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  • 拝読しました
    供物として目覚めた絶望から、神の名前を奪って反撃する展開が鮮烈で、一気に引き込まれました
    名前と一緒に死者の記憶まで背負う設定が重く、肋骨の裏に増えていく存在が今後どう響くのか気になります
    十九年間も物置を補充してきたナギの執念が切なく、ソウタとの乾いた掛け合いにも少し救われました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね