応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一年生編完結、おつかれさまでした。

    えー、ここで終わりなのか、宙ぶらりんすぎるのでもっと書きましょう。
    12月にはカクヨムコンがはじまり、そうすると読んでくれる人も増えます。そうしましょう、そうしましょう。

    競馬学校のこともそうでが、トレセンや厩舎、普段の調教など競馬ファンが知ってそうで知らないことは多いです。小説だと楽しみながら勉強できるので、御作はとってもよかったです。ありがとうございました。次回作を楽しみにしています。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ(*´∀`*)


    この物語は数字度外視で書きたいのを書いてますが、カクコン用に間口広い、大衆向けのを書きたいのですよ笑

    二年生編の方がトレセンとか人間関係とか広がるので、物語は圧倒的に動かしやすそうです。
    一年生編は思いっきりファンタジー的なフィクション入れない限り、なかなか物語が進まないので苦労しました(泣)

    こちらこそ最後までお読みいただき、コメントまでありがとう御座います!!
    また、是非二年生編書いたときはお願いしますm(_ _)m

  • ビジューをめぐる瞳子と清華のエピソードはとても良いです。キャラクターが立体的に立ち上がってくるようです。ほかのキャラクターにもこういうのがあるといいなあ。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ(*´∀`*)

    Side回から各キャラのエピソードは、今後も深堀って行く感じになりますが、いったん完結にしたので、いつになることやらです。。


    コメントありがとう御座います
    m(_ _)m

  • この辺り、競馬好きとしてはかなり興味を持って読める箇所ですが、そうでない読者には「??」かもしれません。このくだりは何を揉めてるんだろうって感じ。

    どうして進路を開けてはだめなのか、清華の騎乗が馬に合わせるようになったのがなぜ競走馬術にかなうのかとか、競馬好きならなんとなく文脈からわかりますが、そうでなければさりげなく説明してあげた方がよいように思いました。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ(*´∀`*)


    「なぜ進路を譲りすぎるのが良くないのか」「清華の騎乗がどう変わったのか」の説明が少し足りなかったですね。

    ご指摘を参考に、競馬に詳しくない方にも意味が伝わるよう、そのあたりを少し補足して修正しました。とても助かりました!

    コメントありがとう御座います!!

  • うーん、ここのくだりすごく上手いと思います。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ
    m(_ _)m

    少しずつ清華のパーソナルな部分も分かってくるかとは思います!!

    いつもコメントありがとう御座います!

  • わたしは馬に乗ったことがありません。

    馬にどうやって合図の出すのか謎なんですよね。その一端を今回知ったような気がしました。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませm(_ _)m

    藤光様のご意見を参考に、少し分かりやすく。と、言うと読者様には失礼になってしまうかもしれませんが、専門用語っぽいところを削って、読みやすい言葉に変えたりしました。
    伝われば幸いです🙇

    見てるぶんには、歩き始めとか簡単そうに見えますけど、色々考えてるでしょうね。

    コメントありがとう御座います
    (*´∀`*)

    編集済
  • 第21レース 一呼吸の差への応援コメント

    じつは今回、少し読み飛ばしました。(ごめんなさい)どうしてか、少しだけ言い訳を聞いてください。

    この小説は、四人の若いジョッキー候補生の成長物語と思って読んでるんですね。たぶん、みなさんそう。彼女たちはまだほとんど馬に乗っていません。読者もほぼレースのことは知りません。

    このタイミングでダービーのレース分析は唐突感があります。本筋(彼女たちの成長)と関連が薄く、「え、なになに?」って感じ。もっとジョッキーとしての経験を積んでから、この場面があればよかった。

    まだ読者は、見習いの彼女たちを通して徐々に競馬を知っている段階なのに、ダービーのガチ解説は……アクセル踏み過ぎな気がしました。

    内容はぜんぜんいいんです。タイミングの問題。仕掛けが早い気がします。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませm(_ _)m

    ここは、リアリティのほうを優先して入れた部分でした。実際、座学で大きなレースを振り返ったりすることもあるので。

    かなりガチめにレース分析をしていますが、この回で書きたかったのは競馬解説そのものだけではなくて、「ほんの少しの判断の差が勝敗を分ける」という、これから騎手を目指していく彼女たちへの教訓でもあったんですよね。

