第73話 帰る場所の食卓への応援コメント
面白い、次のお話が見たいとスルスル読み進めて気がついたら一章まで一気読みしていました。
穏やかで優しい物語をありがとうございます。第二章も楽しみです。
第62話 献上の調整(後編)への応援コメント
保存食あるんだから、ビーフジャーキーとか
第70話 謁見と献上(中編)への応援コメント
朝食を食べたばかりなのに腹が減ってきた。
第72話 献上の成果への応援コメント
大仕事やり切ったね
ホッとしてるだろなぁ
一杯やりたいよね、仲間と(^○^)
第4話 硬いパンと育てる酵母への応援コメント
今更、最新の栄養学とか化学利養と反発的添加物
などというのは卑怯ですが、結局何者が何を
食べるかを、どういう視点でとらえるお話を
作るか、そういうことになるのでしょう。
少し前なら、澱粉(糖類)とかの摂取が正義でしたし、
後にはタンパク質こそ絶対とか、市場の流行次第な形に
成っていたところを、
2026では糖類制限とミネラル・塩分制限に基ずく
カリウムやビタミン・食物繊維調整が出来ないと、
ガンとかにまっしぐらとか、軽蔑的に云われかねない
時代になりましたw
その時々の「物語」という行為に、誠実であろうとする
作家様たちのご苦労に、敬意を覚えます!
どれだけ健康的な栄養摂取を云われても、人類は
「酒」を飲みますし、タバコからも離れきれませんw
「物語」たる、お話の続きが楽しみです!
続きを、追いかけます♪
第69話 謁見と献上(前編)への応援コメント
上着きてからネクタイ絞めないやろ
上着着る前にネクタイ絞めて、上着着て少し微調整くらいはすることあるにせよ
第67話 献上料理の主菜への応援コメント
料理人だった背景があるなら頷けるけど
ソフトウェア会社の管理職で休日出勤とかしてるあんまり物理的な時間も精神的余裕もない独身男の自炊で培った程度の料理技術なのに、人に伝えるとか、先人の考えとか、なんかちょっとなぁ
草野球しかやってないのに、ホームラン王とか三冠王で居続ける精神とか語ってる人みたいで、そんなの知らんやろとしか思えないな
第17話 海辺の味(後編)への応援コメント
ん?なんで、コレットは主人公が泣いてるのをわからないのかな?自分だって、魚が懐かしい食べものって言ってたくせに。コレットも故郷を思い出して泣いてたじゃん。
子供だから故郷って言葉がわからなかったってこと?だとしても、なんか納得できないな。
マーサと主人公の温情で命拾いしたのに、コレットにはそういう感情が無いって事になるね。
第12話 ビール造り(後編)への応援コメント
なんで主人公が新メニューを考えなくちゃいけないんだ?店の主が考えるべき事案だよ。
考えさせ、開発させるならその開発費用は当然給金に上乗せですよね?
主人公が自分の給金で買った材料を使い回せって、雇い主に還元されている訳ですから、搾取ですね。主人公、またブラックなところに雇われてるよ!
第48話 捨てられていた宝への応援コメント
最初の頃、ほんの少しだけ出てきたけど
宿屋なのに宿屋の仕事が殆ど描写されてないのはなんでだろ
板の間と寝る為の板張りのベッドだけで掃除するだけでOKなのかしらん?
昔の宿屋がどんな物なのかわからんけどリネン類とかシーツとかあったら、その洗濯だけでも便利なクリーニング店にお任せできない限り、メッチャ重労働の筈だけどな
水道もあるかどうかわからんけど、なければ川なり井戸から水汲んで、手洗いだろうしさ
そういう仕事こそ力仕事で男手あったら助かりそうなもんだけどなぁ
第16話 海辺の味(前編)への応援コメント
イカの内臓と言えば……ッ!!
塩辛かなぁ♪
なんて妄想を広げ、文章から魚介の香りを想像しながら、今日の酒は日本酒にしようと決めました。笑
ビールの完成もまだかまだかと心待ちにしております🤭
そういえば、ビール作り回から食材を無駄にしない心に感心しました。
何気なく飲んでいる缶ビールも、こういう苦労や努力があって作られていると思うと、大切に、そして美味しく飲もうと改めて感じました。
第163話 未来の料理への応援コメント
町の食が何時かは国の食へ・・・。
そんな事を考える王様が治める国、永く平和に栄えて欲しいと思います。
編集済
第123話 完成祝いの準備への応援コメント
>明日。冷蔵庫の中が冷え、外壁まで冷たくなっていれば成功です。
外まで冷えていたら冷気が漏れていることにはなりませんか?
