第15話 港町ポール・リュネールへへの応援コメント
そうか!洋服とかは熱湯消毒してたけど、身体は洗えてなかった。
ソレーヌ!野性的な香り。上品な言い回しですね。
それにしても、いよいよカミーユ、対峙することになるのかしら。
ソレーヌを交渉の駒にしようなんて、往生際が悪いぞ!
カミーユ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
港町に着いたことですし、ようやくお風呂に入れますね。
いつの間にか自分も追い詰められていたカミーユ、一体どうなってしまうのか……。
第14話 コレット家の別荘への応援コメント
ソレーヌ頑張ったね。豆潰れたら激痛なんだよ。
久しぶりのベッドだ。
ゆっくり休むんだよ。
何も起きないでくれーー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず、人里に下りて一安心といったところですね。
フラヴィがいるから、寝坊の心配もなさそう(^_^)
第13話 二人だけの誓いへの応援コメント
うああ、大変だったね。ガレオ。
ずっと、祈りをささげて、自分と向き合ってきたんだね。
最後のシーンはたまらんですね。
「俺をお前の騎士に――」
倒れそうになりました。
ああ、これこそイケオジ。
そして、黒衣をおいていくのもいい。
ガレオも新しい自分になることに決めたんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、宗教絡みをテーマに入れると説教臭く感じるかなと思って、このエピソードを公開するとき、投稿ボタンをクリックするのを少しためらってしまいました(^_^;)
でも、礼拝堂の場面を最初に思い浮かべてこの物語を書き始めたので。
だったら投稿するしかないですよね。
ソレーヌもガレオも完全に光落ち?したので、後は二人でラストまで突っ走ってくれると思います!
第7話 お酒はほどほどにへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
ジャックの登場で、張り詰めていた空気がやわらぐ展開が良いですね。
お父様とソレーヌのやりとりが素敵でした。
逃亡の緊張感の中に、優しさを感じさせる描写が読んでいて楽しいです。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
緊張感だけだと、読んでいても疲れてしまいますからね。
その辺りのバランス感覚をどうするかが結構大変でした……。
ソレーヌとガレオの物語、引き続き応援よろしくお願いしますm(_ _)m
第12話 祈りのベルニエへの応援コメント
ああ、辛かったね。
ソレーヌ。
頑張ったのに。
そばにガレオがいてよかった。
いよいよ、ガレオの過去かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次のエピソードが山場の一つになるんですが、うーん……。
物語のテーマと、二人の関係を決定付けるお話になります。
第10話 癒やしの時間への応援コメント
意外とガレオはロマンチスト……?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^_^)
周囲からは変な処刑人だと思われてますが、どうしても色眼鏡で見られてしまいがちですからね。
ここから少しずつ、ガレオの内面に触れていく流れになっていきます。
第9話 結局、遠回りへの応援コメント
こんなときこそ、食わねば死んでしまうわい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メタ的なあれですが、飲み水の確保に鍋が必要だなー、鍋があれば食事イベントも入れられるなーと思いながら書いてました。
第5話 父が遺したものへの応援コメント
父上、最後にこんなモノを残してくれてたとは……
助かった、ありがとう……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
必要なものは手に入ったので、後は逃げるだけですね。
第4話 今はただ、この人を助けたいへの応援コメント
ひとまず一安心。だけど……状況はまだまだ油断できない……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、この辺りは離脱ポイントになるだろうなあ……と思いながら書いてました。
地味な描写が続きますからね。
最新話まで継続して読んでいただき、感謝です(^_^)
第3話 生きるための針と糸への応援コメント
傷口の消毒も命懸け。
こりゃ大変な逃走劇になりそうだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変なだけじゃ地味なので、適度にイベントを挟んでいくつもりです
(^_^)
第2話 逃げはするけど、寄り道もするみたいへの応援コメント
ど、どこへ連れて行くのぉ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず、主人公の令嬢を振り回せばいいのかな……?と思いながら考えた冒頭です。
第1話 夕暮れ、処刑場で彼と出会ったへの応援コメント
処刑人さん!?
作者からの返信
アゲハチョウさん、コメントありがとうございます!
まさか一気読みだけでなく、複数のコメントまで……。
励みになりますm(_ _)m
第10話 癒やしの時間への応援コメント
よかった!
襲撃なく、ご飯食べられて。
ほっとしました。
ソレーヌ……ガレオとお別れで、いいのかい?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人が最終的にどんな関係に落ち着くのか……物語も中盤に差し掛かってきたので、そろそろ答えが出る頃合いになりますね。
第9話 結局、遠回りへの応援コメント
いつ、カミーユがくるか、ひやひやしていました。ガレオの過去も気になる!
でも、ここは、ご飯ゆっくり食べられることを祈ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガレオもなかなか重い過去を背負ってますが、まずはご飯ですね(^_^)
第8話 カミーユ・ギルメットへの応援コメント
おお、カミーユ鋭い。
船が陽動だって気づきました!
しかも、冷静ですね。
豚とトカゲは、笑いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カミーユがどういう形でソレーヌたちに迫っていくか、そこも注目ポイントになると思います。
第7話 お酒はほどほどにへの応援コメント
敵かと思って身構えたけど、ジャックいいひとでよかった!
