第四話 少しだけ、ちょうだいへの応援コメント
冒頭から引き込まれ、どきどきしながら拝読しました。
どうなってしまうのだろうと、続きがきになっています。
この先もぜひ追わせていただきますm(__)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
どうなってしまうのだろうという一心で書き続けました。
どきどきしていただけて、そして続きを楽しみにしていただけてうれしいです。
編集済
第三話 身体が覚えているへの応援コメント
文章から、肉の壁の生暖かさや、ぬるぬるした質感が伝わってくるようでした。
行方不明の仲間、イリスは乗っ取られたのか、何かが擬態しているのか。
それ以前に勇者パーティに何が起きたのか。
グリム童話の、『子供達が屠殺ごっこをした話』のような、不穏なタイトルも目を引きました。
内容をネタバレしてるようで、その実何も分からない、知りたければ読むしかない、絶妙なタイトル付けだと思いました。
続きが非常に楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
イリスは一体何なのか、いろいろシナリオが考えられますね。
グリム童話に、そんな不穏なお話があるんですね。
本作も、子どものごっこ遊びから着想しています。
子どもって、一体なにがしたいんだろうなあって、考えてしまいます。
続きを楽しみにしてくださってうれしいです。
第三話 身体が覚えているへの応援コメント
コメント失礼します。
ここはいったいどこでアアベル達はなぜこんなところにいるのか……
そしてイリスは果たして本物なのか……
全てが謎のまま話が進んでいくのが少し怖く、同時に面白いです。
真実がとても気になりますね。
続きを楽しみに待っています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
アアベルは、本物のイリスを探すと息まいていますが、おっしゃるとおり、このイリスが実は本物だという線はありそうです。
真実は物語が進むにつれて明かされる予定です。
楽しみにしてくださってうれしいです。
第六話 交代への応援コメント
「きみは、忘れていいよ」
この優しい響きが、悪魔のささやきに聞こえます。
誉め言葉です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
褒めていただけてうれしいです。
このセリフは怪異からの甘美なお誘いであり、まさに悪魔のささやきだと思います。