第80飯 「狭間蓮、依頼は受ける」への応援コメント
和解できてよかったね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんなご飯たべて仲よくしよう!というのがテーマですので!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
第81飯(最終話) Sランク探索者の狭間蓮への応援コメント
第一部完結ですか
とりあえず家具一式返したのは良かった
壺を壊してタンスの引き出し漁るのが当たり前になってる世の中が悪いのだが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね!なかなか現代ダンジョンという環境の中
良い落としどころを模索していってほしい所です。
最終話までお付き合いいただきありがとうございました!
第81飯(最終話) Sランク探索者の狭間蓮への応援コメント
第一部完、おめでとうございます
角が生えてもヴィヴィはヴィヴィ、そんなことより飯じゃ!
ブレないですね。
第二部も楽しみにしています
作者からの返信
いつもコメントありがとうございました!
貪藻矢射妥←さんの感想コメに毎日励まされました!
約2か月ちょい、完走までお付き合いいただき
本当にありがとうございました。
第二部はまだ未定ですが、気長にお待ち頂ければ幸いです。
第80飯 「狭間蓮、依頼は受ける」への応援コメント
やっぱりご飯w
でも休業で残念・・・
第81飯(最終話) Sランク探索者の狭間蓮への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
作者からの返信
ありがとうございます。
コメントが私の執筆の励みになっております!
最終話までお付き合いいただきありがとうございました!
第81飯(最終話) Sランク探索者の狭間蓮への応援コメント
えー一部完結〜二部はすぐ?どれくらい待つのかなー。楽しみに待ってます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こうやってコメントいただけるととても嬉しいです!
第二部はまだ未定ですが気長にお待ちいただけると幸いです。
第81飯(最終話) Sランク探索者の狭間蓮への応援コメント
毎日更新お疲れ様でした
第二部、楽しみにしてます
作者からの返信
いつもありがとうございました!
godsyoさんのコメントに毎日励まされていました!
第二部はまだ未定ですが、
楽しみお待ちいただけると幸いです。
第80飯 「狭間蓮、依頼は受ける」への応援コメント
ヴィヴィ様、残念
第78飯 「一生かかっても読み切れないな」への応援コメント
確かに、遺跡とかの調査は土足で踏み荒らすのと変わらないですよね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いやー、そうなんですよね。
なかなか扱いが難しい問題です。
第79飯 「……すみません、騒がしくして」への応援コメント
そもそも持って帰る前に許可を取りなさい
じゃないと誠意を疑われます
「アズールが逃げたから」とかじゃなく
それでも戻すのが当たり前です
話はそれからだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蓮も同じことを思っていたようで……続きをぜひ見守ってやってください。
第77飯 「ふーん、って感じで」への応援コメント
食費がタダに!これは凄い!
そして今は千門じゃなく三門・・・
けどこれからは短剣ニキじゃなくサウザントニキって呼ばれるかも!?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
食費を稼ぐために探索者ランクを上げていったら
経費でおちるようになったでござる!
第75飯 「派手な男だ」への応援コメント
さぁ、飯の時間です!
いままでお預けされていたからそりゃもうたくさん食べるんでしょうな
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本当に食べたいものは絶対に逃がさないのです!
第74飯 「Aランク、返上するか?」への応援コメント
てんぷらにカニにイタリアン・・・
また金が飛びそう・・・
果たして誰が払うのか?
いっそ全部まとめてカニのてんぷらでイタリアンを作ってもらえば・・・
駄目か・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天ぷら→鬼頭
カニ→諸星
イタリアン→??
カニのてんぷらでイタリアンはぜひヴィヴィ様に食べていただきたいところ。
第74飯 「Aランク、返上するか?」への応援コメント
天ぷらとカニは経費で落ちますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
落ちますかねぇ。
でも大丈夫です!頼りになるパイセンがいるので!
天ぷらは鬼頭
カニは諸星
編集済
第74飯 「Aランク、返上するか?」への応援コメント
事が済んだら、天ぷらと蟹をたらふく食うのじゃ
あとイタリアンもじゃ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天ぷら、かに、イタリアン
予定が詰まってますねw
第73飯 「新しい時代が来たのかね」への応援コメント
真砂Aって呼ばれてたのに笑いました。
確かに砂で水は相性悪そうですね・・・
作者からの返信
砂と水じゃ相性微妙ですよね。
真砂A君もまたよくできたキャラになりました。
売れないホストしながら探索者やっていつの間にかAランク……。
彼にどんな旅路があったのか私も気になるところです。
第73飯 「新しい時代が来たのかね」への応援コメント
御年八十八歳なのか?
年齢:72歳なのか?
