第6話 悪役令嬢は自分の声に悶えるへの応援コメント
平民が高位貴族と結婚なんて血筋をだいじにする世界だと、本人達が想いあっていようと周りは到底受け入れられないからね。ティアナの言い方はキツかったけど、身の丈にあう行動をしないと痛い目を見るのはマリィだし、ティアナなりの優しさだね。けどゲームのプレイヤー達はマリィ視点だとしても、ティアナの忠告を意味もなくヘイトを集めるためのシーンだと思っているのは些か理解力が無いと感じる。まあ、マリィに何か特別な力があったりするなら分かるけど。⋯⋯⋯そもそも乙女ゲーに正論とか深いことを求めな、と言われたら、それはそうとしか言いようがないけど。でも現実世界にティアナが来ちゃってんだよなー。⋯⋯やべ、書いてたらいつの間にか長文になってる。
長文失礼しました!
第4話 悪役令嬢に乙女ゲームを説明しますへの応援コメント
ご理解が早くて助かりますわ、というかコレ、新作ゲーム機持ってるお友達のお家に遊びに来ちゃった小学生になってる可能性(おともだちそっちのけでゲームに熱中)が
第3話 悪役令嬢に自己紹介をしますへの応援コメント
見せたほうが早いかもしれませんが、最初にしっかり説明しておかないと「てれびの中に私が?! そうすると、テレビを外から見ている、この私は?!」(そこつ長屋)になりそうで。
第2話 悪役令嬢を我が家を紹介しましたへの応援コメント
トマト:未熟な果実や茎や葉には有毒成分があったり、ヨーロッパ貴族の用いた錫=鉛合金の食器を、酸で溶かして鉛中毒の遠因になったりしたので、異世界ヨーロッパでも「有毒」と信じられている可能性が微粒子レベルで存在。(オタク特有の早口で)
第7話 悪役令嬢に今後を確認したへの応援コメント
戸籍どうなるんだろ