第十八話 雨の日じゃなくても、言えるへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
そして、これで…ハッピーエンドかなぁ〜!
うん…心の雨が取れたね〜…快晴にも伝わるんだよね!!( ꈍᴗꈍ)
第十七話 ぼくらのニューワールドへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
うん…成功しました〜大成功…!! そして、父達も前進めそうです!!
第十六話 本番直前、大太鼓が鳴らないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
……? ここぞという時に父親が間に合いました…!!
さぁ~開演ですよ〜( ꈍᴗꈍ)
第十五話 晴れたら、本音は聞こえないへの応援コメント
ここから何が起こるのか。気になります!
第十四話 最後の二小節は、ぼくらが作るへの応援コメント
ここからどうなるのか。楽しみです!
第十四話 最後の二小節は、ぼくらが作るへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
そうだね〜ニューワールドは、これからの僕たちの曲だよね( ꈍᴗꈍ)
第十三話 四人じゃないと、四人の曲にならないへの応援コメント
四人が揃わなければ意味がないですね。
第十二話 お父さんを音楽室へ呼ぶ、下手すぎる方法への応援コメント
時間を分けるで。果たしてどうなるのか。
第十一話 三十年前の、出せなかった手紙への応援コメント
果たしてどうなるのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
三十年前の「出せなかった手紙」が、ようやく今の琢己たちの問題とも重なってきました。
大輝さんは今度こそ動こうとしていますが、琢己のほうにもまだ一歩残っています。
果たしてみんなの“言えなかったこと”がどうつながっていくのか、気にしてくださり嬉しいです!🥁☔✨
第十話 うそが下手で、よかったのかへの応援コメント
出せなかった手紙、気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
三十年間、書いたまま出せなかった手紙……気になりますよね。
健人が渡せなかった手紙だけでなく、大輝さんにも「言わなかったまま残した言葉」がありました🥁☔
その手紙が、三十年前の二人に何を残しているのか――気にしてくださり嬉しいです!✨
第九話 いちばん言えないことが、ばれたへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
…こういう事になりますよね……?琢己が順番と考えていたのは、言い出したくない…言い訳ですよね……? そして、お父さんと同じく先送りにした…ただ、お父さんと違うのは……これからの君の行動によって、信頼を取り戻すのか??やはり、失うのか……?
君に掛かっているんだよ…簡単だと思うよ!!素直に誠実に言うこと…頑張れ〜琢己!!
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんですよね……「公開演奏が終わってから」という順番も、結局は琢己が“今は言いたくない”気持ちを納得させるための言い訳になってしまっていました💦
しかも三十年前のお父さんたちと同じように、「相手はきっとこう思う」と聞く前に自分で決めて、言うべきことを先送りしてしまった……。
でも、ここからは琢己次第ですね!
一度揺らいだ信頼は、きれいな言葉一つで元通りにはならなくても、自分の口で素直に、誠実に伝えていけば、少しずつ取り戻せるはずです🥁☔
頑張れ〜琢己!!
今度こそ“順番”ではなく、自分の気持ちで前へ進んでほしいですね〜!(。•̀ᴗ-)✧✨
第九話 いちばん言えないことが、ばれたへの応援コメント
太鼓は秘密をバラしてしまう。ここからどうなるのか。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
そうなんです。ニューワールドは隠していた本音を言ってくれますが、今回はそれが一番つらい形で出てしまいました……🥁☔
「転校すること」よりも、「どうして自分たちに話してくれなかったのか」が直貴たちには大きかったんですよね。
秘密がばれたことで四人の関係はいったん崩れてしまいましたが、ここから琢己自身がどう言葉を選び直すのか――気にしてくださり嬉しいです!✨
第八話 写真の中に、お父さんがいたへの応援コメント
やはり正直に伝えましたね。父親に対する反論はどうなるのか。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
大きな危機を止めるだけではなく、ここから壊れた町の暮らしを一つずつ直していくところも大切ですよね🔧
アズアたちがどんな町を取り戻していくのか、復興まで楽しみにしてくださり嬉しいです!🥰✨
第八話 写真の中に、お父さんがいたへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
何でもかんでも溜めすぎて、言ってはいけない…一言を、皆は知らない転校する事…言うべき事を先に言ってないから、転校したくないと言ったら、転校するのかな?というはなしですよね!?
