第二話 霧の都の調香店(1)への応援コメント
リンは本当に冷酷ですね、でもだからこそギャップ萌えが生きてくるんですよね。途中で『もっと読みたい!』と名残惜しさはありましたが、個人的にはこれくらいの長さを一番快適に楽しめますし、目も疲れないのでありがたいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
序盤は容赦ないキャラとして書いてみました🤭笑
一話あたりの文字量は試行錯誤中です…!ちょっと少な目くらいがサクっと読めて丁度いいかもしれないですね!
編集済
第三十話 『幽京』の秘め事への応援コメント
完!おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ✨️
ラストのハクレイのセリフにやられました…!
とっても素敵な世界観であやかし好きにはたまりませんね。
…白狐でませんか?えへへ
次からの妖も楽しみです♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
白狐…出てほしいですね…本当に…!!
多分出ます(笑)
本当はもっと第一章で色んな妖に出て欲しかったのですが🥲
次にぎゅっと詰め込みたいです!
改めて、第一章最後まで読んでいただきありがとうございました✨
第三十話 『幽京』の秘め事への応援コメント
第一章完結お疲れ様です!!!もう後半の甘さったらもう…!!!
しれっとリンさん、この距離感に慣れてしまい、ツンデレのツンが削られてきてめちゃくちゃかわいいじゃないですか。ずるいw
そしてしれっと語られた神威を隠す妖の存在。で、ですよねえ!?この世界ですもん。ハクレイ様一匹ってことはないですよね!?
妖の多い世界ですから、今後第二部、第三部と進むにつれていっぱい妖が出てくるのか、それともリンさん奪い合いになるのかなんか妄想が色々膨らみます🤤
徹底した世界観で綴られる美しい世界、非常に楽しかったです。
素敵な作品をありがとうございました!😃
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
怒ってもキリがない…という名目で徐々に大人しくなってしまうツンの方…🤭笑
人間は妖を制御出来ているつもりで、実のところ妖もきっちりしたたかに隠し事をしているのでした🙃
次からは色んな妖を描きたいですね…!
改めて第一章お付き合いいただき、本当にありがとうございました!✨
第二十九話 激高の後への応援コメント
ドストレートな告白にびっくり仰天です( ゚Д゚)これは、これは…
もう手放せませんね。うわあ、ユメさんに報告だ!!愛を識ることができました!?
リンさんも乙女のように瞼閉じて悪くない、って思ってるかもしれない。
ツンデレが落ちた。むちゃ甘いシーンににやにやが止まりません(興奮)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
毎度、愛を口に出来ない人間と平気で口に出来るタイプの人外しか書けておりませんが…。その中でも一番愛を伝えるのに躊躇のないタイプですね😶
そんな報告まで受けてしまうユメさん(笑)
第二十八話 兄という存在への応援コメント
軍人家系だからどうしても兄も兄なんですよね…しっかしビジュアルが好みすぎんですわ。これは父上様も好みのビジュがきそうでウッハウハしております💛
ハクレイ、リンさんいじめられる前に止めてくれた(´;ω;`)ウゥゥ
金色の目を見たからこれ以上リンさんに干渉しなかったのでしょうか。何はともあれよかったです💦
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
父上様もイケダンディであってほしいな~!(願望)
ハクレイも、自分が殴られ蹴られは気にしないけどリンが殴られてるのはダメなんですね🤭
第三十話 『幽京』の秘め事への応援コメント
神威を隠してる妖さんが他にも…おぉぉ
リンさんの使っている万年筆のブランドが気になる万年筆愛好家の私です。
第一章、お疲れ様です。もう普通にちゅー受け入れてて、良き……!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
内緒の妖、他にもいた説🤭
リン自身はあまりブランドを気にしなさそうですが、実はこれでいて軍人家系の良家のおぼっちゃまなので親からプレゼントされたそこそこ良いものを使っていそうな気がします🙌
一度許してからというもの、ちゅーされすぎて慣れちゃった…🥹笑
一章最終話までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!✨
第三十話 『幽京』の秘め事への応援コメント
第一章、完結おめでとうございます✨
面白かったですー!!
まだまだお話が続きそうでワクワクします✨
これから、甘く…なるのでしょうか?!
私は今のハクレイとリンの関係も、結構好きです💕
零話の展開も、もっと見たいですが💕
ステキな物語を、本当にありがとうございます✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
零話に至る話はめちゃくちゃ書きたかったのですが…!
思ったよりも書きたい話が多くなってしまって、章を分けることにしたせいでおあずけになってしまいました🥹笑
改めまして(一章)最終話までお読みいただき、ありがとうございました!✨
第二十九話 激高の後への応援コメント
リン様もう完全に情があるじゃないですか!!
愛です。それは!!
しかしハクレイの事を思うと…ねぇ…。
雁字搦め😭
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
散々愛じゃないと言っておきながら、自分がそれを踏み抜いていく…!