編集済
第144話 ラングストロスへの応援コメント
142話と朝の稽古からの井戸を見に行くくだり、夕食後に昨日の面倒な話を聞かせる約束のくだり巣箱の設計図を持っていくくだりの内容が被っていてちょっと混乱しました。
編集済
第22話 冬の訪れ(中編)への応援コメント
この世界にパスタは存在してないのでは?
編集済
第158話 探していた物、見つけた物への応援コメント
ヴァレリアは有害な物が含まれているか調べる魔法が使えるんだから、ポルチーニ茸はそれで見れば良かったんじゃないの?
第134話 祭り前の戦場(後編)への応援コメント
「これで、かなり終わりましたね」
マーサが冷蔵庫の中を覗き込む。
酒屋は樽を軽く叩いた。
「樽ごとか」
「祭りだからな」
佐藤が笑う。
この2か所、マーサと佐藤の口調がちょっと違うかなと思いました。
作者からの返信
ご指摘いただき、本当にありがとうございます。
ご熱心に読み込んでくださっているからこその気づきで、ハッとさせられました。
作品のクオリティを上げるための大変貴重なアドバイス、本当に助かります。さっそく違和感のないように修正させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第10話 ホップ(後編)への応援コメント
今日はビール買って帰ろう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
筆者もようやく仕事が終わったので、飲み屋で刺身と日本酒で締めたいと思います。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第129話 打ち破るへの応援コメント
以前ねば水・ネバ水の件で誤字報告をしましたが、その回以降の話でもずっとネバ水でした。
読んだ時点ではその回だけの表記違いかと思っていたので「のみ」と書き込んでいました。すみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
こちらの手落せいで確認と修正が遅くなってしまい、かえって気を揉ませてしまい申し訳ありません。
ご報告をもとに、第114話、第119話、第120話の表記を修正し、「ネバ水」に統一いたしました。読
みやすくなるよう見守ってくださり、とても励みになります。また気になる点があれば、いつでもお気軽に教えていただければ幸いです。
プロローグ 異世界最初の晩飯への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます😊
休日出勤で十二時間働き、異世界へ来てからも真っ先に無断欠勤を心配する佐藤の社畜ぶりが、あまりにも切実で印象に残りました!
チートも魔法もない普通の四十歳という設定だからこそ、親切な老婦人との出会いや、住む場所と仕事を得られたことに温かさを感じます。
味のないスープと石のようなパンの描写からは、その残念な味が伝わってくるようでした。それでも最後に恋しくなるのが日本酒なのも、佐藤らしくて思わず笑ってしまいました😂
彼の料理によって、この宿屋と食事がどう変わっていくのか楽しみです。素敵な作品を企画へお寄せくださり、ありがとうございました✨
作者からの返信
企画への参加させていただき、こちらこそありがとうございます。
佐藤の社畜な一面や、等身大の設定に共感していただけてとても嬉しいです。味気ない異世界の食事と、日本酒への愛のギャップも楽しんでいただけて何よりです。これからの展開も楽しみにしていただけるよう、執筆を頑張ります。
素敵なご感想をいただき、本当にありがとうございました。
皆様の作品も拝読させていただくようにいたします。
第153話 酒を選ぶへの応援コメント
すごい楽しい!美味しそうで、想像の世界だけど、小説ならではの楽しみ方ですよね🤭
これからどんなコースになるのでしょうか?
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます。
想像力を膨らませて楽しんでいただけて、まさに作者冥利に尽きます。
筆者も家で駄目にしてしまったワインを飲みながら、昔のワインの飲み方を想像していますが、結構楽しいものです。
これからどんなコースが登場するのか、ぜひお楽しみください。
第20話 秋の楽しみ(後編)への応援コメント
まだ途中だけど、いい物語見つけた。
優しい世界。
優しい笑顔。
続きも読むのが楽しみだ。
作者からの返信
見つけてくださり、そして素敵な感想をありがとうございます。
「優しい世界」「優しい笑顔」という言葉が、作者の胸にも温かく響きました。
これからの展開も、読者様の期待を裏切らないよう大切に紡いでいきたいと思います。
続きもどうぞよろしくお願いいたします。
第2話 ポトフへの応援コメント
プロローグ読んで、
日本酒いいよねぇ。酒飲みたい!
と思っていたら……。
ここで、料理過程の丁寧な描写!