    自分としては、本気でプロ騎手を目指す少女たちの成長を書きたいと思っています。その過程で、競馬を知らない方にも競馬を知ってもらえたら嬉しいですし、なるべく分かりやすく書こうとは意識しています。

    ただ、ヒロインたち自身が競馬をゼロから覚えていく物語ではないので、そこに合わせすぎてしまうと、自分が書きたい「騎手を目指す少女たちの成長」から少し離れてしまうのかな、とも思っています。

    もちろん、藤光様の仰っていることもすごく分かります。
    競馬についての理解を一気に求めすぎると、競馬を知らない読者様には置いていかれたように感じる部分が出てくる、ということですよね。

    今回の話も含めて、内容そのものを薄くするというより、もう少し自然に読めるようにできるところがないかは見直してみようと思います。

    早仕掛けにならないように(笑)、そのあたりも今後は少し意識してみますね。

    いつも為になるコメント、本当にありがとう御座います!!
    ここまで作品のことを考えて読んでくださっていること自体が、すごく嬉しいです(*´∀`*)

    編集済
  • ハナ差でも、アタマ差でもなく、クビ差ってのがリアルですね。いい勝負ですが、ちゃんと勝ち負けがついた感あります。

    そういうも含めてこの「ダービー編」。競馬ファンは楽しめるけど、競馬知らない人はちょっと置いてけぼりになるかもしれません。説明なしに競馬用語が出てたかも。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ(*´∀`*)

    ハナ差よりもクビ差くらいのほうが、一呼吸の判断が勝敗につながったことを描きやすいかなと思いました。

    そう思ったんですけど、説明入れるの難しいですよね(泣)
    地文に入れちゃうと説明臭いですし、会話文で入れると、それもまたテンポ遅くなるしで……一応、パドック、返し馬、本馬場。などには、小町に言わせる感じに修整しましたが、他にもありますかね?
    貴重なご意見ですので、また何か御座いましたら、ご遠慮なく仰ってくださいね!!
    ありがとう御座います🙇

    編集済
  • > ただ、机の上に置くときの手つきが、少しだけ丁寧だった。

    いいですねー。
    こういう描写、好きです。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ(*´∀`*)


    ありがとう御座います!! 
    最近の作品が完全な一人称多かったので、三人称の書き方に苦労してます笑
    この章が終わるとダービーデーの話なんですが、書きながら、一人で盛り上がってました笑

  • 第13レース まだ、一歩への応援コメント

    ここまで読ませてもらった感想を、ちょっと書かせてください。
    すごくいいです。おもしろいです。

    四人のキャラクター設定と絡み方は絶妙です。
    JRA競馬学校の課程と学校生活の描き方も素晴らしい。
    四人のキャラクターがどんなバックボーンを背負いながら騎手を目指すのか、無事に全員卒業できるのか、興味は尽きません。


    わたしが競馬好きだということを差し引いても、うまい小説だな~とうならされる出来栄えと思います。このさきの展開が楽しみでなりません。

    執筆がんばってください。

    作者からの返信

    藤光様いらっしゃいませ(*´∀`*)

    本当にありがとう御座います!!
    今は27話くらいまで書いてるので、楽しんで頂けるよう頑張ります!!
    自分も書きながら、競馬学校の事を色々と調べて、分かることも増えたので楽しいです笑

    コメントも嬉しいです! ありがとう御座います🙇

  • 騎手は入学できなかった人の分も頑張って欲しいですよね。。。特に最近はそう思うことが多いです。

    まぁ当事者ではないから、言う資格もないんだけどね

    作者からの返信

    威火兎禍断狐様いらっしゃいませ(*´∀`*)

    若手騎手、不祥事が多くなっちゃってますからね。。
    せっかく厳しい環境の中頑張ってデビューしたのに勿体ない気がします。
    まぁ 私も当事者ではないから、言う資格もないんですが笑

    最初のコメント本当にありがとうございます🙇