応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6章:自分自身への応援コメント

    実話に対してはどう書いてもえぐるような感想しか書けないのですが、経験者的には離婚ではないのなら、まだやり直しようはあるのでは、と感想です。

    気に触ったら、コメ消しちゃってください。

    「友達でいましょう」という言葉は、離婚の宣告というより、奥様が長い時間をかけて辿り着いた防衛線なのかな、と。

    そして、「自分はその都度、十分に役目を果たしてきたはずだった」という思いが、相手の寂しさや不満を理解する際の壁になってしまうこともあるのかな、と感じました。

    正しさや仮説を証明するより、知らなかった相手の物語を聞いてみる。そこから関係が戻るのか、別の形に落ち着くのかは分かりませんが、このエッセイがその最初の一歩になればと応援しています。