ハクレイ氏は幸せそうなのでOKです🤭笑
第二十九話 激高の後への応援コメント
リンさまが甘い——?!
え、だって、ハクレイに怒ってたのは、ハクレイのことを心配しているからだし、焦がれるような瞳をしているのですか?!
きゃー💕ステキです💕
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
あまりに感情表現が下手すぎて心配してるのに怒りで放出されちゃうタイプなんですね🥹笑
本当は十話くらいでこの温度感に達して、甘い話多くするぞって思って書き始めたのですが、あれ🤔
第二十九話 激高の後への応援コメント
熱烈告白に拒み切れないリンさん……!
もう手放せない存在になっていますね、ウフフ……。
いつか、ユメさんに愛を理解できましたって報告に行く日が来るのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ユメさんに報告、したいですねぜひ…!
ニコニコ…いや、ちょっとニヤニヤしながら話を聞いてくれそうです🤭
第二十八話 兄という存在への応援コメント
ついにお兄様登場…!
お兄様にとっちゃ妖なんぞ討伐対象ですものね(´・ω・`)
リン様ハラハラ…!
ハクレイのさよならの言葉がピリッとしている気がします…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
実は口喧嘩も出来そうなハクレイさん。
間の板挟み役が一番可哀想な感じです🤭
第二十八話 兄という存在への応援コメント
レンさんはハクレイに何か感じるものがあったのかな?
その辺の妖より強そうとか……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
何かしら思うところがあったかもしれませんね🤭
リンは全く見抜けていませんでしたが()お兄ちゃんは優秀な人なので…!
第二十八話 兄という存在への応援コメント
お兄様!! エリート意識強そうで、すごく好きなんですが、
リン様のことはいじめないで(´;ω;`)
ハクレイが止めてくれて、本当に良かったです!
続きが気になります✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
軍人家系なのでリンもある程度しばかれ慣れている……はず…!笑
まず手から出るのは血筋ですね。
リン母も叱ってくる時はおたまでポコってしてくるタイプのはずです。笑
第二十六話 眠りの裏側への応援コメント
リンさんはいつから起きていたのか知りたい('ω')
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
個人的には髪が顔に落ちてきて
うわなんじゃってなった辺りから起きてるといいなぁと思っております🤭
第二十六話 眠りの裏側への応援コメント
獣と妖と人間の感情。まさかハクレイ一人でこの3つの感情のせめぎあいを知ることができるとは!!
妖は一歩離れたところで傍観できたのに、獣だったらイケイケGOGOできたのに、人間とはまた不便な感情に縛られて生きている生き物ですね…
甘い…今回のこの甘い描写と油皿の余韻よ…!!!
そしてリンさん起きてたーーーーーー!!///キスしてたら大変なことになってましたが、どっちにしてもちょっと動悸がおさまりません///
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
生まれた時は獣であり、やがて妖になって、そして…?
イケイケGOGOしなくて救われた人が一人いましたね…寝たフリの…!
そして謎に人気の油皿!(笑)
第二十五話 熱い体温への応援コメント
ご褒美看病回ありがとうございます!!
ハクレイ、どんどんリンさんの扱いが上手になってきて、一枚も二枚も上手ですね。
リンさんも最初は任務をスムーズに遂行するために妖力をもらっていたのに、今はそれを求めるように…まるで媚薬だなあ🤤
ハクレイの表情が変わってきたことにきゅんきゅんしております。
人の心を知ってきたのか、あの布の下でどんな顔しているのか妄想が捗ります♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
香でスヤスヤして、妖力で元気になって……。香には依存性がなかったけれど、良質な眠りには依存性があったというオチかもしれません🤭
ハクレイが本や夢から学ぶ以上のことを習得しつつあります。知識に貪欲!
第二十四話 名前の無い感情への応援コメント
執着と愛の境目。これは難しい……いや、もう欲張りセットなのでどっちもってことでOKなのでは!?
一度愛を識ったらもうすぐに行動にうつして確認しちゃうあたりが妖っぽくていいですねえ🤤
今晩は「おやすみなさい,良い夢を」が来なかったからリンさんおこですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
やっぱり欲張りセットですね!愛なんて強欲なくらいがちょうどいいかもしれません!
妖をはじめ人外の辞書にはあまり「遠慮」という文字はないので…(マイルール)
おやすみなさい欲しかったんですね🥹
第二十六話 眠りの裏側への応援コメント
今回、甘いし、描写が本当に美麗で堪りませんでした✨
油皿のくだりの余韻が好きです💕
リンさま起きていたんですか?!😳
どちらでも美味しい…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
久々に台詞少なめ回でございました!
実はどこかで起きちゃった…かもしれませんね🤭笑
第二十五話 熱い体温への応援コメント
リン様には申し訳ございませんが…笑
お熱イベントだぁ!心細いリン様かぁわいい…!!