それは、友達としても信用されてないのかと相手に思わせて……? 不和の元凶になります……? それも大事な時期にね…
そして、それを最悪な形でやってるしまったのが、君のお父さんです!? だから、今でも学校にも顔を出せないのかと……?
さて…次回、でた言葉にどう対処するのかな?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんですよね……琢己、いろいろ抱え込み過ぎて、とうとう一番知られたくなかった形で出てしまいました💦
転校することを先に伝えていないまま、ニューワールドから突然、
「引っ越したくない」
ですからね……🥁☔
直貴たちからすれば、「え? 引っ越すの?」「どうして今まで言ってくれなかったの?」となって当然ですし、琢己が怖がって先送りするほど、今度は“信用されていなかったのかな”という別の傷まで生まれてしまいそうです。
そして本当に、三十年前のお父さんと重なりますよね……。
健人も「ぼくはやっていない」と書いた手紙を大輝さんへ渡せないまま、三十年間も太鼓の下に残していました。
言えなかったこと、渡せなかったものが、時間がたつほど大きくなってしまった――その姿を、今の琢己も繰り返しかけています。
ただ、お父さんが今も学校へ顔を出せない理由については、この時点ではまだ断定できません(◔‿◔)
でも「その太鼓には関わるな」と強く避けるくらいですから、三十年前の出来事が今も残っているのは確かですね……。
さぁ〜、とうとう直貴の前で出てしまった「引っ越したくない」!😳
琢己は今度こそ自分の口で話せるのか――次の一歩を見守っていただけたら嬉しいです〜!🥰✨
第七話 直貴、テンポを直しませんへの応援コメント
まさかの父親!?予想外ですね。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
まさか三十年前の六年二組にいた健人が、琢己のお父さんだったとは……!🥁☔
太鼓の謎が、ここで一気に琢己自身の家族へつながりました。
予想外と言っていただけて嬉しいです! 父が当時何を残したのか、ここからますます気になりますね✨
第七話 直貴、テンポを直しませんへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
そっかぁ〜…因果を感じますね……? 父親と同じ事をしているのでは…ないのかと?? そして、転校届けは何時出すのか?!(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😃✨
そうなんです……三十年前の父・健人と、今の琢己がだんだん重なって見えてきましたね〜!(◔‿◔)
言えないことを抱えたまま、学校を離れようとしているところまで似ているような……。
そして転校届〜〜!🤣💦
第一話からずっと持ったままです!
「明日」「あとで」と先送りしているうちに、太鼓の謎までどんどん大きくなってきました。
父と同じ道をたどるのか、それとも琢己はどこかで違う選択ができるのか――そこも見守っていただけたら嬉しいです〜!🥰🥁☔✨
第六話 ものまね禁止と、梓織の音への応援コメント
更新ありがとうございます😊
いったい何が起こるの?
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
本当に「いったい何が起こるの〜!?」ですよね😳🥁
梓織がやっと“ものまねではない自分の音”を見つけて、四人の演奏も前へ進み始めたところで……ニューワールドから突然、調律ボルトが落下💦
しかも大輝さんがすぐに全員を楽器から離れさせるほどです。
ただ古くなって壊れただけなのか、それともニューワールドに何か別の変化が起きているのか……?
せっかくまとまり始めた四人に、また新しい問題ですね〜!(◔‿◔)
ここからどうなるのか、見守っていただけたら嬉しいです〜!🥰✨
第六話 ものまね禁止と、梓織の音への応援コメント
新たな波乱!気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
梓織が、誰かのものまねではない“自分の音”をやっと見つけたと思ったら……今度はニューワールドから調律ボルトが!😳🥁
しかも大輝さんがすぐに「全員、楽器から離れてください」と言うほどの事態です。
せっかく四人の音がまた一つになり始めたところで、新たな波乱……!
気にしてくださり嬉しいです!🥰✨
第五話 秘密を守るのも、むずかしいへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
……先生は、ちゃんと注意する!? 言葉の暴力は、相手にどれほど傷つけるか?…教えないと…一緒に笑っていたら先生失格ですからね!!
