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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第六話 交代への応援コメント

    「きみは、忘れていいよ」
    この優しい響きが、悪魔のささやきに聞こえます。
    誉め言葉です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    褒めていただけてうれしいです。
    このセリフは怪異からの甘美なお誘いであり、まさに悪魔のささやきだと思います。

  • 第五話 雪の庭への応援コメント

    怪異の子が育つほど、アアベルから力が、記憶が奪われていく様子が怖かったです。
    子守歌も優しくて怖いですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    子守歌の怖さを感じていただけてうれしいです。優しいけれど、決定的に間違っているなにかがあるように思います。

  • 冒頭から引き込まれ、どきどきしながら拝読しました。

    どうなってしまうのだろうと、続きがきになっています。
    この先もぜひ追わせていただきますm(__)m

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    どうなってしまうのだろうという一心で書き続けました。

    どきどきしていただけて、そして続きを楽しみにしていただけてうれしいです。

  • ラストのせりふでゾッとしました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    なられたら、一体どうなってしまうんだろうって思ってしまいます。


  • 編集済

    第三話 身体が覚えているへの応援コメント

    文章から、肉の壁の生暖かさや、ぬるぬるした質感が伝わってくるようでした。

    行方不明の仲間、イリスは乗っ取られたのか、何かが擬態しているのか。
    それ以前に勇者パーティに何が起きたのか。

    グリム童話の、『子供達が屠殺ごっこをした話』のような、不穏なタイトルも目を引きました。

    内容をネタバレしてるようで、その実何も分からない、知りたければ読むしかない、絶妙なタイトル付けだと思いました。

    続きが非常に楽しみです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    イリスは一体何なのか、いろいろシナリオが考えられますね。
    グリム童話に、そんな不穏なお話があるんですね。
    本作も、子どものごっこ遊びから着想しています。
    子どもって、一体なにがしたいんだろうなあって、考えてしまいます。

    続きを楽しみにしてくださってうれしいです。

  • 第三話 身体が覚えているへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ここはいったいどこでアアベル達はなぜこんなところにいるのか……
    そしてイリスは果たして本物なのか……

    全てが謎のまま話が進んでいくのが少し怖く、同時に面白いです。
    真実がとても気になりますね。

    続きを楽しみに待っています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    アアベルは、本物のイリスを探すと息まいていますが、おっしゃるとおり、このイリスが実は本物だという線はありそうです。

    真実は物語が進むにつれて明かされる予定です。

    楽しみにしてくださってうれしいです。