お熱の時ってだるいけど何かの感覚が鋭利になりますよね。 うへへ…。
その慈しむ気持ちは本では学びとることは出来ません…ハクレイもまた変わってきておりますね…。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
お熱の時に心細いのは仕方ない!お熱なので!(?)
ええ、ハクレイもまた…というか人間の方があまりに意固地すぎて、段々妖の成長譚みたいになってきました🤭
第二十五話 熱い体温への応援コメント
リンさま、本当に…!!
ハクレイはすっかり、リンさまの取り扱いに長けてらっしゃる(笑)
風邪をひいたリンさまに、ハクレイがいつもよりキッパリ(正論多めで)対応している気がして、心配してるのかな、本で学んだからかな、とか思ったりしました。違ったらすみません💦
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
もうお世話係が板についてきた頃ですね🤔
人間という生態の観察のつもりで得ていた知識を実際に使う日がやってきて、本人も嬉しいのかもしれません。笑
第二十五話 熱い体温への応援コメント
風邪っぴきリンさん。
すっかり妖力に頼りたくなっちゃってますね。でも今日はお預け。
ムキーってなっても余裕で交わして寝かしつけるハクレイさん、リンの扱いにかなり慣れてきていて良き…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ハクレイは「聞き流す」を覚えた!状態ですね🤭
あれだけ毛嫌いしていた香も妖力も、すっかり欲しがってしまっています。実は快楽(語弊)に流されやすいタイプかもしれません。
第二十四話 名前の無い感情への応援コメント
ハクレイ「これって愛なのでは!?確証を得たい、確かめたい」って食い気味になっていってるのかな😊
そのうちベッドに侵入してkあれ?モニターの電源が落ちてしまった(´,,・ω・,,`)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
🐍「そういえば人間はベッドであれこれしてたなぁ」
思い立ったら即行動のタイプじゃなくて救われましたね!(リンが)
第二十四話 名前の無い感情への応援コメント
理解したら行動が早いところが流石あやかし様です♡
どこからが執着でどこからが愛なのか…実に悩ましい。
いえ、これは執着愛!欲張りセットです!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
人間のようにあれこれ悩まないのが妖のいいところ✨️
はっ、執着愛…!そんな便利なものがあるんだよって教えてあげなきゃ!笑
第二十四話 名前の無い感情への応援コメント
きゃー♡本日も尊いものをありがとうございました✨
リンのそばは陽だまりのように温かいのですか。そうですか🤭
ハクレイは器用なんですけどね←
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一度愛なんじゃないかと思ってしまうなり、グイグイ行くタイプでした!
毎回人外の方がやけに素直なんですよね。羞恥心という概念が薄いからかもしれません🤔
第十一話 深更の足音への応援コメント
ハクレイに助けられる弱っているリンが刺さりました!
リン本人は嫌がりそうですが良きです✨
リンも少しずつハクレイを受け入れ始めているような気もしました✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
弱っているリンに需要あって嬉しいです…!笑
この辺りから徐々に距離が縮まる……でしょうか…!?だといいなと思いつつ…。笑
第二十三話 霧が隠したものへの応援コメント
一晩中当たり前のように待つハクレイの妖らしさが際立っていましたね〜✨️
軍帽持ち上げ…がとてもツボです。
ハクレイ、知識だけは豊富に🤭
後は実践あるのみ…。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
人間には難しいことを平気でやってのける…!これぞ人外のよいところ✨️
上からちゅってするのに軍帽は邪魔なんです🥹←また性癖ポイント
第二十三話 霧が隠したものへの応援コメント
ハクレイ、今まで夢の中で色々なシーンを見てきたので男女の恋愛の拗れを沢山学んできたような気がします。
だからこそ、大事なリンさんにとってどれが愛を伝える正しい方法なのかわからないまま色々実践…そ、そのたびにその愛の伝え方は違うとリンさんが訂正していくスタイル!?
言葉が足りなくてお互いがお互いから離れると思っちゃった早合致がここで解決してよかったです。
寝台にはいったらもう抜けられなくなっちゃいますね(〃艸〃)ムフッ
二人の行きつく先をじっくりと追いかけます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
色んな人の恋愛のあれこれを見てきて、手探り状態ですね…。良かった、初手で寝台へGOのタイプじゃなくて😶笑
第二十二話 監視命令への応援コメント
ヨイチの出番はあれで終わりでしょうか…
リンさんにこんなことしちゃったので、彼が戻っても行く場所は牢獄しかないので戻れないでしょうけど。
んん、確かにハクレイは表立ってもう悪いことはしていないってスヤァの香で実感しているので、あいつはほっといても大丈夫だで片付きそうですからね(゜-゜)
もしも監視しなくていいよって言われたらリンちゃんがショックで不安!?
