2026年7月28日 16:59
第2話 後編への応援コメント
企画から来たものです。素敵な作品でした。二人の視線で物語を映し、一つの線を描く。とても整っていると感じました。一つの物語を書いているとサブキャラクターの背景や視点を考え出し、つい別の物語を作ってしまう。そんなことが私はありました。「もしかしたら、みるとぽっちの部屋様もそういう思いがあったのかも」もし、そうだと作品を通じて共感できる部分があるのかもしれません。そう思うと、なぜだかうれしくなり、うんうんと頷きながら読み進めていました。前編、後編共に感情移入をしてしまい、結果がわかっていたとしても、いや、わかっているからこそ、最後まで安心して読むことができました。読後、なぜだかうれしくなってしまい、にやにやとしてしまいます。企画へご参加いただき、ありがとうございました。
作者からの返信
円つみき様ありがとうございます。私の書く小説は、ザッピング形式が多いです。主人公ひとりだけの視点ではなく、もうひとりの視点から見ることで世界が広がるのが好きなんです。コメントを拝読して、私の方がニヤニヤしました!笑ありがとうございます。これを励みに今後も頑張ります!
第2話 後編への応援コメント
企画から来たものです。
素敵な作品でした。
二人の視線で物語を映し、一つの線を描く。
とても整っていると感じました。
一つの物語を書いているとサブキャラクターの背景や視点を考え出し、つい別の物語を作ってしまう。そんなことが私はありました。
「もしかしたら、みるとぽっちの部屋様もそういう思いがあったのかも」
もし、そうだと作品を通じて共感できる部分があるのかもしれません。
そう思うと、なぜだかうれしくなり、うんうんと頷きながら読み進めていました。
前編、後編共に感情移入をしてしまい、結果がわかっていたとしても、いや、わかっているからこそ、最後まで安心して読むことができました。
読後、なぜだかうれしくなってしまい、にやにやとしてしまいます。
企画へご参加いただき、ありがとうございました。
作者からの返信
円つみき様
ありがとうございます。
私の書く小説は、ザッピング形式が多いです。
主人公ひとりだけの視点ではなく、もうひとりの視点から見ることで世界が広がるのが好きなんです。
コメントを拝読して、私の方がニヤニヤしました!笑
ありがとうございます。
これを励みに今後も頑張ります!