五感が刺激され、目の前で料理をされているようで、ポトフが出来上がる頃にはお腹が空きました。笑
飯テロ&酒テロの集中砲火です🤣
今夜はカレーでエール飲みますわ。笑
これからは、手元にお酒を用意してゆっくりと読み進めていきます♪
作者からの返信
嬉しいご感想をありがとうございます。
五感を刺激されたと言っていただけて、描写にこだわった甲斐がありました。
筆者もお酒を飲みながら執筆していることが多いので、そう言っていただけると最高のおつまみになります。
今夜のカレーとエール、素晴らしい組み合わせですね!作中でもいつかこだわりのカレーを登場させたいのですが、材料集めからじっくり描きたいなと妄想しています。
ぜひのんびりお付き合いいただけたら幸いです。今夜は美味しいお酒とカレーを楽しんでください。
編集済
第151話 町の未来をのせる皿への応援コメント
>「取っ手の付いた小皿です」
・レンゲでしょうかね?。
特大レンゲ・サイズは約60×50×230mmもある物が在るそうですよ。
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
他サイトのURLで恐縮ですが、以下のようなお皿を想像しておりました。わかりにくく申し訳ございません
表現方法をもう少し考えみます。
引き続き、お楽しみいただければ幸いです。
https://www.t-east.jp/c/item/plate-s/711-010
https://store.shopping.yahoo.co.jp/hana2/10218.html
編集済
第27話 献上の行方への応援コメント
王家じゃなく商人でも金出すんじゃないだろうか...
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ホップの殺菌性が判明すると、現実のビールの歴史がそうであったように、グルートのエールはかなり駆逐されてしまうのではないかと考えています。
ですが、グルートのバレルエイジドエールなども好きな筆者としては、「作中では色々な種類のお酒が残ってほしい」という妄想を膨らませて描いております。
これからも物語を温かく見守っていただけましたら幸いです。
プロローグ 異世界最初の晩飯への応援コメント
疲れ切ってパニックの状態で優しくされたらって思ったら
結局酒かい!!(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
私や佐藤は美味しいものとお酒でスイッチを切り替えるタイプなので、キャラクターをストレス環境に置くと、ついついお酒を飲ませたくなってしまいます(笑)
これからも楽しんでいただけるよう執筆に励みますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。
第10話 ホップ(後編)への応援コメント
料理は盗んで覚えるものだしね。果たして、真似しようとする店が何処までうまくやれるか…?
第8話 新しい従業員への応援コメント
繁盛していくうちに、どんどん人手も足りなくなっていくだろうから、ここで従業員が増えたのは良かった。
第7話 情けは人の為ならずへの応援コメント
少女が回復しつつあるのが一安心。
第3話 宿屋の朝食革命への応援コメント
個人的には飲酒運転とかでお酒に対するイメージが悪いので、お酒よりミルクやお茶派…
この作品でもお酒が飲めない子供やハンドルキーパーとか向けにジュースとかミルクとかお茶とかも提供されて欲しい…。
作者からの返信
ご感想をいただき、誠にありがとうございます。
少し先のお話にはなってしまいますが、ノンアルコール飲料も登場する予定です。
これからも物語を温かく見守っていただけましたら幸いです。
プロローグ 異世界最初の晩飯への応援コメント
異世界に来てブラック労働から解放されたと思いきや、今度は食事が貧相…地獄な出だしですが、ここからどう大逆転して繁盛店になるの…?
作者からの返信
美味しいお酒が飲みたいという願いを胸に佐藤が頑張ります。
第30話 メニュー決定への応援コメント
急に佐藤?
酔っ払いながら見てるからそういう描写があったか分からないけど…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
プロットから前半削る際に整形し忘れておりました。
なるべく早めに修正いたします。
第20話 秋の楽しみ(後編)への応援コメント
こういうの好き。
だって私おじさんだから。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
おじさんとして、おじさんからのお褒めの言葉が何よりうれしいいです。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第10話 ホップ(後編)への応援コメント
多彩だなぁ
第12話 ビール造り(後編)への応援コメント
何故かなんでも知ってる投稿小説主人公が、これだけの話数をかけて物作りが成功しない、はもしかしたらはじめて読んだかも…
面白いです
作者からの返信
実は、私自身も何度か低アルコールビールを作ったことがあるのですが、設備や道具が一切ない環境で簡単に作るのは本当に難しいと身をもって実感しております。
だからこそ、作中では主人公に泥臭く頑張ってもらっている次第です。
彼の奮闘を、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第10話 ホップ(後編)への応援コメント
枝豆あるならこの主人公だったらそのうち醤油作りそうですね
作者からの返信
温かい感想、ありがとうございます。
中世ヨーロッパに枝豆や大豆は存在しなかったため、完全に私の考証ミスでございました。
執筆中に私が枝豆を食べたかったことから、その欲求が作中に出てしまったようです……(猛省しております)。
ちなみに、ご期待いただいている「味噌」と「醤油」はどうしても作中に登場させたいと考えております。
ただ、大豆の存在を含めて自然に出すにはもう少し準備にお時間がかかる見込みです。
登場まで今しばらく楽しみにお待ちいただけますと幸いです!