素直じゃなくてかわいい///
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ヨイチもう一回出て来て欲しいんですけどね…!個人的には好きキャラなので🤭
でも次に顔見せた日には逮捕前に何回か殴られるかもしれないです。笑
本当は妖一匹に付きっ切り監視などしていない方が出世に繋がりそうではあります…が…。
第二十一話 感情を識るということへの応援コメント
貴方が、私を国に差し出したくはないと
リンさんの本音をユメさんに伝えなかったハクレイナイスぅぅぅ💛💛
心の中ではハクレイ大事でそばにいてほしい、神威になっちゃダメって思っているのに、もうツンデレさんは///
リンさん、ガードが固すぎて読ませてもくれない、態度はツン。えっ、どうやって愛を識ればいいの。なんてかわいいツンデレなんだ。偶然ハクレイの髪に触れて進展あるのかと思いきやいつもの「……おやすみなさい。良い夢を」
このハクレイが好きすぎて癖です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ここぞという時に若干気が利くタイプの妖でした!
でも嘘は下手なようです🤭
ガード固すぎ、態度はツン←作者ながら言わせていただきたい…ほんそれです。
第二十三話 霧が隠したものへの応援コメント
言葉のすれ違い……でも結果的に距離は近づいた感じでしょうか?
リンから愛を学ぶのは難しそうだけど、いつか、どんな答えに辿り着くのか、ゆっくり見守っていきたいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一番愛を教わるのに向かないタイプの人間に懐いてしまった妖……。
リンも中々愛というものに縁遠そうですからね、こっちもこっちでまともな愛を知らない可能性あります👀笑
第二十三話 霧が隠したものへの応援コメント
甘い雰囲気😳ご馳走さまです💕
リンさま、早合点して飛び出したの、自覚して偉いです♡
ハクレイのこういう仕草は、誰かから学んだ…ってことですか?!きゃー🫣
でも、とりあえず、今は甘さを堪能しておきます(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ハクレイのそういう知識は大体忍び込んだ夢か、その辺の本から学んでおります🤭
若干知識に偏りがあるのはそのせいですね(人間の性癖をそのまま学んでしまったタイプ)
第二十話 夢を視る妖への応援コメント
ユメ様、想像以上に話しやすいお方で安心しました。
リンさんは緊張の連続でどうやって帰ったのか覚えていないということは、ハクレイがまたしれっと香を焚いて休ませてあげたのでしょうか。
神威認定されないことでこれからもハクレイと一緒にいられるよかった~~~!
またユメ様のご登場おまちしております😃
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ユメ様いい人(妖)なんですよ~🤭笑
いつかまた出てきて欲しいですね!第二章を書く日が来たら、きっと…!
第二十二話 監視命令への応援コメント
ハクレイが自分と離れたがっているかも??
とソワソワするリンさまの図ですか?!
か、かわいい…💕
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
可愛くそわそわしていればいいものを、不器用なので出来ないんですよね…😶笑
第二十二話 監視命令への応援コメント
ヨイチの行方が気になりますね……。
何故かイライラしちゃってるリンさんと、余裕を感じさせるハクレイさん。
対比がいいですね✨
監視はいつまで続くのかって聞いたのは何故か気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ヨイチ氏、彼はどこに消えたのでしょうね…。
もう一度出てきたら、次は命の保証がない気がします👀
第二十一話 感情を識るということへの応援コメント
ハクレイ、どストレートに聞いてくれますねぇ…リン様素直になれるのでしょうか🤭えへへ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そろそろ素直にさせないと……文字数的には、誰ソ彼は今頃完結してますからね😂いつまでツンツンプンプンしてるんだ…こっちは…!
第二十一話 感情を識るということへの応援コメント
20話、もう一度読み返してしまいました。
なるほど!そういうことだったんですね。ステキです✨
リン様がハクレイに対して「無礼だぞ!」って思っていたのは、
ハクレイのことを心配していたから?
「覗き見なければ分からないなら~」って、言葉や態度で示してくれるってこと??
と、想像は膨らむばかりです(笑)
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
覗き見るなと言うわりに、もちろん態度で示せるはずもなく…どうやって感情を教え込んでいくのでしょうね🤭
そろそろそのフェーズに入る頃かなと思います(ナツガタリ終了までに完結間に合うか…!?)
第二十一話 感情を識るということへの応援コメント
リンさんかわよ……ツンツンしてるのにどうしてかわよなのか。
ハクレイを心の領域の結構なスペースを埋めてきてますが、無自覚なところがまたいい…無自覚だけど、時々ハッとなるところもいい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
無自覚ながらたまにハッとなってるリン氏、そろそろ自分の内の違和感に向き合わないといけない頃かもしれませんね🤭
第二十話 夢を視る妖への応援コメント
皇后様(とハクレイ)に翻弄されるリン様、面白かったですー!!
お家に帰れて良かった!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一体でも手に負えていない妖が二体も…!
