2026年8月19日 08:17
第一話 透き通る空の下、旧消防署の扉が開くへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼します。壊れた物の声が聞こえる修繕師、という設定が面白いですね。「まだ、煮込みを乗せたかったのね」とお皿の声を聞いているところが、なんだか可愛らしくて好きでした。
作者からの返信
夢野明さん、はじめまして!コメントありがとうございます😊✨「壊れた物の声が聞こえる修繕師」という設定を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!特に「まだ、煮込みを乗せたかったのね」のお皿の場面を好きと言っていただけたのが嬉しくて……🥰壊れた物にも、それまで誰かに使われてきた時間や、小さな願いが残っている。そんなところをアシュタンが拾っていく物語でもあります。第一話から丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!✨
第一話 透き通る空の下、旧消防署の扉が開くへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼します。
壊れた物の声が聞こえる修繕師、という設定が面白いですね。
「まだ、煮込みを乗せたかったのね」とお皿の声を聞いているところが、なんだか可愛らしくて好きでした。
作者からの返信
夢野明さん、はじめまして!
コメントありがとうございます😊✨
「壊れた物の声が聞こえる修繕師」という設定を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!
特に「まだ、煮込みを乗せたかったのね」のお皿の場面を好きと言っていただけたのが嬉しくて……🥰
壊れた物にも、それまで誰かに使われてきた時間や、小さな願いが残っている。そんなところをアシュタンが拾っていく物語でもあります。
第一話から丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!✨