第5話 交錯する過去と運命への応援コメント
えっ!?ええ〜っえ!?ひっとえ〜っえ!?ここで終わるの!?⋯⋯って方がいらっしゃいましたら、ご安心ください!!あけうた(←作者公認、ドヤ顔)の本編第10話から続き読めます。
〜次回予告〜
交差する暁(アキラ)と燿(ヒカル)の運命の軌跡。やがて進化するライブステージの熱狂。そして、明らかになるリチャージの真実。ミモザの瞳に慟哭の影が暗く落ちる。穢れを知らぬ少女たちは、この歪んだ世界を駆け抜けることができるのかーー!!次回も!!サータアンダギー!!サータアンダギー!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
しかも本編の宣伝までしてくださって……!感謝です!
「あけうた(←作者公認、ドヤ顔)」が健在なのが嬉しいです(笑)
次回予告がなんだか壮大な話になっているのですが!
これはあれですよね!さーびすさーびすのみさとさんですよね!
脳内BGMも相まって、すんごくカッコよさげな物語の雰囲気を醸し出しているので、私がその話を読みたいです!(笑)
第5話 交錯する過去と運命への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
そうですね。
ミモザは、ツンデレの巨匠ですよね(笑)。
ひとえけいり先生の御作では、元祖ツンデレだと思えます。(笑)
結川君も、ミモザの血を、色濃く受け継いでいる感がありますね。
と、アキラもアキラで、サービス精神が旺盛なところは、十分アイドル気質の様に思えます。
基本的にアキラは、「何事も楽しまないと損」、と思っている節がある気がします。
なので、刑務所の様な環境であるリチャージャー職にも、彩を添えようと、一生懸命ですね。
それが上手くいって、ミモザやリゲルにも認められれば、嬉しくもなりますね。(笑)
或いは、初めてミモザが「アキラにしてはよくやった」と思った瞬間かもしれませんね。(笑)
いえ。
ミモザもアキラが頑張っていた事は、評価していたのですが。
と、ここでSTELLAの面々も、遂に登場しましたね。
ヒカルと、コメットさん。
更にアキラは、燿にも気づきましたね。
燿もヒカルとして、絶賛アイドル活動の真っ最中。
一年弱前から、リチャージャーとして活躍している、ヒカル。
そのヒカルは、一体、アキラとどう結びついていくのか?
というところで、漫画原作版は、終了ですね。(笑)
本当に、いいところで、終了でした。(笑)
今後の、アキラのアイドル活動はどうなる?
ヒカルとの関係は、どうなっていくのか?
様々な事が、伏された形、ですね。
と、無事の完結、おめでとうございます!
漫画版も、とても楽しく拝読させていただきました!
また「夜明けの歌姫」に再会する事が出来て、とても嬉しかったです!
ひとえけいり先生の、ご武運を、心からお祈りしております!
作者からの返信
お疲れ様です。こちらも読んでくださり、ありがとうございます!
アキラはいつも一生懸命ですね。
やるからには楽しみたい、と思っているのかもしれません。
一話ごとのヒキなるものを考えながら構成したので、いいところでの終了と評価していただけて嬉しいです。
こちらこそ、小説版だけでなく漫画原作版までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第2話 壁の向こうの小さな籠への応援コメント
(私、いつの間にそんなファンタジーな体になったんだろう)ファンタジーな体って表現がすごく好きです!あと、アキラの苦労の回想からの、いつまでこの嘘をつき続けることになるんだろうっていう心の疲れや罪悪感に、偽って生きる自分を重ねて共感しました。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます。
また、レビューまでいただきまして、感謝申し上げます。
「ファンタジーな体」の表現は私も気に入っているので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
アキラの苦悩に寄り添ってくださり、ありがとうございます!
第1話 世界を欺く歌への応援コメント
すごく面白い設定ですね。冒頭のアイドルになった話の後から過去の話に戻る流れもスムーズで読みやすく、心にもスッと入ってきます。「女のリチャージャーはこの世界にはいないことになっている」というセリフもこの後の展開の伏線になっているのかなと思いました!
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます……!
そして、いつも無言で拝読していてすみません。
設定を褒めていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます。
時系列の行き来の場面の書き方は悩んだので、評価していただけてホッとしました。
第4話 歪んだ世界の、小さな革命への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
イメージカラーは、ミモザは黄で、リゲルが青で、アキラがオレンジ。
私は最近、疎かにしていましたが、確かにイメージカラーは大切ですね。
一見しただけで分かる、そのキャラのシンボルともいえる物なので。
そう思って少し考えてみたら、私が今連載させていただいている拙作のキャラは、大体イメージカラーが黒でした。
黒い人しかいません(笑)。
と、話が逸れてすみません。
アキラは確かに、オレンジっぽいですね。
内に秘めた情熱的な赤と、柔和な白を混ぜたオレンジこそ、アキラのイメージカラーに思えます。
ミモザはピンクのイメージがありましたが、他の方のコメントによると、コメットさんがピンクとの事。
成る程。
コメットさんもピンクが似合うので、これは仕方がありませんね。
クールなリゲルが青なのは、頷けます。
と、ミモザ、悶々としていますね。
アキラに対する感情で悶々としている訳ではありませんが、色々と思うところはある様です。
アキラの様に突如、リチャージャーに選ばれてしまった、ミモザ。
お先真っ暗と思いながらも、生活の為に、リチャージャーとしての仕事を熟すしかない。
リゲルはいい仕事仲間で、アキラは……。
どうやらミモザは当初から、アキラには一家言あった様です。(笑)
ただ一生懸命だからこそ、つい口を出してしまうとの事。
前にも書かせていただきましたが、愛の対義語は無関心なので、ミモザ的にもアキラに対して、愛がない訳ではないんですよね。
いえ。
この場合こそ、(まだ)親愛の愛ですが。(笑)
いえ。
これは、ミモザさん、悶々し始めていますよ。(笑)
ミモザという、ツンデレの巨匠が、動き始めましたね。(笑)
最終回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
引き続き読んでくださり、本当にありがとうございます!
マカロニサラダさんの作品のキャラクターたちは黒と白のイメージですね。
ミモザ、確かにピンクも合いそうですね。
基本的には、見た目や名前からイメージカラーを決めているのですが、髪色等は小説では伝わりにくいですよね。
内面とイメージカラーが合っていると評価していただき、嬉しいです。
ミモザは元々のスペックが高いんですよね。
リゲルも然りで、二人とも歌もダンスもそれなりにできます。
ただ、アキラはなかなかそこまでのレベルにはいけなくて……できるミモザからすれば「どういうこと?」となってしまうわけです(苦笑)
それでも、アキラのやる気には多少絆されてしまっていますね(笑)
ツンデレの巨匠なので(笑)
第3話 ただのインフラで終わらせないへの応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、興味深い返信を、ありがとうございます!
ミモザは、結川君や那岐系のキャラですよね。
不愛想(笑)ですが、根は本当にいい人、と言ったキャラだと思います。
成る程。
リゲルは諦めの境地にありましたか。
「確かに、そんな感じかも」と、思わず納得してしまいました。(笑)
と、本編ではライブシーンが、盛り上がりを見せていましたね!
ただ、今さっき気づいたのですが、私はライブに行った事さえないんでした。(笑)
ライブとか、学園祭でありそうなんですが、私の学校では無かったんですよ。
その状態がズルズルと続いて、今でも生ライブは体験した事が、なかったりします。
やはり生の花火が、迫力や音や振動が違う様に、生ライブもテレビで観るのとは、全く別物の様な気がしています。
と、ミモザ達の世界だと、リチャージャーのライブは、断水になった町に給水車が来て、給水を行っている様な感覚みたいですね。
なので、そこには何の感情も生じない。
題名の通り、観客としては、インフラ活動を受けているだけなので、感情が昂ぶる事もないのですね。
ただ、魔法で浮かぶカメラで撮影されるという、メルヘンはあって、アキラはその事を勿体ないと感じた様です。
演出さえしっかりしていれば、リチャージャーのライブは、もっと楽しい物になる筈。
そんな想いが、アキラの中には生じている様ですね。
また、人生の素晴らしさや、夢を持つ事の大切さを歌う事に関しても、現状の自分達の立場と、大きな齟齬があると感じていますね。
これは死刑囚が、人生の素晴らしさを歌っている様な物なので、アキラが覚えた違和感も当然の様に思えます。
今回、遂にSTELLAも、名前が登場しましたね。
謎の三人組。
いえ。
その正体は、当然リチャージャーなのですが。(笑)
グッズに、メンバーのイメージカラーを提案する、アキラ。
思えば、ここからリチャージャーに、新風が吹く事になるんですよね。
ひとえけいり先生の、異世界ものを拝読させていただいた事で学習したのですが、現世から異世界に来た人は、現世で培った知識を異世界で活かすのが、お約束の様ですね。(笑)
確かに異世界には異世界の常識があって、それは現世の物とは違うかもしれない。
そう考えると、現世の知識は、斬新で希少価値も高いという事になりますね。
ならば、現世から異世界にやってきたアキラが、リチャージャーの在り方を変えたのは、最早、宿命とも言えそうです(笑)。
アキラが起こした、新たな風は、どこまでリチャージャーを盛り上げる事が出来るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
漫画原作版にまでお越しくださり、ありがとうございます!