妖はマイペースであって欲しいという作者のこだわりにより、毎回頭固めのリンは翻弄されっぱなしです🤭
第二十話 夢を視る妖への応援コメント
ユメさま、素晴らしい!
リンは緊張のピークで帰って、ハクレイは香を焚いて休ませてあげたのかな?
とか色々想像しながら、ひとまず引き続き二人のこれからを見守りたいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ユメさん、今後もちょこちょこ出てきてほしいキャラです。笑
お布団+ハクレイ+香でようやく安眠三点セットが揃いました!
第十九話 妖の見る夢への応援コメント
リン様ちょっと拗ねていらっしゃるのかな🤭
ハクレイのヨシヨシおねんねで元気になってくださいませ……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
だいぶ…拗ねていますね🤭
ヨシヨシおねんね←かわいすぎます笑
第十九話 妖の見る夢への応援コメント
再会!!良かったですー!!
霧の中からハクレイが出て来たシーン、すごく好きです✨
いや、分かってましたよ。リン様なら、そうするだろうって。でも、やっぱりウルッてなるんですよ(笑)そういう書き方だし。
そこから気持ちを拳に込めるのが、本当にリン様😂
ハクレイも読者も「リン様が戻って来たー」と喜んでいるんじゃないかと思います🥹
違ったらすみません。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
抱擁なんていう文字は辞書にありませんでした🥹
二回ブン殴ってからようやく会話が成り立つタイプです🙏
消えていたのはハクレイのはずなのに、戻ってきたのはリン(の調子)でしたね!笑
第十九話 妖の見る夢への応援コメント
口も悪い、手も出るリンさん復活!
ハクレイがいなくて香があっても眠れないリンさんがかわいい//
祠を壊して神威から解放されたら今まで通り普通の妖としてリンさんのおそばにいれると思ったのか、いいですねえこの行動。
ここ数話癖が満たされました。ありがとうございます🤤
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
以前は香があれば眠れたはずなのに…!
ハクレイも自分なりになんとかしようと頑張ったのですが、いつも通り怒られてしまいました。(平常運転)
第十六話 飢えを満たす力への応援コメント
愛ですね。からの……!!
ヨイチの気持ちを読ませなくてもわかりそうだったのをわざわざ確認させた!?
キスのシーンが段々濃密に。これはリンさんかなり落ちてきてますねえ。
蹴る・殴る・文句を言うのも今は毒と縛られたせいで力がないからしょうがない。
心の中で言い訳をしつつ舌打ちで誤魔化す。大好きですね。この美少年がイロイロね、色々あるのがさ…お姫様抱っこからもうニヤニヤが止まりませんって。
「使えない妖だ」と言い訳するのも大好きです🤤癖が満たされる…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
初日にちゅーなんかしようものなら絶対刺されてますからね🤭知らない間にだいぶ絆されています。
第十八話 霧に溶けた影への応援コメント
立場逆転、楽しかったですー✨ありがとうございます✨話も動きそう!!続きが楽しみです✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そろそろ一旦完結に向けて話が転がっていっていたり🤭
この作品は短編で話が続けられていい感じです✨ナツガタリ終わったら続きを書きたいところです!
第十八話 霧に溶けた影への応援コメント
ユメノミコト様は何か関係しているのだろうか……?
元気のないリンにちょっと心が痛むけど性癖が疼いている自分もいる('ω')
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
なんちゃら様はそのうち出てくる予定です🤭
(自分の感覚では)ハピエンになるお話のはずなので今は可哀想な感じの目で見てあげてください。笑
第十六話 飢えを満たす力への応援コメント
とんだツンツンプリンセスですね…!
とてもかわいくて良い♡
ハクレイのスパダリ感もたまらない…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
>>>ツンツンプリンセス<<<
すごい称号をありがとうございます!笑
額縁に入れて飾っておきますね🤭
第十五話 廃工場にてへの応援コメント
悲壮感漂うヨイチに余裕のリン様、とっても良かったです♡
そしてハクレイの姿、リン様のところへ来てる気配…たまりません。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
妖はやっぱり…獣(?)化してなんぼでしょ…!の気持ちです。笑
第一話 『幽京』と云う都への応援コメント
こんなコメントですみません。
わたしは…
「云う」
という字が、ものすごい好きなのです。
いつでも使いたいけど、作品で使える時を選んでいるのです…
完璧なタイミングだ…!!!!(惚
変態ですみません。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
い…「云う」フェチ…!
高度過ぎて5分くらい笑ってました。
でも、この漢字使いたいのにここぞという時でしか使えないのすごく分かります🤭
「云う」フェチ様から太鼓判いただいたサブタイ、誇っていきます。
第十六話 飢えを満たす力への応援コメント
はー♡もう、本当にステキ♡♡
お姫様抱っこされて、ヨイチを見下し、ハクレイに気持ちを読ませるリン様がツボでした!
