。荷物持ち扱いされていた【空間魔法EX】が、無限の魔力によって本当の力を解放する流れも気持ちよく、最後の「わしが」「お前が死ぬのかよ」まで二人の相棒感を予感させるプロローグでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一話をしっかりと読み込んでいただき感無量です!
引き続きお楽しみください!
第53飯 「蓮兄さんはなんで探索者になったの?」への応援コメント
妹と仲いいのね
サポートしてくれるのは有難いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
法律関係のサポート要員は必要ですよね。
今後の活躍に期待です!
第29飯 「うるさい! 心の準備ってもんがあるだろ!」への応援コメント
ううん、今のままで充分、描写はできてるよっ!
・・・私もホラーが苦手だから、作者さんに、より一層励まれると都合の悪い、読者の私(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホラー描写についてコメントありがとうございます!
怖さと面白さのバランス調整が難しかったです。
引き続きお楽しみください!
第51飯 「そちらの方のお連れですの?」への応援コメント
三枚肉ソバの思い出(?)
三枚肉なのに豚肉が一枚しか入ってないぞ!
・
・・
・・・
って思っていた時期が俺にもありました。
豚バラ肉=三枚肉なのね・・・って
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご当地グルメは難しいですね😓
第28飯 フルーツコラボ配信(後編)への応援コメント
ま、まー、、人にはそれぞれ、苦手があるよね〜。
足下がしっかりとしていない場所…例えば吊り橋とか。
そんなところの高所恐怖症な、私です。
逆に、しっかりと高台の足下しっかりしていれば、下を見ても、ま、まぁまぁ、です。
ただ、エスカレーターに立ってて、たまに、上を見て、下を見ると、クラァ〜っとしますが。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
だれにでも苦手なものはありますよね……😀
引き続きお楽しみください!
第26飯 フルーツ狩り(終)への応援コメント
これからも、楽しみにしながら、読んでいきます!
蓮&ヴィーちゃんコンビとの。
そして、五人娘とも、何かとこうした企画や冒険でともに楽しめていけたらと。
何も恋愛だけが、男女仲ではないはず。
皆で楽しみ、皆で悲しみ、皆で、今回の蓮のやり過ぎにツッコミ、など(∧∧;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他のキャラとの絡みも徐々に!
本当に徐々に増やしていきます。
引き続きお楽しみください!
第23飯 フルーツ狩り(打合せ編)への応援コメント
はじめ、「フルーツ狩り」とあるから、てっきり、フルーツバスケットのメンバーと、鬼ごっこ企画で遊ぶものかな?、と思ってました!
彼女たち五人組のグループ名が、フルーツバスケット、でしたし。
鬼ごっこで、一人でも捕まえられたら勝ち、というような。
だって、グループ名でフルーツ、そして、目的は食べるためのフルーツって、そんな想像をしても、おかしくはない、かとー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フルーツ狩り……確かにフルーツバスケットと間違えそうw
と、気になってくれたらよかったです!
引き続きお楽しみください!
幕間3 帰還派―五百年の悲願への応援コメント
あ〜。とうとう魔王剣を悲願とする一団がでてきた。
楽しい日々の終焉?
でも、嫌な事や、嫌な戦いは、、サクッと、かんたんに終わらせてほしい。
楽しいことは、長々と。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
できるだけ嫌な場面はサクッとが信条です。
飯&エンタメがこの作品の核です!
第14飯 バーベキュー(後編)への応援コメント
ビックリした!
でも、人助けは良かったし、助けた相手がアイドルとか、女の子とかは、まず、関係なく、相手が良い人て良かった!
だって、助けたのに文句を言うとか、注文つけるとか、だったら、嫌な気持ちになるもの!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね……、余計なお世話だとか言われると、ええってなりますものね。
引き続き読んでいただければ幸いです。
第12飯 「ヘロッヘロじゃんかよ!」への応援コメント
でも、助けが必要ですか?、と一応声掛けをして質問しないと、あとで揉めると、聞いたことがあります。
今回は、はたして…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう展開もあるとはお聞きしますが、蓮君は人命を優先するいい人ですので……。
引き続きお楽しみください!
第8飯 「じゃーん。今日はこれだ」への応援コメント
いやいやいや!
待ってろ、といわれても、ボスさんは、まず、あなたの事を知らない♪
…言われても、ボスさんは、多分、ダンジョン内を巡回できない場合が多い=部屋でぼっち、です♪
だから、待つも何も、来てくれたら、行動こそ、来たものを襲う、となるけど、実は、遊びに来てくれた!、、と、喜んで歓迎しようとしているのです!
・・と考えたら、これはこれでまた、違った観点から、何だか可愛く見えてきます。(∧△∧)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです!
第5飯 「まことに、三倍食えるのか」への応援コメント
ヴィーちゃん…イラストがないのに、分からないはずなのに、作者さんの書き方なのかなぁ?