第100話 祭りの仕込みへの応援コメント
「鍛冶師たちが、もう試作を始めてる。」d
佐藤は少し驚いた。
d 打ち間違い?
作者からの返信
ご指摘ありがとうごいます。
完全に誤りです。修正してまいります。
引き続き、お楽しみいただければ幸いです
第139話 家族の時間への応援コメント
個人特性:朴念神 発動か
第93話 それぞれの名前(中編)への応援コメント
「食材を保存する場所を作ることもできます」
「夏でも冷たい菓子を出せます」
「牛乳も長く持たせられるかもしれません」
「それは便利です!」
「だろう?」
佐藤ではなく、なぜかコレットが得意そうに言った。
上から3つまでが亮の台詞として、「それは~」がコレットだとすると
「だろう?」は誰の台詞でしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「だろう?」はプロットからの削除漏れのセリフになります。
貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第22話 冬の訪れ(中編)への応援コメント
ぐらたんくいてー!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
出来上がった料理を見て食べたいと言っていただけて、とても嬉しいです。
作中の環境では「小麦粉が使えればもっと簡単に作れるのに……」というジレンマもあるのですが、そうして試行錯誤して作った料理を魅力的に感じていただけて救われる思いです。
手軽に何でも美味しく作れる現代の便利さに感謝しつつ、これからも心を込めて物語を描いていきます。
第138話 勝者への褒章への応援コメント
読んでいて心が暖かいです。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
そう言っていただけて、作者としてこれ以上に幸せなことはありません。
読んでくださった方の心に少しでも温かい灯をともせたなら、書いてよかったと心から思えます。
素敵なご感想をいただき、本当に励みになりました。
第4話 硬いパンと育てる酵母への応援コメント
生地と一緒に布団に?
へ、へ、へ、変態ダァぁぁっ!!
作者からの返信
「フフ…冷たくなって…かわいそうに…。今夜は俺の布団でぬくぬくしようね…」
完全にホラーか変質者ですが、中世の人々にとって生地は「明日を生きるための命の塊」。添い寝の末に、翌朝ふっくら発酵した生地を見て「愛が通じた…!」と歓喜する彼らは、ある意味で変態かもしれません。
愛の結晶である美味しいパンの焼き上がりを、ぜひお楽しみ下さい。
第3話 宿屋の朝食革命への応援コメント
現代日本人ならぬるいエールよりキンキンに冷えたラガーだよなぁ。
あ、自分は芋のロックで。
作者からの返信
感想をいただき、ありがとうございます!私もエールの味わい深さは好きなのですが、やはりよく冷えたラガーが恋しくなってしまいます🍺
過去に一度だけ「お粥のようなエール」を飲んだことがあるのですが、独特の食感に圧倒されてしまい、「二度目は遠慮したいかな……」と思った記憶があります。
これからも楽しんでいただけるよう執筆に励みますので、引き続き本作をお付き合いいただけますと幸いです。
第62話 献上の調整(後編)への応援コメント
枝豆かな?
第74話 これからのこと(前編)への応援コメント
冒頭、「コレットは王城での疲れが出たのか」となっていますが彼女は王城へは行っていませんね。
…あ、献上料理の試食疲れかもしれない(笑)
作者からの返信
ご指摘ありがとうごいます。
完全に誤りです。てきじ修正してまいります。
引き続き、お楽しみいただければ幸いです
編集済
第58話 商業ギルドと交渉(後編)への応援コメント
そもそも、工夫をする、しないの選択は各自の自由、その結果としての新しいものが出来たとして工夫をしない選択をしたものをギルドがフォローするのは(各ギルド員個人としては)良いが、したもの(この場合佐藤)にフォローを求めるのはおかしいだろう?