ハクレイにツンツンしなくなって来たのも嬉しいです💕
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ライバル(?)の前でイチャつくタイプ…!🤭笑
リンからツンツンは抜けるのか、抜けた先に何が残るのか…!ぜひご覧ください。笑
第十五話 廃工場にてへの応援コメント
前話のヨイチはやっぱり不穏でした!!!😨
そして主導権間違いなくヨイチなのに、リンさん強気。武器もない腕も縛られているのに殴られても元部下を嘲笑う余裕。ハクレイさんは耳がいいから、名前呼ばれた瞬間気づいてとんできましたね😃
ここでヨイチくんリタイアですか。ちょっとおいたがすぎましたね。
ボロボロになったけどリンさんも助けられて一件落着(ほっ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
匂いはこの辺りなんですけどね……ってウロウロしていたところに名前を呼ぶ声が聞こえた…のかもしれないですね🤭そうであってほしい(笑)
第十四話 警告への応援コメント
「あの妖の匂いがついています」→ちょっと誤解をまねr
「おかえりなさい」に上着をしれっと渡すリンさん。新婚さんの空気がっ!!
なんでしょう、ヨイチが余計なことを言わなければリンさんとハクレイさんの甘い?生活だったのに、気になったら不眠症復活じゃないですかっ( ノД`)シクシク…
今まで知らない間にここまで溶け込んでいたのに、容赦なく朝は訪れるのですよ…ヨイチ、どんな顔してたんでしょう。不穏…?(ドキドキ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
あの妖の匂いがね、ついていたんですよ。
ヨイチの話はいずれ番外編で書きたいですね…!需要isどこ筆頭ですが、個人的には好きなキャラです。笑
第十三話 霧に潜んだものへの応援コメント
ついに身のまわりから剣が離れた…!!これは完全に安心している証💦
軍人さんが剣をそばに置かないってことは、よっぽどハクレイさんがリンさんの扱いになれてらっしゃるということで。
香に依存性がないものとして、この眠ったリンさんの髪の毛触ったりできちゃうところまで親密になっているのが好き💛雰囲気が最高ですわ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
戦いを生業にする人間が無意識に武器を手放す瞬間……良く…ないですか?わたくしは好きです…!(癖)
第十二話 好奇心の代償への応援コメント
ハクレイさんがいつも力加減しているという妖の強さを垣間見ることができてドツボです。
そして一度はやってみたい入れ替わり!!!
ハクレイさんになったリンさんが壁ぶん殴ったらお店壊れちゃうと思いつつ、結局さほど問題にもならずほっこり楽しいターンでした🤤
このちょいちょい癖を満たしてくれる話を入れてくれるのうれしいですねえ。
こうやってみると妖は無害な気がしてきます。女々しい立ち方をするハクレイさんかわいいなあ。(もっと遊びたかっただろうに…( ´艸`)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
みんなの憧れ、入れ替わり!!
一度やってみたかったのですが、どっちの身体を描写して、どっちの意識に視点寄ってるのか分からなくなってめちゃくちゃ難しかったです!笑
でも楽しかった……流行らないかな、入れ替わり…。笑
第十一話 深更の足音への応援コメント
普段強気のリンさんがこう弱っている姿を見せる瞬間がドストライクでしてよぉぉぉ///
しかもキスしましたね?妖力を吞ませましたね?
確かにダメとは言われてません。最高に癖が満たされるシーンありがとうございますっ
軍医に見せてもどうしようもないものが、ハクレイさんならどうにかしてくれるって、もう頼り始めているのですよ///気持ちがちょっと傾いているところもすき。
あ、でも看病ですからね。看病ですもんね。これは悶えますわ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
看病なので仕方ないです!(便利な言葉)
ダメって言っておかなかったのが悪いですからね(便利な言葉その二)
強気キャラはこうあってほしいなという、譲れないところでございました。
第十話 眠りへ誘う香りへの応援コメント
このツンツンリンさんがめっちゃかわいいですねえ🤤
明日は戦闘もあるかもしれないだから寝たい。翌朝すっきり目覚めてちくしょう…!という貸しを作った感にぷりぷりするリンさんを想像してニヤニヤしておりました🤤
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
気持ちいい眠りに勝るものなんてないですからね🤭
絶対朝起きて、一度寝返りを打ち、そして初手で舌打ちですね…。
第十五話 廃工場にてへの応援コメント
面白かったです!!
リン様、殴られているのに、主導権を握って楽しそう(笑)
ヨイチ氏の話の通じなさが凄かったです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
こういう時に一番生き生きする性格ではありそうです。笑
本当はもっとヨイチ氏を深掘りする話を書きたかったのですが…きっといつか…ぐぬぬ。
第十一話 深更の足音への応援コメント
コメント失礼いたします……!