あと、転校の用紙は先生に渡さないとホントに不味いですね? そして、誰にも言わないのは、後で後悔しますよ!! 先送りする言い訳ばかりしない!! 今するべき事を明日に回さない…先送りすれば、するほど…物事が大きくなり…自分では?どうしようもならなくなりますよ……?
さぁ~勇気を持って前へ
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
本当にそうですよね。
梓織には「馬鹿にしてやろう」という悪意はなかったとしても、本人が一生懸命話している最中にものまねをして、周りまで笑ってしまったら、小春にとってはとてもつらいことです😢
先生には、ただ「やめなさい」で終わらせるのではなく、「自分は冗談のつもりでも、相手はどう感じたのか」をきちんと伝えてほしいところですよね。
そして琢己〜〜!💦
転校の書類、まだ先生にも渡していないんですよね……。
琴乃にもズバリ、
「それは優先順位ではなく、先送りです」
と言われてしまいました(◔‿◔)
公開演奏を大切にしたい気持ちは分かるけれど、黙っている時間が長くなるほど、直貴たちへ言い出すのも難しくなっていく……。しかも今は、琴乃にまで秘密を背負わせています。
まさに「今するべきことを明日に回さない」ですね!
琢己にも、そろそろ勇気を出して一歩前へ進んでもらいたいです〜!(。•̀ᴗ-)✧🥁☔✨
第五話 秘密を守るのも、むずかしいへの応援コメント
人を馬鹿にする光景……絶対に許しませんね。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊
本当に、ここは見過ごせないところですね。
梓織には悪意がなかったとしても、小春が一生懸命発表している声をまねして、それを周りが笑ってしまった――傷ついた本人にとっては、とてもつらいことです。
「絶対に許しませんね」と小春の側に立ってくださって嬉しいです。
この出来事を梓織がどう受け止めるのか、見守っていただけたらと思います☔✨
第四話 三十年前のぬれた楽譜への応援コメント
更新ありがとうございます😊
30年前と重なりますね……?
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんです……三十年前と今が、不思議なくらい重なってきましたね〜☔🥁
健人も転校を控えたまま、言いたいことを残して学校を去った。
そして今の琢己も、転校のことをまだ仲間に言えずにいる……。
だからこそ、琢己自身も大輝さんの「先送り」を強く責めきれないんですよね💦
三十年前に止まったものと、今の四人がどうつながっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです〜!🥰
第四話 三十年前のぬれた楽譜への応援コメント
転校……気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
そうなんです、「転校」が三十年前の健人と今の琢己をつないでしまいました。
疑われたまま学校を去った健人と、まだ転校を言い出せない琢己――。
この重なりが何につながっていくのか、気にしてくださり嬉しいです!🥁☔✨
第三話 消えたプリンと、雨音のルールへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
これは…人の負の感情を声にだす……?? 妖怪か、いたずら好きの妖精かもしれませんね……?
私の予想では太鼓に擬態した…ポンポコリン狸…それかぁ〜この地に何千年も住んでいる!!大狐とか……?
違うかなぁ〜(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊🥁✨
おお〜、妖怪太鼓説がさらに進化している〜!🤣
ポンポコリン狸が太鼓に擬態……しかも大狐まで登場とは!🦊
第三話で琴乃たちが考えたところでは、負の感情だけというより、
「強く思ったけれど、口には出さなかった言葉」
を、雨の日にニューワールドが返しているのでは……?という感じですね〜☔🥁
「ここにいたい」「プリンを返して」、そして今度は「ぼくが壊した」。
内容も声の主もバラバラなので、では太鼓そのものは一体何なのか……?🤔
妖怪なのか、妖精なのか、何千年もの大狐なのか――ポンポコリン狸だったら可愛すぎますけどね〜!🤣🍮
正体の予想も含めて、引き続き((o(´∀`)o))ワクワクしていただけたら嬉しいです〜!🥰✨
第三話 消えたプリンと、雨音のルールへの応援コメント
ニューワールド 六年二組、気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
そうなんです、「ニューワールド 六年二組」……気になりますよね!
プリンの謎が無事に解決して、太鼓のルールも少し分かってきたと思ったところで、今度は「ぼくが壊した」という声と、大輝さんが隠していたような古い封筒が……🥁☔
ニューワールドには、今の四人だけではない何かが残っていそうです。
そこへ目を留めてくださり、とても嬉しいです!🥰
第二話 へたくそ四人、集まりましたへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
……? この4人…個性があり過ぎ〜特にバケツと傘で♪…ある意味…とんでる発想ですね~……?
