第3話 坑道の宝への応援コメント
トーン大公国があって、大公家とか宮廷がある。
その下には官僚とか軍とか、鉄鋼ギルドみたいな産業界がある。啓明党?みたいな政治勢力もあると。
ラヴァル家も貴族とかなのかな?と思ったけどミハイロとの格差は明らかでそうでもない?でも国から警戒されてるわけだからなんか影響力があるんだよね。思想家とか?でも鉱山にいたみたいだから違うぽい。
ふーむ。なかなか重厚な感じです。
でも主人公の成長譚ぽいせいか、わたしでも読めます!
作者からの返信
やっぱり文字だけだと大公国とか伯爵=ファンタジーかって第一印象になるんですね。
19世紀ってわかるガジェットをまっさきにバンとだしたほうがいいか・・
第1話 鉱山大学への応援コメント
なるほど。
ちょっとわかってきました。
アクラブっていうのは、ある惑星のかなり長い歴史を誇る知的生物とその文明。
同じ恒星の惑星どうし?だけど、アクラブは恒星間航行できるぐらいの超文明。
惑星ヤ=ムゥには「ちょうど熱力学が産業に応用され」はじめたレベルの文明があった。
語り手は、アクラブ側の歴史編纂官、かも?
この回の登場人物たちはアクラブ側でしょうか。
デューンもなんだかんだで主役は高度な文明側ですもんね。
そしてダークファンタジーというからには、やっぱりデューンみたいにきもいやつらが出てくるのかな?楽しみです!
作者からの返信
おお、デューン大好きで、あんな風に惑星同士の政治活劇みたいなの書きたいなって思ってたんですよね~。
でも気が付いたら19世紀初頭風になってた・・・
第9話 モンモレンシー卿への応援コメント
今回はわかりやすかったです!
モンモレンシー怪しい!
作者からの返信
悪役?なキャラはいいですよねぇ。