普段強気でツンツンしているリンが弱っている姿が、とても素敵でした……🌟
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自分が好きなものだけぎゅっと詰めて書いてみました…🙏笑
そう言っていただけて嬉しいです🙌
第十五話 廃工場にてへの応援コメント
ヨイチが意外とガンガン来ますね。
ここでキュッとしとかないと、また何かされるのでは(;'∀')
リンが毎回なにかと怪我したり痛い思いをするのが胸に来る(色んな意味
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
物理的にキュッとしておきました!
少年や青年がいるとなんかこう、可哀想な感じになってほしくなってしまったりはします(性癖)
第十三話 霧に潜んだものへの応援コメント
ただ、私がそうしたかったのです……(反芻)
リン様はツンツンで猫ちゃんですね、ほんと可愛い…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
個人的にはツンツン通り越してギスギス性格なんですが、皆様ツンツンって言ってくれるの優しい!みんな大らか…!笑
第十二話 好奇心の代償への応援コメント
ハクレイがいつも優しい力加減で接しているところにも萌えました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
こうだったらいいな!を容赦なく詰め込みました!
怪力を頑張って制御しようとするでかい生き物…すきです。笑
第三話 遠い日の幻(1)への応援コメント
イライラしてるリン様に飄々としているハクレイ。
とっても良い対比で息も絶え絶えです。
うーん…縛って、ねぇ…😊?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
このイライラっぷりに付き合えるのはこの人くらいなんですね~。笑
職務上、手錠くらい持ってるよね…?あっ(閃)
第十三話 霧に潜んだものへの応援コメント
すごい!ハクレイはリン様の扱いを完全にマスターしつつありますね😳
この雰囲気、本当に好きです💕
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
たいぶご機嫌を取るのが上手になった感があります…!
成長していますね。笑
第十二話 好奇心の代償への応援コメント
入れ替わり、本当に面白かったです!!
リン様、自分の身体も殴るんですね(笑)
しかも、殴られた方が悪いと信じて疑わない。さすがリン様。
ハクレイの気持ちをリンが読んでいるシーンもニヤけてしまいました。
こんな香、なんでお店にあったのか……今後の展開につながっても、つながらなくても、とにかく、とても面白い回でした✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自分の身体にも容赦無し…!
多分翌日、でっかいアザになっております。笑
第十二話 好奇心の代償への応援コメント
これは面白いことになりましたね😊
摘まむようにしてリンを立たせるシーンとか、おしとやかに座ってるリンとか想像して楽しかったです✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いつものクセで壁を殴ったら穴が空いただとか、もっと書きたいものが色々ありましたが、文字数が。笑
いつか入れ替わりモノが書きたかったので、ついに書けて嬉しかったです!✨
第十一話 深更の足音への応援コメント
少尉の指示なんですね?!
ハクレイの逡巡が、僅かにズレているところもツボでした💕人の優しさではないんだけど、優しさって言っていいんですよね?!という絶妙さ。
緊張感と関係性の進展のバランスが、本当にステキです✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
少尉の指示でございます…🫶
どうして軍医の元でなく店に戻りたがったのかは……そのうちちゃんと書きたいところではございます✨
第十一話 深更の足音への応援コメント
普段強気なのに弱ってる姿というのは、個人的にストライクなんですよね……
いやそんな目で見てはいけない!
この回全体的に癖に刺さるので、悶えてしまいます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
私もそういう姿が非常に好みでございますね……。
でもこれはあくまで看病なので!仕方ないので!ね!
第八話 討伐命令への応援コメント
リンさん、ご機嫌斜めだとものに八つ当たりしたり踵でアピールしたり足癖の悪い少尉さまですこと♡でもそこがいい!!!(癖)
そして眠れないリンさんのために眠れるお香焚いてくれるなんてハクレイはめっちゃいい妖。この何を考えているのかわかんないところがたまんねぇです。
そしてヨイチはリンさんのことが好きなのでしょうか。めっちゃ敵対モード!!
やっと追いかけられてよかった。楽しいです🤤
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
態度と足癖の悪い男が好きです…!
リンに認めてもらえないだけで、ハクレイは無害(自認)だし良い妖(自認)です。笑
ヨイチもリンのことが大好き(意味深)なようですね…!
第十話 眠りへ誘う香りへの応援コメント
リン様、ツンツン最高でした…♡
なんでこんなに可愛いんでしょう🤔
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
絶対頭の中ではブツブツ文句言いながらスヤァ…って即寝入ってますね…。
入眠は素直なタイプです。
第六話 甘い幻の終わりへの応援コメント
何を見せられているのでしょうか!と困惑するリンさん。突然のRシーンにびっくりですが、そしてハクレイさんの真の力にもびっくりでえっえっ!?ってなってます。
いきなりおめめ開眼シーン。これですか!!(大満足)
妖の能力は未知数ですからね。一見彼女を抱きとめているように見えつつも、捕食者みたいな感じですからね。圧倒的な力。もしかしなくても妖強いですよ…リンさん、大丈夫でしょうかドキドキ
イベントが多くてすごく満足です🤤なんという美しいシーン。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一体何を見せられているんでしょうねえ……。
作者も何を書いてるんでしょうかとなっておりました…!