確かにミモザは結川や那岐と似たタイプですね(笑)
結川や那岐ほど口調は乱暴ではありませんが、毒舌です(笑)
ライブは音が体に響くというか、迫力がやはり違いますよね。
給水、まさしくそれですね。
ただ必要だからしている、という状況です。
「現世から異世界に来た人は、現世で培った知識を異世界で活かすのが、お約束」かどうかは自信はないのですが、拙作の狭いバリエーションの中ではそうなっております(笑)
ただ、私が読んだ限りの商業の異世界ものも、割とそういったことが多かったです。
世界が違えば常識も変わる、といったところでしょうか。
小説版を読んでくださったマカロニサラダさんは今後の展開を既にご存知ですが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第4話 歪んだ世界の、小さな革命への応援コメント
そうそう!!ミモザ様(姫)は黄色!!リゲルくんは青!!アキラちゃんはオレンジだった。それから、絶対王者のヒカルくんは赤で、ポラリスさんは緑で、コメットくんはピンク(※詳細につきましては本編第28話を参照のこと)。かっら〜の〜!!ミモザsideドーン!!って、ミモザsideは絶対カットされると思ってたから感動!!ひとえちゃん、まさかと思うけど⋯⋯私に気を遣ってくれてる??(←ものすごく痛い勘違い)
作者からの返信
う……続けてありがとうございます!うわぁぁ(情緒不安定)
本編参照まで入れてくださりありがとうございます(笑)
もしかして本編まで確認してくださったりしましたか?
だとしたら本当にありがとうございます!
個人的に、この作品の貴重な魅力ってミモザかなと思っているので、5話の中に何としてでもミモザsideを入れなければ!と。
喜んでいただけたなら嬉しいです!やったー!
本編にはなかった、アキラを見てから目を逸らすミモザのツンツンシーンも追加しました(笑)
第3話 ただのインフラで終わらせないへの応援コメント
おわっ!!なんかライブのシーン、パワーアップしてない!?いや??読んだの半年前だから、記憶があやふやなのかもだけど。あの頃は冬だったのに今は夏!!すご〜く感慨深い。妖精達が舞い踊り、魔法で浮遊するカメラなんて、ファンタジー世界ならではのロマンチックな描写ですね。アンコールを所望します(笑)そして、何故かツンツンしてないミモザ様の一面を見れて大満足な回でした!!
作者からの返信
ひなたさぁぁん!いつもありがとうございます!(嗚咽)
ライブシーン、パワーアップしてたらいいんですけど、あまり変えてないっていう、成長のなさです(笑)
変えたのは、セリフをちょこっと。
ライブは私のなけなしのファンタジー想像力をぶち込んだものです(笑)
確かに、あの頃は冬でしたね(しみじみ)
ミモザもいつもツンツンしているわけではないです……けどやっぱり物言いが強めですね(笑)
第2話 壁の向こうの小さな籠への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
先日は、とても興味深い返信を、ありがとうございました!
また、星ばかりか、素晴らしいレビューまで書いてくださり、感謝の言葉もありません!
誠に、ありがとうございます!
ただただ、感謝、感謝です!
と、スピード感に関しましては、全く問題ないと思っております。
サクサクと拝読できる、という印象がとても強く、プラスの心証しかありませんでしたので、どうぞご安心を。
曉はアキラとなって、覚悟の断髪式に臨みましたね(笑)。
と、確かにこの異世界では、長髪の男性も多そうです。
ミモザ、リゲルとのレッスンに励むアキラですが、早速ミモザの強烈なツッコミを受けていますね(笑)。
私の中では、ミモザこそがひとえけいり先生の御作の仲では、ツンデレの元祖ですね。
ツンデレの始祖、ともいえる存在の様に、思っております。(笑)
レッスンの先生の提案により、アキラが下ハモという事に。
リゲルは、上ハモ。
その方が意外、ギャップがあるという事で、現在の体制に。
と、この時点だと(当然ですが)ミモザもリゲルも、結構、やさぐれているんですよね。(笑)
青春時代(?)を、全てリチャージャーとして過ごさないといけないので、当たり前ともいえる反応ですね。
管理と言う名の、幽閉状態。
自由はなく、スケジュールさえも、他人が決める。
これは確かに、若者にとっては辛い現実です。
私も「今日から君はアイドルだ」と言われても「無理です」と答えるしかないので(笑)。
リゲルは、この時点で……いえ、何でもありません。(笑)
そのうち悶々し始める、「彼」に期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
そして拙作へのお星さままで……感謝申し上げます。
スピード感への感想をくださり、ありがとうございます。
「ツンデレの始祖」(笑)
確かに、そうかもしれません。
ただ、私の他の作品のキャラクターより、毒舌度がすごいですよね(笑)
おっしゃる通り、ミモザはやさぐれております(笑)
リゲルは諦めというか……そんなところですね。
はい、リゲルはこの時点で……(笑)
悶々とし始める彼ですが、五話の中には悶々までは入れられなかったんですよね……。
そこが残念なところです(笑)
第2話 壁の向こうの小さな籠への応援コメント
あけうた、やっぱり面白かったです。この後の展開を知っているからこそ、ミモザ様のツンツンした態度もニヤニヤして読めちゃいますね!!で、前回気にされていた展開のスピードなんですが⋯⋯ズバリ!!全っ然わかりません!!私的には違和感なく楽しめましたが、マンガ原作のお作法ってなんだろう状態です。もう自分の感性を信じてノリでいくしかないかもですね(笑)
作者からの返信
早速2話も読んでくださり、本当にありがとうございます!