サバ読んでるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女は特異体質ゆえに若さを保てているという設定です。
ちょっと年齢高すぎて違和感ありありだったかなーと考えています。
第73飯 「新しい時代が来たのかね」への応援コメント
ヴィヴィ様と千代さんの絡みが見てみたい
作者からの返信
いつもありがとうございます。
なかなか気が合いそうでしたね。
おにぎり差し出すと蓮君より千代さんについていっちゃうかも!
第12飯 「ヘロッヘロじゃんかよ!」への応援コメント
「格闘戦でやります」からのデンプシーバースト、完全に能力の無駄遣いなのに配信映えは抜群で、この遊び心が好きです(笑)。激辛油淋鶏で「からーっ! ……うまーっ!」と新たな味覚に目覚めるヴィヴィも可愛く、蓮が即座に「料理の幅が広がった」と考えるのもすっかり二人らしいですね。そして七日目、ヴィヴィが何かを感じ取った日に大群のガルーダと窮地の五人組――ここまで名前だけ出ていた存在との接点を予感させる引きが印象的でした。
第71飯 「現場からの報告です」への応援コメント
俺はマグマから生還した男!
最早短剣ニキに代わる代名詞だなw
第71飯 「現場からの報告です」への応援コメント
出陣
幕間11 青緑の恐怖への応援コメント
東卿湾から来た魔物を倒して海の幸祭りじゃ~
ってやってるのかと思ったらまだ、平和な頃の話だった
作者からの返信
いつもありがとうございます。
シリアスと飯テロは交互?いえたまにこういう事があります。
引き続きお楽しみください。
編集済
幕間11 青緑の恐怖への応援コメント
スライムのような体質の魚人とか反則
作者からの返信
いつもありがとうございます。
スライム状の敵は反則ですよね。スライム会場だとそこまでなのに人型になると厄介になる強敵スキルです。
第69飯 「この世界で生きろ」への応援コメント
アズールさんが、お母さんから託された使命が失くなった
喪失感は計り知れないと思うけど、はやまらないでほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィヴィ様が急に真面目モードになってしまったがゆえに…。
彼女には報われてほしいですね。
第10飯 「焼き鳥はタレ?塩? 俺はレモン派」への応援コメント
こういう焼肉なら!焼くだけで主人公くんも楽そうですよね!
材料費高級食材なのに無料ですし!
まぁ焼肉の一番めんどくさいのは片付けは大変そうですが!
編集済
第7飯 「わしの可憐さは宇宙最強じゃ!」への応援コメント
食べ放題じゃない店だと食費ヤバいそう!
自炊しても、材料費だけで一回1万行きそうですね!
後は作る時間量的に2時間以上掛かりそうなので!
それやるくらいなら食べ放題に行っていい食材を使った超高級店一回1万~2万でもタイパを考えたら!
ダンジョンに潜って一時間余裕で時給10万以上それ以上稼げそうなので、魔王ちゃんは胃袋∞ポイ感じがするので!
後ラストオーダーまでもう食えないとかならなそうなんですよね!
普通の人はもう食えない気持ち悪いとか!デメリットも無さそうなので!
地方にもいくらでも4000円以内でいいホテルバイキングなどあるので!作るタイパと材料費考えたら!
食べ放題一択な感じの匂いがプンプンしますね!
作者様のコメント返しでも食べ放題出てない感じがしたので!
なんか自炊でも食費が怖いくらいヤバそうなですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、これからもたくさん飯テロイベント用意してますのでぜひお楽しみください!
というかこういうコメントすごく助かります!
飯ネタはかなり貴重なので。
引き続きお楽しみください。
第67飯 「それに触るな!」への応援コメント
迷いは死につながる・・・ってよく言いますね
短剣ニキ、どうする!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
念能力同士の戦いは相性や状況、覚悟によって結果が変わるってやつですかね……(うーん)
編集済
第5飯 「まことに、三倍食えるのか」への応援コメント
食べ放題なら焼肉キングとか牛角とかて4000円くらいで∞に食えるのにな!
この魔王にはコスパがいいはず!
後頼んで食べたフリしてスキルにストックすればいいのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
焼肉食べ放題はいいですね!
メモメモ……(ネタ帳)
第67飯 「それに触るな!」への応援コメント
落ち着いてーw
魔王剣全部揃ったら魔王が復活するとか異世界に帰れるとか、
根拠なくて、お父さんが思い込みで言ってるだけよー?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シーッ、それはまだ秘密です!
第66飯 「ヴィヴィー、どこいったー」への応援コメント
最新話まで読んでしまった。
魔族との勘違い、相互認識のずれで争いにならないといいっすねー
続きが楽しみです。
作者からの返信
改めて、たくさんコメント頂きありがとうございます!
