応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • イベント時期が早まっているので「主人公が成長する(鈍感系から脱する)前だった」という可能性が
    そういう意味でも「早まる分にはいいだろ」はガバチャーの原因なんですよね

  • なんとなく思ったんですが……。

    ある意味、この作品の主人公(奏)も、自分では気付いていないだけで「主人公交代ルート」を攻略しているように見えるんですよね(笑)。

    あと、タグに「ハーレム」が付いていないので、この先も奏がどこまで初心を貫けるのか、ちょっと楽しみにしています(笑)。

  • 更新お疲れ様です。

    自分はこういう救いのない重い展開にはあまり耐性がないので、
    読むたびに気持ちが沈んでしまいますね。

    やっぱり希望は主人公に託すしかないのでしょうか。
    ……でも、今の主人公のあのどこかのんびりした様子を見ていると、
    少しもどかしい気持ちになります(笑)。

    まだ一年目で、才能もこれから花開いていく段階だとは分かっているんですが、それでも「早く成長してくれ!」と焦れったくなってしまいます。

  • 拝読しました。
    
選択肢の無い主人公は何をするのか、しないのか。
    柊の思惑通り進むのか?

    この先どう進んでいくのか楽しみです


    ★★★評価を置いていきますね

    執筆、お互いに頑張りましょう!

    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 定期更新お疲れ様です。

    この手の「モブがヒロインたちを助ける」系の作品って、結局主人公がいつの間にかヒロインの本命になってしまうものが結構多いですよね。
    (数話でヒロインがベタ惚れしたり、全員ヤンデレ化したり、果ては原作主人公があまりにも頼りなくて「もう自分でやるしかない」みたいな展開になったり……。)

    個人的には、その中でも読者を惹きつける一番のポイントは、物語の展開や登場人物の心情がどのように変化していくのか、その流れや積み重ねだと思っています。

    だからこそ、このジャンルで自分ならではの作品を描くには、かなりの工夫と丁寧な伏線や描写が必要なんじゃないでしょうか。

    私は『最低ランクの冒険者、勇者少女を育てる』から先生の作品を読み始めたので、今回の新作もとても楽しみにしています。


  •  『新世界より』の『ラルゴ』が元の歌曲が『家路』ですが、日本の歌詞だと……郷愁を誘う日本の故郷、っていうイメージですね。
     元の交響曲は、アメリカ開拓鉄道が走り出すところから始まっているのに。

  •  ちくせう……最後、じわっと来るじゃないか……