とても可愛くて豪快で、イメージが湧いてきます。
そして、のちに、書籍版になった時に、巻頭カラーページで、キャラクタたちのカラーイラストをみて、答え合わせをするのも、楽しみなんです。
この人、こんな感じだったの?…とか、ヒロインは、こんな風に思ってたけど、そうか、半分しか当たってなかったかー!、とかをね!
もしかしたら、魔王剣のヴィーちゃんにも、仲の良いお友達の、違う種類の魔王剣が、どこかに眠っているのかな?
そして、ヴィーちゃんが、起きて騒ぎ出すから、目が覚めてて、「ヴィーちゃんの持ち主よ、このダンジョンのここに来い…」と夢枕に立つ、とか、面白いよね!
見た目的には、狭間蓮さんが、人化したヴィーちゃんと、親子みたいな生活をしてる風、にみえるのかな?
とすると、魔王剣の仲間が増えたら、それをはたからみたら、子どもたちをお世話している狭間蓮、という家族になれるのかな?
そういうのもいいなぁ。
または、魔王剣ヴィーちゃん、魔王槍・・ちゃん、魔王弓・・さん、とか、色々アイディアが浮かんできました!
もし良かったら、採用してください〜。
一読者として、喜びます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イメージしやすいように考えました!
楽しんでいただけて何よりです!
第4飯 「今、一番アツい稼ぎ方だよ」への応援コメント
作者さん、ありがとう!
他の作者さん達にも、ぜひ見習ってほしいとこ。
作品の最後のスペースを作って、用語や言葉の意味の解説を、してくれた事。
これなら、読み始めた人にも、「探索者って、漢字から意味は察するけど、実際には、何なの?」という読み手にも、伝わるはず。
あとは…例えば、この探索者でお願いするなら、
<普段、行う事、できる事>
<してはいけない行い、万が一、冒険者や探索者の遺体や、息を引き取った遺体があれば、どうするのが正解か?>
などの知識も、簡単で良いので、あれば!
読み手としても、
「遺品拾っても、自分のものにしては基本だめ!
ギルドに持ち帰り、遺族に渡して、と報告をする」
……みたいに、かんたんに、分かりやすく、書いてもらえたらいいな〜。
▼ところで、この魔王剣ヴィーちゃん。
かな入力(スマホですが)なので、打ちにくくて)
なので、短縮しました〜。
ヴィーちゃんは、もし、誰かに盗賊スキルなどで、他の人に奪われた際に、すぐにもとの持ち主に戻るスキルとか、機能はあるの?
色々あるヴィーちゃんだけに、狙う悪い人も多いはずだからね!
例えば、うまく狭間さんから盗み出して遠くに逃げる、盗人。
しかし、一定距離を離れたら瞬時にテレポートするとか、瞬時に消えてしまい、もとの持ち主のもとに戻る!
そんな機能があったら、安心だよね!
過去に読んだライトノベル作品にも、特殊な弓矢を使う人がいて、矢は放つと戻らないよね!
けど、スキルなのか、弓の特性なのか、撃っても、すぐにまた、矢入れに装填される!
または、武器が銃なら、弾丸が、すぐに元の弾倉に入ってきて、ただいま〜、と言ってくれる!
そんな挨拶する弾丸があったら、可愛くて、いいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィヴィが奪われた時にどうするか。
それに関しては考えてますので!
引き続きお楽しみください!
第3飯 「勘違いすんな。これは命令だ」への応援コメント
荷物持ちだったのは、周囲も知ってるはず。
冒険の前に、魔剣を手にしたことが知れたのだから、他の冒険者が襲ってくる未来もあると思うけど、どうするんだろー?
それらが落ち着かないと、オチオチ冒険にも買い物にもでられないよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続きお楽しみください!
第2飯 「これが五百年ぶりの肉ぅ!」への応援コメント
文中に、「空間を切る」を読んでから、ある…昔のアニメロボを思いだして、好きな曲なので頭にもう流れてるのです。
セリフのはじめは忘れたけれど、
「・・・・名付けて、断・空・剣!」…という、あれ♪
超獣機神ダンクーガ。
昔、スパロボ大戦ゲームで知りまして。
音楽も好きで。
作品の中で、いつか、断空剣という名称が生まれるのかなぁ?…と、ワクワクどきどき。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々な技を考えてます。
引き続きお楽しみください!
第49飯 「下僕。今日は勝負じゃ」への応援コメント
興味ないです!でスッパリ切るの笑う。
そして驚異の30万オーバー
ゴチバトルのビリが払うような金額w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィヴィの食べる量と値段をことごとく外しました!
ゴチになります!
第71飯 「現場からの報告です」への応援コメント
俺はマグマから生還した男!
最早短剣ニキに代わる代名詞だなw