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  • 第9話 モンモレンシー卿への応援コメント

    今回はわかりやすかったです!
    モンモレンシー怪しい!

    作者からの返信

    悪役?なキャラはいいですよねぇ。

  • 第8話 コーツ家への応援コメント

    むむ?言葉は違えども、ただの蒸気機関のような気もしてきました。
    たしかにタグにスチームパンクとありますからそれはそうか……。

    作者からの返信

    こればっかりはノーコメントです!笑

  • 第6話 火の魔術への応援コメント

    アクラブもびっくりの魔法的なすごいものが鉱山にあるんでしょうか。
    SF対魔法?
    いまのところは序章までを除きファンタジー作品のようですね。
    ファンタジーSFスチームパンクといったところでしょうか。予測がつきません。

    作者からの返信

    自分でもSFかファンタジーかよく分からないです・・・。科学と魔法の見分けがつかない!みたいな世界観がコンセプトですが。

  • 第5話 河畔の館への応援コメント

    主人公、めっちゃいいとこの家系でした。
    なんならミハイルよりも血筋がいいのでは?
    あと血筋のせいで監視されてる事情もわかりました。
    へー、すごい設定に手間がかかってそうです!

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

  • 第4話 兵站への応援コメント

    採掘を管理するホワイトカラーなのかと思ってたんですけど、まるで戦争にいくみたいじゃないですか。でも死の危険のある戦場に向かう雰囲気でもないですよね。
    大学の研究が事実軍事目的になってる、というのはわかりました。
    純粋な研究でなくて、工学であり軍事研究なんですね。

    作者からの返信

    19世紀初頭をベースにしてるんですけど、当時の鉱山学校は産業と軍事の要となるエリート育成機関で、半分軍隊みたいな組織だったらしいです!

  • 第3話 坑道の宝への応援コメント

    トーン大公国があって、大公家とか宮廷がある。
    その下には官僚とか軍とか、鉄鋼ギルドみたいな産業界がある。啓明党?みたいな政治勢力もあると。
    ラヴァル家も貴族とかなのかな?と思ったけどミハイロとの格差は明らかでそうでもない?でも国から警戒されてるわけだからなんか影響力があるんだよね。思想家とか?でも鉱山にいたみたいだから違うぽい。

    ふーむ。なかなか重厚な感じです。
    でも主人公の成長譚ぽいせいか、わたしでも読めます!

    作者からの返信

    やっぱり文字だけだと大公国とか伯爵=ファンタジーかって第一印象になるんですね。

    19世紀ってわかるガジェットをまっさきにバンとだしたほうがいいか・・

    編集済

  • 編集済

    第2話 口頭試問への応援コメント

    あ、1話の感想まちがってました!
    登場人物たちはヤ=ムゥの現地文明側ですね。
    あぶない、ちょっと整理しながら読まないといけません。

    まだアクラブとのファーストコンタクトはしてないかも。

    あと主人公の活躍はよかったです。
    やっぱりおっさんよりも若いキャラクターのほうが感情移入しやすいし、学生から社会人になるところって成長ものとして面白いんじゃないかって期待させるものがあります!

    作者からの返信

    初めて読む人からしたら困惑しますよね・・・。

    初見で読む人の意見はありがたいです!

    やっぱり貴種流離譚が万能ですよね。おじさん作品もいいんですけど。

  • 第1話 鉱山大学への応援コメント

    なるほど。
    ちょっとわかってきました。

    アクラブっていうのは、ある惑星のかなり長い歴史を誇る知的生物とその文明。
    同じ恒星の惑星どうし?だけど、アクラブは恒星間航行できるぐらいの超文明。
    惑星ヤ=ムゥには「ちょうど熱力学が産業に応用され」はじめたレベルの文明があった。

    語り手は、アクラブ側の歴史編纂官、かも?
    この回の登場人物たちはアクラブ側でしょうか。
    デューンもなんだかんだで主役は高度な文明側ですもんね。

    そしてダークファンタジーというからには、やっぱりデューンみたいにきもいやつらが出てくるのかな?楽しみです!

    作者からの返信

    おお、デューン大好きで、あんな風に惑星同士の政治活劇みたいなの書きたいなって思ってたんですよね~。

    でも気が付いたら19世紀初頭風になってた・・・

  • 序章への応援コメント

    この語り手の声はわりと好きです!
    「(荷には必ず冒険借款を掛けておくこと、さもなくば破産だ)」みたいなところが。
    案内人ぽさが嫌いじゃないのかも。
    設定がしっかりしてるので地図があったら映えそうですね。よく一般文芸の挿絵でついてくるモノクロの無骨なやつ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    世界の全体像が浮かぶようなイメージで書いてみました。
    気持ち入りすぎて自我がでてきちゃうタイプの語り手もいいですよね~。

  • 解題への応援コメント

    星霜なんていう言葉があるんですね。
    とにかくスケールの広がりを感じました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    星も一つのコンセプトなので使ってみました。

    SFやらファンタジーがごちゃ混ぜの世界ですがよかったら読んでいってください(*-ω人)