本当に嬉しいです。これからも頑張ります。
今ちょうど山場です!
引き続きよろしくお願いします。
幕間9 ある家庭での一幕への応援コメント
なんかこーゆーの良いですね
守られた日常。
守った日常。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう日常系は考えるの楽しいんですよね。
毎回やるとダレますけど。
第46飯 「それが一番、嬉しいことです」への応援コメント
すごく面白かったです。
次は冷気系の魔剣があると安心ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々な属性を出していく予定です。
引き続きお楽しみください!
第34飯 「上等。食い破ってやる」への応援コメント
中二心をくすぐる技だなぉ
良き良き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう技大好きなんです。
毎日、この技はここで、あそこで、とか考えています。
引き続きよろしくお願いいたします!
第10飯 「焼き鳥はタレ?塩? 俺はレモン派」への応援コメント
面白いー!
魔王様の声、脳内で白石晴香になってます笑
てっきり、山を掘削して、ピラミッドみたいに、山の真ん中に魔剣埋まってる!みたいな感じかと思った笑
読んでてお腹空いてきたので、自炊しよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます😭
めちゃくちゃ嬉しいです。まだまだ続いてますので是非引き続きお楽しみください!
第2飯 「これが五百年ぶりの肉ぅ!」への応援コメント
今日から読み始めました。面白いです。
剣を持ってる状態で、どうやって両手を叩いたのかな
鞘に入れてたのか!右手で握って左手パーで叩いたのかな
描写が欲しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
鞘を出した形で修正しました。
もし良ければ引き続きお楽しみください!
第64飯 「なんであやつは、あんなに楽しそうなのじゃ」への応援コメント
入城されたけど、どうする気かな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なにやら不穏な空気が漂ってきてますよね!
引き続きお楽しみください!
編集済
第60飯 「でっかすぎるだろ」への応援コメント
デカァイ!説明不要?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
でかすぎるんです!
イメージはMAR〇ELの映画ソーにでてくる氷の巨人です!
引き続きお楽しみください!
第1飯 荷物持ちの狭間蓮への応援コメント
コメント失礼します。
荷物持ちとして蔑まれていた蓮が、仲間に見捨てられた絶望の中で魔王剣ヴィヴィアンと出会い、物語が動き出す展開が印象的でした。
世界を震わせた魔王剣の望みが、「うまいものを食わせろ」というギャップが面白いですね。
無限の魔力によって「空間操作」が解放され、ここから蓮がどんな力を身につけていくのか期待が膨らむ引きは素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しっかり読んでいただきありがとうございます!
色々な力が解放される予定なので、
是非楽しんでいただけると幸いです。
第11飯 「奇遇だな。俺もだ」への応援コメント
メガガルーダ戦がついに「三分クッキング」扱いになっているの、ボスの威厳が完全に消えていて好きです(笑)。それ以上に、唐揚げ、トマト煮、チキン南蛮と豪華な鶏料理を食べ続けた末、あのヴィヴィからとうとう「鶏に飽きた」が出るのが妙に可笑しいですね。「奇遇だな。俺もだ」と即答する蓮まで含め、すっかり二人の食卓が日常になっているのも楽しい回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三分クッキングです!
食べれるボスやモンスターはとても貴重な世界感ですが、
毎日同じ素材だと流石に……って感じです。
ヴィヴィは食には妥協しませんが、飽きはします笑
第59飯 「あのね」への応援コメント
>「わしは飯のために潜っておるのじゃ。五百年間何も食べてなかったからの! この世界は食うものがたくさんある!」
>
>「わしは飯のために潜っておるのじゃ。五百年間何も食べてなかったからの! この世界は食うものがたくさんある!」
同一の文章が二回繰り返されています。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
第59飯 「あのね」への応援コメント
溶岩も吹雪も乗り越える男
第57飯 「もう終わってもいい」への応援コメント
マグマと吹雪はどっちが危険なのか?
う~ん、やっぱマグマか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャッピーに聞いたらマグマが圧倒的に上だそうです。
1,ふく射熱
2,質量
3,有毒ガス
ガスは考慮してなかったな…💦
第10飯 「焼き鳥はタレ?塩? 俺はレモン派」への応援コメント
メガガルーダという高級ボス素材を「自分で獲ればタダ」で焼き鳥にしてしまうのが、すっかり『魔剣メシ』らしい贅沢になっていますね。「タレ・塩・レモン」の派閥争いをよそに「結論、全部うまいのじゃーっ!」で全部平らげるヴィヴィも最高です(笑)。そして「全国のダンジョン制覇」を表向きの目標として掲げたことで、魔王剣探しと全国グルメ巡り、配信活動が綺麗に一本の旅として繋がったのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダンジョンでの飯と高級食材はテンプレ展開なので押さえておかないといけませんからね。
全国の飯の調査と執筆が大変なのが確定してしまった回でした笑
編集済
第56飯 「作れちゃうんです」への応援コメント
唐揚げと竜田揚げとザンギとユーリンチってみんな同じでしょ?
等と言うのは暴論だけど、ちゃんと違いがあるのよね
そして、北海道と言えば
ヴィヴィちゃんには是非なんで焼き鳥なのに豚肉なのじゃ?って疑問を感じてほしい
が、根室では出てこないか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかして室蘭やきとりですかね!
そういうネタもありましたかー!
根室からはちょっと遠いけどありですね!メモメモ……
第9飯 「こいつも、いい肉が取れそうだな」への応援コメント
覚えたばかりの【シフト】をボス戦の最中にどんどん使いこなし、最後には「空中は、もう俺の庭だ」となる蓮の成長速度が痛快ですね。魔剣が出なくて落ち込んだヴィヴィが、「周回するたびに、この鳥が食える」と知った途端に復活するのも実に彼女らしい(笑)。激しい空中戦のあと、山頂で冷たい自家製レモネードを飲む場面も、疲労感まで含めて美味しさが伝わってきて印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飯だけじゃなく飲み物もOKという
ちょっと変わった1話でした。楽しんでいただけて良かったです。
ヴィヴィは飯チョロインですw
第8飯 「じゃーん。今日はこれだ」への応援コメント
壁がない山岳型ダンジョンではさすがの蓮も普通に息切れする、という入りが新鮮で面白かったです。そこから「足場にできるなら動かせるのでは?」と【ロック】を応用して、とうとう空間そのものに乗って飛ぶ【シフト】を編み出す流れが格好いいですね。そして苦戦の合間に挟まるボアサンドが実に美味しそうで、無双と飯の両方がちゃんと「魔剣メシ」している回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
単純な空間操作じゃすぐに飽きられちゃうので
あの手この手で能力を応用させていきます!
第7飯 「わしの可憐さは宇宙最強じゃ!」への応援コメント
蓮がもう手を叩かずとも【空間操作】を操れるようになっていて、能力そのものだけでなく使い手として成長しているのが格好いいですね。一方で、そんな騒動もシュークリームひとつで全部吹き飛び、「わしの可憐さは宇宙最強じゃ!」とご満悦になるヴィヴィが実に可愛い(笑)。そして最後の「山が丸ごと一つ入っている」で、八皇子とはまったく違う渋家ダンジョンへの期待がぐっと高まりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも脳内ヴィヴィの可愛らしい様を想像しながら書いています。
いつかは各話のヴィヴィをイラストを描きたいですね。
シュークリームほおばっている姿とか笑
幕間2 掲示板 短剣ニキ総合スレッドへの応援コメント
視聴者側から見ると、蓮のやっていることが改めて「常識外れ」なのがよく分かって面白いですね。「コンビニ行く格好でボス瞬殺すな」「ダンジョンをスーパーだと思ってる男」あたり、このスレのツッコミ好きです(笑)。最初は規格外の強さ目当てだった視聴者が、だんだんヴィヴィの食いっぷりと飯を楽しみにするようになっているのも、「魔剣メシ」というチャンネルの魅力が育っている感じがして楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飯は蓮の配信でも、本作の中でも
重要なファクターなのでそこも楽しんでいただけると幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします。
幕間1 ギルド職員 古館への応援コメント
これまで強面の職員として登場していた古館さんが、実はずっと蓮を気にかけていたというのが温かいですね。特に、かつて「見ているしかなかった」青年が、自分の力で生還して飯を楽しんでいる姿を見て「もう私が心配するような青年じゃない」と思えるところに、蓮の変化が第三者の目から鮮やかに表れていました。最後の「……よかったな、狭間くん」は、古館さんの人柄も含めてじんわり胸に残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第三者視点をかくのって結構難しかったので
難産な話でした。
古館さんの人柄が伝わったのであればよかったです!
第6飯 「面倒くさい。わしはパスじゃ」への応援コメント
魔王剣が「魔王の七つの部位」から生まれたという設定、ここで一気に物語のスケールが広がりましたね。それでもヴィヴィを動かす決め手が「全国のうまいものを食べられるワープ」なのが実にこの作品らしくて、この落差が好きです(笑)。そして最後、五百年間も魔王剣を探していた黒衣の一団が現れたことで、飯と探索の楽しい旅の裏に大きな因縁が動き始めた感じが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィヴィを動かすにはまず飯からです!
第81飯(最終話) Sランク探索者の狭間蓮への応援コメント
見に来た