父の善行が娘を助けてる。
山に住み着いている変な奴らも気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国が乱れてるなら野盗!
ということで、二人が無事に山を越えられるか見守ってあげてください。
第6話 普通のおじさんへの応援コメント
ソレーヌ頑張りました!
熱湯消毒に針仕事まで。
この小屋の人は、敵なの?味方なの?
続きが気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガレオに怪我をさせてみたものの、生存率上げるには熱湯消毒とか煮沸消毒とか必要だよなあと思ったので、軍医が経験からなんとなく実践してるって感じにしてみました(^_^)
このおじさん、構想当初はいなかったんですが、ちょっとトラブルみたいなのはあった方がいいなと思って出してみました。
第5話 父が遺したものへの応援コメント
おお、頑張って、ソレーヌ。
何かあればガレオを起こすんだよ!
それにしても、探索で証拠の隠し場所が出てくるのワクワクしました。
その証拠があれば、王妃様がうまく手を回してくださるのかしら
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逃走中だからあまり時間はかけられないですけど、やっぱり雰囲気は大切ですからね。わくわくしてもらえてよかったです(^_^)
裏設定といいますか、本来王妃はゆるふわな性格で、にこにこしながら周りの間を取り持つというのが役割でした。
旦那のセルバン王が寝込んでしまったことで、今の王妃は配下に支えられながら、腹芸もこなすようになってる感じです。
第4話 今はただ、この人を助けたいへの応援コメント
麻酔なしか。
それがあの程度なら、すごいですよ!
ガレオ。
他の方と同じく、途中で情けない――に、きゅんとしてしまいました。
声かけ大事。
びっくりしちゃいますからね。
ちょっと弱さを見せる感じがね(^///^)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^o^)
騎士時代、仲間が戦場で治療されてるのを見てきたのもあるかもしれません。
「ここで必要以上に痛がって、こいつら不安にさせたくねえなあ、心配させたくねえなあ……」的な。
ガレオは痛みにはある程度慣れてるでしょうが、ソレーヌは相当頑張ったと思います。
第4話 今はただ、この人を助けたいへの応援コメント
「途中で情けない声を出すかもしれんが」
あえて隙をのぞかせて気遣う軽口が最高にイケオジです。低音ボイスが脳内再生されました。
応援してます!
作者からの返信
睡蓮華さん、コメントありがとうございます(^_^)
騎士時代の経験を活かして、必要な時にちゃんとコミュ力が出せてますね。
応援感謝です!
第3話 生きるための針と糸への応援コメント
時代劇でよく見るやつだ。
焼酎もってこい!
ぶぶぶーーってやつですね。
凄いヒロインが健気です。
桐沢さん、女心分かってますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^_^)
ソレーヌは本来、芯の強い人物ではありますが、家族を失った影響で不安定になってます。
そこが改善していったり、でもまた、みたいな展開を書けたらなって感じです。
姉と妹に囲まれて育ったので、ある程度女心については理解してるつもりでした。
でも年を取るにつれて、体も心もおっさんになってるなと危機感を抱いています。
少女漫画とか女性主人公の小説とか読んで、もっとインプットしなきゃですね。
第3話 生きるための針と糸への応援コメント
ああ、魔法とか無い感じ? ハードボイルド……!
NOT恋愛、NOTおじアタックというタグにも惹かれています
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、魔法とか無い世界なんですよ。
逃走劇となると、その辺りが無い方が緊張感出ますしね。
ただ、作者自身も苦労する要因の一つになってしまったという……(T_T)
タグについては、Twitterで愚痴ってる人を見かけたんですよね。
おっさんが若いヒロインに言い寄るの萎えるわー、みたいな。
正直、自分もそういう風に思っていたところはあるので、安心して読んでもらえるようにタグで分かりやすいようにしてます!
第1話 夕暮れ、処刑場で彼と出会ったへの応援コメント
うおお! イケオジコンにようこそ~! 待ってました! ガレオ……いきなり、ええイケオジ来ましたね!
(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月さん、コメントありがとうございます!
寡黙なイケオジですが、気に入っていただけましたか(^_^)
この物語は書くのにかなり苦戦してしまったんですが、楽しんでもらえるよう頑張りますね。
第2話 逃げはするけど、寄り道もするみたいへの応援コメント
渋いです。何というか、いきなりイケオジ感満載です。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっさんなりに考えたイケオジ像ですが、楽しんでもらえてるなら安心ですね。
今日の夜もう一話投稿して、後は一日に一話ペースになります。コンテスト期間中に二万字以上が最低条件みたいなので。
第1話 夕暮れ、処刑場で彼と出会ったへの応援コメント
おお!予想してなかった展開です!
作者からの返信
湖海 燈さん、コメントありがとうございます。
令嬢ものとしてどうなんだっていう1話かもですが、予想外だったみたいで何よりです(^o^)
出落ちにならないよう、頑張らないといけませんね。
第5話 父が遺したものへの応援コメント
お父様が最後まで守り抜いた証拠を、ソレーヌ自身が見つけ出す流れが胸に来ました。
「義理を果たせ」という言葉を支えに、もう少し生きようとするところが切なかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親が愛国者であるが故に起きた事態ではありますが、父の教えがソレーヌを支えもするという、なんともやるせない話……。