ミモザはまだがっつりツンツンしていますね(笑)
今回改めて小説の方を自分で読みましたが、ちょっと……粗がすごくて……(汗)
それぞれにタイトルがついていないのも読みにくいですね……すみません(ここで懺悔)
展開のスピードへの感想もありがとうございます。
漫画原作のお作法とかスピード感をあれこれ調べたものの、よくわかりませんでした(苦笑)
第1話 世界を欺く歌への応援コメント
「女のリチャージャーはいない」のではなく「いないことになっている」という一言に、この世界の歪みが凝縮されていて惹かれました。
処刑を告げられても思わず丁寧に挨拶する暁の人柄と、最後の「私、男になります」に宿る生への執念が鮮烈でグッときました。
作者からの返信
コメント及び作品フォローをありがとうございます。
「いないことになっている」というフレーズから世界の歪みを汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
理不尽な世界に戸惑いながらも進んでいく暁を、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第1話 世界を欺く歌への応援コメント
応募されたのですね!
また、こそりお邪魔と応援📣を😊
作者からの返信
わわっ、ありがとうございます!
コメントや作品フォローに加え、お星さままでいただき、本当に嬉しいです……!
いつも応援してくださり、とても励みになっております!
ありがとうございます!
第1話 世界を欺く歌への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
ひさしぶりの「夜明けの歌姫」ですね!
しかも、一気に三話分⁉
三話分とは思えない程、テンポよく進んでいて、普通に小説版の第一話を拝読させていただいている気分になりました。
ここでは曉と燿の災難が、語られていますね。
二人とも、同じ様に交通事故で、亡くなった。
転生してみたら、当然の様に身分を証明できず、(曉にとっては)よく分からない事に巻き込まれてしまう。
前半は、ある種のパニックホラーといっても通用しそうな、展開でした。
魔法?
リチャージャー?
魔力を補充?
謳って踊れる、アイドル?
いえ。
最後のアイドルに関しては、日本にもいますね。(笑)
曉は生き残る為に、最適解を導き出した様に思えます。
>分かりました。私、男になります
曉の即答、懐かしいですね。(笑)。
ミモザもリゲルもサクも、懐かしいです。
一話で三話分という事は、最終的には、十五話分の分量と言う事⁉
どの様な構成になるのか、今後も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
「雲の上には桔梗の花が咲く」に引き続き、こちらの漫画原作版にもお越しくださり、心より感謝申し上げます。
本当に、久しぶりの本作になります。
小説版だけでなく、漫画原作版までお付き合いいただき、ありがとうございます。
スピード感は問題なかったでしょうか。
漫画を読んでいると、一話で一気に掴みにかかる必要があるという印象ですので、詰め込みました。
おっしゃる通り、パニックになるような展開ですよね。
そして、暁の即答です(笑)
覚えていてくださり、嬉しいです。
既にお読みになった話にはなりますが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第1話 世界を欺く歌への応援コメント
ガチ読みしました。凄い!!超高速でストーリーが進むなと思って原作をチェックしたら3話分??あの方も早くも登場⋯⋯でも、描写少なっ!!と一瞬思ったけどライブシーンのプロローグで、まだ本編で登場してないんだった。そだそだ。私はバチバチに脳内イメージ湧きました。でも、漫画原作ということで、文字規定あった気が⋯⋯ヒィ〜早くもロスの恐怖。
作者からの返信
ひなたさぁぁぁん!
コメント、作品フォロー、さらにはお星さままで、ありがとうございます……!
原作チェックまでしてくださったんですか……!ありがとうございます!
小説と違って漫画は絵で説明できるのでそこに委ねて、説明文的なところはかなり減らしました。
ストーリーも、ちょっと駆け足かなと思いつつ詰め込みました……だ、大丈夫でしょうか?(汗)
漫画原作コンテストは五話という決まりなので、そこまでに例の赤ピンク緑の三人組を出したくて、こういう構成にしたのですが……。
脳内イメージを浮かべていただけたようで、嬉しいです……!
第5話 交錯する過去と運命への応援コメント
今後の展開で、アキラが女の子って知らずに好意を寄せるメンバーとか出てくるのかなあ(^-^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふ、そんな感じの展開、良いですね……!