作者からの返信
丁寧なご感想をいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘の点につきましては、他の方からも同様のご意見をいただいております。商業ギルドの立場や背景についての説明が不足したまま本編を進めてしまい、分かりづらい展開になってしまったと反省しております。
今後、補足のエピソードや説明を追加するなど、より分かりやすく楽しんでいただけるよう構成を工夫していきたいと思います。貴重なご意見をありがとうございました。
引き続き、本作をお楽しみいただければ幸いです。
第55話 新しいサンドイッチ(前編)への応援コメント
1話から一気読みさせていただいております。
コレットが急に主人公を『お兄ちゃん』と呼んでいるのは2人の距離が縮まったからでしょうか?
しかし主人公とは兄弟よりも親子ぐらいの年齢差があり、少し前の話しでも他の人から父親扱いされていたような気がするのですが、、、
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早急に確認して修正するようにあるいたします。
貴重なご意見番ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします
第132話 湧き続ける水への応援コメント
youtubeの www.youtube.com/@異世界恋愛ラボ というチャンネルに
【異世界グルメ】チートなし社畜、料理知識だけで宿屋を大繁盛させてしまう!
というタイトルで動画が上がっていますが
これって公式ではないですよね。
他の作者の作品も盗用されている気がします。
作者からの返信
ご報告いただき、本当にありがとうございます。
教えていただいたYouTubeの動画を確認いたしました。私の作品が無断で使用されている状態であることを確認したため、これから、YouTube運営に向けて速やかに削除要請の手続きを進めてたいります。
大切な作品を守るために教えてくださり、本当に助かりました。
読者の皆様に安心して楽しんでいただけるよう、毅然と対応してまいります。温かいサポートに心より感謝申し上げます。
第12話 ビール造り(後編)への応援コメント
同じ人物のセリフが
「ほにゃらら」
「ほにゃらら」
と続いてて、違う人のセリフのように読めます。
一人のセリフなら、ひとつの「」内で収めた方が良いと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一度修正したつもりだったのですが、まだ不十分な箇所が残ってしまっていたようです。大変失礼いたしました。
いただいたご意見をもとに、改めて修正を検討させていただきます。
至らない点もあるかと思いますが、今後ともご愛読いただければ幸いです。
第131話 祝杯のあとでへの応援コメント
おもろ
第28話 冬のお祭りへの応援コメント
秋のお祭りの時の服は、どうしたのか
気になります...
作者からの返信
マーサやコレットの服を買った時に合わせて買っていた想定でした。説明をどのように入れるか考えます。
なおこのような服をイメージしています。
https://kakuyomu.jp/my/news/2912051607259836925
第16話 海辺の味(前編)への応援コメント
お肉屋さんの味見は...
また 忘れられたのかな....
第25話 冬の奇跡(中編)への応援コメント
(・∀・)ー!
第23話 冬の訪れ(後編)への応援コメント
ビール造り大変過ぎwww
作者からの返信
昔低アルコールビールの自作が流行っていた頃に作ったことがありますが、買った方が美味しく、佐藤のように作り続けることはありませんでした
第22話 冬の訪れ(中編)への応援コメント
ふーふーします可愛いwww
第20話 秋の楽しみ(後編)への応援コメント
コレットぉー!(;´д⊂)
第128話 メイポール祭りへの応援コメント
メイポール懐かしい。幼稚園の運動会でやった。色鮮やかで楽しかった記憶がある。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
日本でもメイポールのダンスをすることを知りませんでした。
そちらの華やかなお祭りと、木を登る祭りを組み合わせております。
https://calendarcustoms.com/articles/barwick-maypole-celebrations/
https://bavaria.travel/insiders/willi-gschneidner-maypole-climbing/
第64話 献立を考える(後編)への応援コメント
「そこまで考えてるんだ。」
「料理人ですね。」
マーサがしみじみと言った。
この会話は「そこまで~」がヴァレリアで「料理人~」がマーサですか?