おめめ開眼シーンそこでした!笑
第五話 囚われた夢(2)への応援コメント
ハクレイさんにとって人間の感情は摩訶不思議ですもんね。いい夢見れたらそれでハッピーじゃん?というものが、リンさんにとってはそれは違う、お前が惑わしているだけだ!ぷんすこ案件になるわけでして…
そして夢に入れるとは。えっ、じゃあリンさんがつらかったあのシーンものぞき見していたわけですか。やりますねえ💛
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
人外はどこかノンデリであっていただきたい…!(またこだわり)
というか人間の感情が、やたらと過敏で繊細すぎていてほしいです。
第十話 眠りへ誘う香りへの応援コメント
本当は頼りたくないけど眠れなくて仕事に支障をきたすのもいやだs( ˘ω˘)スヤァ
ってなてるのを想像してちょっとほっこりしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
仕事のため仕事のため仕事の…スヤァ_(:3 」∠)_
朝起きてしっかり眠れたのを自覚してしまいイラッとなるまでがワンセットです。
第六話 甘い幻の終わりへの応援コメント
ちょっと…言葉にならないくらい面白いです!!
本当に好きです。
妖ゆえのノンデリ、確かに!
あと「何を見せられている!」って言ってソッと退室するリン様ステキでした。
続きも楽しみにしております🙇♀️
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
お褒めいただき嬉しいです!
本当に何を見せられているんでしょうね…。作者も何を書いているんだか分かりません。突然のR15シーン…(誰の)
第五話 囚われた夢(2)への応援コメント
見てたんですねー!!
そして怪奇ミステリーが始まる予感に胸が高鳴っております!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
こちらの作品では、妖にとって人間の感情は複雑すぎる……といいなという私の好みを全面に押し出していきたいと思っております!
種族の感覚差ゆえにノンデリかますの、好きです。
第五話 囚われた夢(1)への応援コメント
お香の使い過ぎでこの人間は壊されてしまったのでしょうか。
麻薬のように使いすぎ注意でよい夢を見ている…というのはハクレンさんの認識であり、リンさんは心を壊された人間、こいつの香のせいで!という事実を述べているので、どっちも間違ってはいないのですが、この掛け合いと世界観が本当に美しい///
二つも同時に追えてほっくほくです♪
作者からの返信
こちらもお読みいただき、本当にありがとうございます!
私なら、この香で油田を掘り当てて大富豪になった夢を見たいですねぇ…。そして美形吸血鬼達を影から眺めて暮らします。
同じように二度と起きてこない自信があります^^
第四話 妖を縛る術(2)への応援コメント
わあああ「リンさん」「いってらっしゃい」のにっこにこ妖のハクレンさんがツボです///
ツンデレっぽいリンさんがかなり翻弄されて譲歩されているところもたまりません。
しかしリンさんは本人が望んでなくとも妖にとっては致命的になりうる力を持ってますね。いつでも殺されるというこのヒリヒリ感。
術も解いてくれたので、これからハクレンさんが何をするのか楽しみです♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
思春期抜けてない感じのあるリンさん、威圧することは得意でも口喧嘩は多分あまり上手ではないですね(突然の悪口)
仲良くなるビジョンが全く見えないペアですが、どうなるか…!
第五話 囚われた夢(1)への応援コメント
うわあ!なんてステキなバディというかコンビ!!幽京の世界観も本当にステキです✨
続きが楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
誰ソ彼が現代ベースだったので、こちらでは自分の大好きな世界観を全面に押し出してみました!笑
第四話 妖を縛る術(2)への応援コメント
「リンさん」呼びにニヨニヨしてしまいました😂
全ての雰囲気が好きです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「リンさん」だし「行ってらっしゃい」のタイプです。このくらいの図太さがないと口悪boyには付き合えないので…!笑
第三十話 『幽京』の秘め事への応援コメント
最後までドキドキでした!
リンが次第にハクレイに心を許していく姿、ハクレイのとらえどころがないのにちゃんとリンのことは大切に思っているのが伝わる姿が刺さりました。
最後のキスがとても良きです✨
この作品は世界観も主役の2人のキャラクターも刺さりまくりで大好きでした✨
完結おめでとうございます✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
本当はもっと書きたいシーンがあったのですが、これ以上伸ばすとナツガタリの期限に間に合わなさそうでしたのでとりあえず一章完とさせていただきました✨
私としても大変気に入っている二人ですので、そう言っていただけて非常に嬉しいです…!!
改めて、一章完結までお読みいただき、ありがとうございました✨