第4話 辿り着く先への応援コメント
拝読しました
悠真と真帆の何気ないやり取りから八年分の支えが伝わってきて、だからこそ結婚式前夜に沙耶の名前が現れる展開がかなり刺さりました
沙耶の古い携帯から流れた「別れようと思ってる」が、拒絶ではなく悠真の夢を守るためだったと分かる場面は切なくて、読んでいて胸が詰まります
真帆への愛は本物なのに、それでも「明日を自分で選んだのか」と揺さぶられ、最後の「ほんとうに?」で終わるのが怖いくらい続きが気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
そして★★★評価まで、本当に嬉しいです!
事故がなければ、沙耶はきちんと悠真に伝えることができたのでしょうか……。
今となっては答えのない「もしも」ですが、彼らの中には「あのとき、こうしていたら」が残り続けています。
そして、その後悔はこの先も少しずつ積み重なっていきます。
それが彼らをどこへ連れていくのか、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです(・∀・)
お互い執筆頑張りましょう!
第4話 辿り着く先への応援コメント
沙耶のメッセージが個人的にかなり琴線に触れる内容でした。
悠真が真帆との関係の大切さを理解しつつも玲奈の揺さぶりにどうこたえていくのかが気になります。
引き続き楽しみにしています。