第4話への応援コメント
甘酸っぱいですね~
この空気感、どう見ても両片想いなのに、『好きとは伝えられない』とは、焦れったいですね~
作者からの返信
本当に焦ったいですね。
伝えないとはどう言うことなんでしょうね。
今後も楽しんでいただけたらと思います。
第3話への応援コメント
二人の関係性、凄く愛おしくて好きです。
この甘酸っぱさ、青春を感じますね……!!
この二人、永遠に続いて欲しいって思いました( ˶'ᵕ'˶)
作者からの返信
コメントありがとうございます、うつろさん。
とっても嬉しいです!
「この二人、永遠に続いてほしい」
この言葉をいただけたのは、何よりも嬉しい言葉です。
今後も「好き」の二文字は伝えないを楽しんでいただけたら、幸いです。
第7話 二組の恋バナへの応援コメント
拝読しました
湊と琴葉の両視点で、教科書忘れやメイクの裏側まで見えてくるのが楽しくて、すれ違っているのに両想いなのがもどかしくてニヤニヤしました
四人でのカフェや別荘のバーベキュー、花火の時間が本当にあたたかくて、湊がこの日常を失いたくないと願う気持ちにもすごく納得できます
琴葉の過去と湊の「また明日」に隠れた苦しさが見えてから一気に切なさが増して、二人が「好き」を言えない理由の続きがとても気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
感想ありがとうございます♪
日常って失うまで気づけないですよね。
湊と琴葉はそれを他の人よりも少しばかり知っているのでしょうね。
長編でしたのでゆっくり読みに行こうと思います!