マーサがこのメンバーに敬語を使うのは違和感があるので「料理人だね」なら自然かなと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正リストに追加いたします。
第63話 献立を考える(前編)への応援コメント
この世界芋はないのにごぼうはあるんですか。
ごぼうは海外の人から見るとせいぜい薬の材料で、日本人は木の根っこを食べてるとか言われるようですね。
まだ63話を読んでるところなのでこの先いつか芋が見つかって料理が出てくるのか気になります。
少しずつ読もうと思ってるのに、あと1話とか後編までは…と言い訳して一気に読んでしまうので困っています…w
作者からの返信
ご愛読、ならびに貴重なご感想をいただき誠にありがとうございます。
本作ではいわゆるナローッパの世界観を掘り下げるため、中世ヨーロッパに実在した食材に絞って執筆しておりました。ご指摘の通り、当時のごぼうは主に利尿や毒消しの薬草として重宝されていたようです。
また、歴史的背景を意識するあまり、これまで作中に芋類を登場させておりませんでした。しかし、その制限のせいでお酒に合わせたい料理が作れないというジレンマに陥っているため、近いうちに何らかの形で登場させたいと考えております。
第58話 商業ギルドと交渉(後編)への応援コメント
「では、何もしない店は誰が支える。」
そういう店は変化についていけないか、昔ながらを守りたいから【何もしない】を選択したのだから自己責任であり、個人の選択に対しての責任をギルドが背負う必要はないと思います。
今、関わってる肉屋さん魚屋さんは自分から亮に教わろう一緒に頑張ろうと積極的に動いているのですから。
変えないのは店の自由で、そういう店を選ぶ選ばないは客の自由。
勝手に真似て失敗して逆ギレや妬んで妨害してくる店が出てきたら諫めるのがギルドの仕事じゃないかと考えます。
作者からの返信
丁寧なご感想をいただき、誠にありがとうございます。
返信が遅くなってしまい、大変恐縮です。
ご指摘の点につきましては、他の方からも同様のご意見をいただいております。商業ギルドの立場や背景についての説明が不足したまま本編を進めてしまい、分かりづらい展開になってしまったと反省しております。
今後、補足のエピソードや説明を追加するなど、より分かりやすく楽しんでいただけるよう構成を工夫していきたいと思います。貴重なご意見をありがとうございました。
引き続き、本作をお楽しみいただければ幸いです。
第18話 秋の楽しみ(前編)への応援コメント
コレは作りたいヤツだわ
第57話 商業ギルドと交渉(前編)への応援コメント
祭りの時に会話した口調と違いすぎない?
作者からの返信
ご指摘いただき、誠にありがとうございます。
執筆時の状況により、文章表現にばらつきが生じてしまい申し訳ありません。
ご指摘の箇所は修正が必要であると認識しておりますので、今後の修正リストに追加して順次対応いたします。
なお、商業ギルド長につきましては、これ以降の描写より無骨な口調のキャラクターへと変更しております。何卒ご了承いただけますと幸いです。
第32話 祭りの買い出し(後編)への応援コメント
コレットかわいい
作者からの返信
感想を寄せていただき、ありがとうございます。
作中のバランスを考えた際、おばあさんとおっさんだけでは画面が寂しくなると思い、清涼剤としての役割も兼ねてコレットを加入させました。
今では筆者の想像のなかでも、コレットがいないと物語が成り立たないほど重要なキャラクターになっております。
編集済
第84話 葛の可能性(後編)への応援コメント
@enju07さんのついでに
82話にてマーサが「皮が面白いね。パンとも麺とも違う」との発言がある為、この世界では小麦を使用した麵料理があるのかと思っておりましたが、どうなのでしょう?
以前にニョッキ風を作成した時は初体験っぽい感じでしたし、マカロニタイプのパスタもスパゲッティタイプも存在しないんでしょうね
また葛餅が透明とありますが、コンニャクまでいかないがネズミ色っぽいんじゃ?と思って調べたら関東はそんな感じで、関西風だともっと透明感がある物なんですね
要因は関東風だと一度発酵させるとのこと。ひとつ勉強になりました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
大変参考になりましたので、ご指摘いただいた内容を踏まえ、82話を修正リストに追加いたしました。
本作の世界観は「中世初期」をベースに想定しております。この時代はまだ小麦の生産が不安定だった(史実でもパスタの普及は小麦生産が安定した中世中期頃と言われている)ため、作中では「小麦粉を使わないパスタ」を工夫して作っている、という状況を描いておりました。
ただ、読者の皆様にその背景や意図がうまく伝わりきっていなかったと反省しております。より自然に世界観を楽しんでいただけるよう、描写を調整いたします。
温かいご感想と貴重なご指摘をいただき、本当にありがとうございました。
第63話 献立を考える(前編)への応援コメント
肉、魚、鶏…て、鶏も肉やん…
てちょっと思ったのですがwww
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
獣と鶏のつもりで書いておりましが全部肉ですね。
表現もう少々考えてみます。
第44話 初めてのお買い物への応援コメント
他の人も書いてありますが、お買い物の支払い方がおかしいのは説明が要るかもです
計算が出来なくて全部渡してお釣りを貰ったのか?
