第37話への応援コメント
少しずつ二人の距離は縮まってるのかしらん?
別作品も見てる自分から見れば、空田くん相当拗らせてるから心配でしょうがない
自己肯定感がどん底の人って、性別関係なくキラキラ感が乏しいから。潮美ちゃん負けるなよー
願わくば空田くんサイドから見て、二人は大丈夫だって、安心したいのよー
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
23話以降は、完全に別の世界線を行く話として振り分けています。
あの事故(事件)はネットニュースにはならず、それほど大きな痛手にはならなかったことになっています。
なので、潮美もそれほど心配はしていません。
ですが、子供の頃からのトラウマを抱えたままの空田です。
自己肯定感の低さまでは克服できないでいます。
もう一つのラストシーンです。
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https://syosetu.com/usernoveldatamanage/top/ncode/3283622/noveldataid/30379584/
こちらも、読んでいただけると嬉しいです。
第3話への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
電車で隣に座る男の人(空田さん)を巡る、潮美ちゃんと友達・ミキちゃんのお弁当タイムのテンポ良い会話劇がすごく魅力的でした!
奥手な潮美ちゃんに対して、ズバズバと質問して背中を押すミキちゃんのキャラクターがとても効いていて、2人のやり取りだけで電車の中の甘酸っぱい空気感や潮美ちゃんの葛藤がくっきりと浮かび上がってきます。
ミニトマトのやり取りや、「縁側でお茶」のくだりなど、女子高生らしい可愛らしい空気感にクスッとさせられました。
また、一話目の最後に記載されていた男子視点の本編も拝読したのですが、個人的にはあちらの「セリフ少なめで落ち着いた重めの空気感」がすごく好みで引き込まれました!
1つの出来事を両方の視点から描くことで、双方のギャップやドラマが立体的になる構成が見事だなと感じました。
素敵な作品をありがとうございます。これからも応援しております!
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます。
モチベーションがとても上がりました。
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
毎日楽しく読ませて頂きました。
最後までミニトマトは皆勤賞でしたね。もはやこの作品、ミニトマトが主人公となっていたのでは?
潮美ちゃんとミキの可愛らしいやりとりに、毎日ほっこりさせてもらいました。
空田くんはこっちの世界では理三に加えて理二の2冠達成でしたか。それは凄い。
これからは、ゆっくりと2人の関係を育んでいけそうですね。続編もお考えでしたら、是非とも読んでみたいです!
作者からの返信
最終話へのコメント、とても嬉しいです。
ミニトマトの出番、いつもどうするか苦心していました。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。