そして、太鼓曰く プリン🍮を返して……?
あの〜どうやって太鼓さんがプリン🍮を食べるのかな?
ひょっとして、妖怪太鼓ですかぁ〜人に擬態出来るとか??………(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😃🥁✨
この四人、本当に個性があり過ぎますよね〜!🤣
普通なら「楽器をどうしよう?」となるところで、バケツと傘まで音楽へ持ち込んでしまうとは……♪
へたくそだからこそ、既成概念に縛られない発想がどんどん出てくる四人です〜!(◔‿◔)
そしてニューワールド曰く、
「プリンを返して」🍮
……いやいや、太鼓さん、あなたプリン食べられませんよね!?🤣🥁
口も胃袋もないはずなのに、どうやって食べるの〜!? となりますよね(笑)
妖怪太鼓説、人に擬態してこっそりプリンを食べた説……それはそれで面白すぎます〜!😂🍮
ただ、前回の「ここにいたい」が琢己の胸の内を代弁しているようにも聞こえたことを考えると、今回もニューワールド自身の要求とは限らないのかもしれません……?
では、「プリンを返して」と本当は言いたかったのは誰なのか――。
へたくそ四人の演奏より先に、プリン事件の捜査が必要になりそうですね〜!(^^)
楽しい妖怪太鼓説までありがとうございます!🥰🥁🍮✨
第二話 へたくそ四人、集まりましたへの応援コメント
プリンを食べたのは一体……
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊🥁✨
そうなんです……今度の太鼓の一言は、まさかの、
「プリンを返して」
でした〜!🍮🤣
四人とも心当たりがない様子で、直貴も「プリンは食べた。でも、ぼくのだ」としっかり主張しています(笑)
昨日の「ここにいたい」と比べると、ずいぶん平和な本音になりましたね〜!
でも、ニューワールドが誰の言えなかった言葉を拾っているのかは、まだ分かりません。
果たしてプリンを食べたのは誰なのか、そして誰が返してほしいと思っているのか……🍮🥁
演奏以前に、思わぬ謎まで増えてしまったへたくそ四人を、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!🥰
第一話 雨の日、太鼓が「ここにいたい」と言ったへの応援コメント
まるで主人公の声を代弁している様ですね……?
そして太鼓は破棄…どうなるかな?!((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、読んでくださりありがとうございます〜!😊🥁✨
そうなんです〜!
太鼓の「ここにいたい」という声、まるで転校のことを誰にも言えずにいる琢己の本音を、代わりに口にしているようですよね……(◔‿◔)
しかも、その〈ニューワールド〉がまさかの廃棄候補!💦
学校を離れることが決まっている琢己と、学校から捨てられようとしている太鼓――どちらも「ここにいたい」のに、自分では簡単に状況を変えられません。
さらに用務員の大輝さんも太鼓の声を聞いていたようなので、単なる琢己の聞き間違いでもなさそうです……🥁☔
琢己たちがニューワールドをどうするのか、そして太鼓はなぜしゃべったのか――((o(´∀`)o))ワクワクしながら見守っていただけましたら嬉しいです〜!🥰✨
第一話 雨の日、太鼓が「ここにいたい」と言ったへの応援コメント
新作嬉しいです!楽しみにしています!
作者からの返信
蒼牙さん、新作も見つけてくださり、ありがとうございます!😊🥁✨
「新作嬉しいです!」と言っていただけて、私もとっても嬉しいです〜!
雨の旧音楽室で、誰も叩くはずのなかった大太鼓〈ニューワールド〉から聞こえてきた「ここにいたい」という声――。
しかも、その声が琢己自身の声によく似ているところから、不思議な物語が始まりました☔🥁
転校のことをまだ誰にも言えない琢己と、廃棄候補になってしまった大太鼓。
どちらの「ここにいたい」が、これから四人をどこへ連れていくのか、楽しんでいただけましたら嬉しいです😊✨
いつも新作まで追いかけてくださり、本当にありがとうございます!
これからもどうぞよろしくお願いいたします〜!🥰
第十八話 雨の日じゃなくても、言えるへの応援コメント
完結お疲れ様でした!