なら一緒の亮が教えてあげればいいのに…となりますけど
作者からの返信
ご指摘のお礼が遅くなり恐縮です。
修正させていただきました。
貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第52話 出汁(後編)への応援コメント
肉屋さんとか魚屋さんの前で「私の世界では~」とか言ってしまって大丈夫でしょうか?(;゚Д゚)
作者からの返信
本作をお読みいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘いただいた点について、大変参考になりました。
より良い作品になるよう、さっそく修正・検討させていただきます。
貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第47話 初めての訓練への応援コメント
昨日から見つけて読み進めてます。
ずっと気になっているのですが、ホップを採取してきてくれる冒険者に、出来上がったビールを飲ませてあげる約束は果たされるのでしょうか、、、このままだと国のビールになって拡がるまで冒険者が呑めないなんてことも??
作者からの返信
感想ありがとうございます!
食堂でちゃんとお礼はしているはずなのですが……
お礼のビールは、もう少し時間がかかりそうです。気長にお待ちいただけると幸いです。
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
第44話 初めてのお買い物への応援コメント
銅貨3枚を強調したいのかもしれないですが、銅貨2枚ならぴったりわたしておわるのでは?
3枚渡してお釣りで1枚返されるのは不自然です。
作者からの返信
本作をお読みいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘いただいた点について、大変参考になりました。
より良い作品になるよう、さっそく修正・検討させていただきます。
貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第73話 帰る場所の食卓への応援コメント
1章まで読んだ感想を
大変面白くここまで一気に読ませていただきました
引き続き2章からも楽しみたいと思います
ただ気になったのが主人公は最初はビールと呼んでいた物が24話あたりからエールと呼称し始め、下面発酵なのにエールとは・・・、それラガーではないの?
転生前にも実際に自作もしている主人公ならばその辺の知識もあるでしょうし、物語の根幹なアイテムなのでいっそビールで通してしまったほうがマシなのではと思う次第です
作者からの返信
丁寧なご感想とご指摘、ありがとうございます。
宿でお客様用にお出しするものを「エール」、自宅で家族と飲むものを「ビール」と書き分けているつもりだったのですが、一部で混ざってしまっておりました。
また、「下面発酵だからラガーにした方が良い」というご指摘も本当におっしゃる通りですね。気づかせていただきありがとうございます。修正を検討したいと思います
第16話 海辺の味(前編)への応援コメント
酵母の基生地というのは天然酵母の元種のことですかね。
寝ながら温めるくらいの時間をかける物なら、既にパン生地として捏ねた生地の一次発酵ではないですし。
作者からの返信
感想をいただき、ありがとうございます。
作中の設定として、生地の一部を取り置き、次の仕込みの「種(スターター)」として室温で維持する手法をイメージしておりました。
これは、北欧などの極寒の地でスターターが凍結して酵母が死滅するのを防ぐため、職人が服の下に保持したり、寝室にまで持ち込んだりして守っていたという話を参考にしたものです。
以下が参考文献です。
https://www.scribd.com/document/442560941/The-Sourdough-School#google_vignette
第12話 ビール造り(後編)への応援コメント
この作品はAIを利用して作られているんですか?
作者からの返信
AIは、中世初期ヨーロッパの食材として適切かどうかの判定や、文章の校正・修正に活用しています。
自分なりにチェックはしているのですが、それでも誤字・脱字、表現の間違いが残ってしまうことがあり、お恥ずかしい限りです。
第8話 新しい従業員への応援コメント
異世界転移を理解してもらえるかはともかく、全部受け止めてくれそうなマーサさんには早めに事情を打ち明ければいいのにと思ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
読み進めていただけるとその辺りも触れるつもりです。
貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第15話 エグルドゥースへの応援コメント
マーサさんにはいつまでも元気でいて欲しいですね…
第2話 ポトフへの応援コメント
食文化の違いって不思議ですよね。その国では美味しいと人気の食べ物が他の国では大不評だったりするんです。母国を離れた外国で飲食店展開を成功させた人達の努力を取材した番組など時々観ますが、本当に凄いなと感動します。このお話を読み始めてそんな人達のことをふと思い出しました。
作者からの返信
丁寧なご感想をいただき、ありがとうございます。
国ごとに異なる食文化を紐解いていくのは、本当に興味深いですね。
現代のように野菜の品種改良が進んでいなかった時代、シュウ酸を過剰に摂取しないために生まれたのが「煮こぼす」という知恵だったのかもしれません。
また、四体液説に見られる「ドロドロとした料理」を好む傾向も、衛生的な水が確保しづらい環境において、少しでも消化器への負担を減らすための工夫だったのではないかと想像しています。
第10話 ホップ(後編)への応援コメント
ホップ、すごい高さが出るもんねー
前、バイトに行ってたゴルフ場のコースの壁がホップで………………いや、壁のフェンスにホップが絡まって壁に………………
延々と連なる緑の壁は綺麗だったけど………………使う訳でもないホップは我が世の春とばかりに繁茂してたのを思い出したww
作者からの返信
あれほどの高さまで成長するのに、毎年冬には枯れてしまうというのは、植物の不思議を感じます。
そして、あのホップをビールの醸造に活かそうと思い至った、かつての修道院の人々には、ただただ感銘を受けるばかりです。
第8話 新しい従業員への応援コメント
可哀想なハンター………………ww
まぁ、受け取ってもらわないと依頼の達成にならないしなーww
第38話 祭りの夕暮れへの応援コメント
子供たちも、酒飲まない人やご老人の方も、皆唐揚げ大好きですよね(笑)。
日本のソールフードの一つ
作者からの返信
作者は鶏の唐揚げはもちろん、揚げた後の匂いを気にしたら負けだと思えるほど、にんにくを効かせた豚肉の唐揚げも大好きです。
第110話 新しい仲間への応援コメント
アルトヴィンさんも癖が強い方ですね。(苦笑)
第100話 祭りの仕込みへの応援コメント
前はセリフに「。」がなかったと思うのですが、「。」を入れるようになったんですね。
作者からの返信
申し訳ありません。
不備を把握しつつも、修正が後回しになっておりました。最終的には読点なしに統一する予定です。
第93話 それぞれの名前(中編)への応援コメント
スライム四匹は、一匹ずつなのか、それとも同時に戦ったのか、ちょっとわからなかったです。
あと、二匹目と三匹目は倒した描写がないのに、いつのまにか四匹ともやっつけたことになっていたので、ちょっと戸惑いました。
そういえば、魔物退治でのレベルアップ(?)と、魔力が関係しているっぽい記憶力は関係するのかなぁ。
第84話 葛の可能性(後編)への応援コメント
>「麺とやらも、あとで食べさせてもらうよ」
マーサは麺を知らない?
この少し上に
>「昼から麺と菓子を作りましたから。そろそろ明日の準備を始めないと、マーサさんに怒られます」
と佐藤のセリフがあるけど、これをマーサは聞いていた? でも近くにマーサがいたという感じじゃないので、ちょっと違和感。
作者からの返信
貴重なご指摘をいただき、ありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所の文章表現に不備があったことを確認いたしました。
読みづらい思いをさせてしまい申し訳ありません。
こちらは次回の更新のタイミングで、修正をさせていただきます。
第83話 葛の可能性(前編)への応援コメント
料理の試行錯誤の描写が丁寧なのは、作者さんが実際に試しているからでしょうか。
想像だけで書けるとは思えない。
料理の描写の丁寧さから、作品にかけられた手間暇を感じます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
普段から料理の本を見ながら妄想を膨らませ、頭の中で調理してみる癖があり、作中の料理描写もそうした想像をもとに描いております。
あくまで想像のため、実際の料理とは少し外れてしまうこともございますが、「こうすれば美味しくなるかもしれない」と試行錯誤する時間を楽しんでいます。
拙い想像ではございますが、物語の彩りとして楽しんでいただけていれば何より嬉しいです。
第81話 初めての討伐への応援コメント
>「葛だったんですか?」
このコレットのセリフよりも前に、「葛」のことを佐藤がコレットに教えてましたっけ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
次回の更新のタイミングで修正いたします。
引き続き、何かお気づきの点や違和感などございましたら、お気軽にご指摘いただけますと幸いです。
第66話 宮廷料理人への応援コメント
気持ちの良い料理人。そういえば、悪人って出てこないですね。それも心地良く読める理由かも。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
楽しく読んでいただけたようで、大変嬉しく励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう、執筆に励みます。
第11話 ビール造り(前編)への応援コメント
ビールが飲みたくなるw
作者からの返信
この季節はビールが美味しいですよね。
もしお酒が飲める年齢でしたら、ぜひ現実でもキンキンに冷えたビールを楽しんでください!
第140話 おかえりなさいへの応援コメント
ヴァレリアさん、複雑な家の事情があるんですかね。
イラクサ家は父親が厄介な人なのかな…?
「今も近くで井戸を掘っているんですか?」
「そうだよ」
ここのヴァレリアと亮の会話の口調が気になりました。
ヴァレリアの敬語と、「そうだよ」は亮ではなくマーサが答えたなら良いと思いますが。