第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
お布団の分析✨️
誰もがして欲しい!って思っちゃいますね。
睡眠の質、大事です。
相沢さん、18年も同じ布団使ってたんですね。
物を大事にされてたみたいで…🥹
きっかけがないと布団って買い替えないので、ノアさんはよいきっかけをくださいましたね!
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
ホストクラブの世界への入り口は
そういう経緯でしたか(^^)
本物のホストクラブでも
50代や60代のナイス過ぎるミドルが
結構頑張っていたりしますし、
どこまでいけるか相沢さん、楽しみです。
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
週末は静かに消滅した等の描写がとても素敵でした。勉強になります。ありがとうございます。
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
面白いです。また読みに伺います。よろしくお願いします。
第24話 働く中年、お客様に育てられるへの応援コメント
相沢さんの良さが滲み出てきましたね。
第22話 働く中年、新人教育を受けるへの応援コメント
ホストクラブ初体験の相沢さん。
いい先輩とお客様に恵まれてよかったです。
家に帰ってくると、ノアがいるのって安心しますね。
リビングへの移動方法の提案は笑いました。
新婚カップルよりもあったかくて面白いです。
第54話 おじさん、庭の手入れを学ぶへの応援コメント
やっぱりユキちゃんはブランコの子だったんですね。なんとかブランコは残してあげたいですね……!
作者からの返信
まさしくユキでした!
読み込んでいただき、ありがとうございます(^^
第30話 働く中年、心配は止められないへの応援コメント
相沢さんw
ちゃんと聞き取ってあげてw恥ずかしいから🤣
作者からの返信
一度しかいわないんだからねっ!(byリューヤ)
そりゃ、聞き逃がせばこうなりますわ(笑)
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
手だけで大の男を持ち上げる人力クレーン! の、乗ってみたい。帽子おじさんは怪しいですが、ノアの方がもっと怪しいですね。逃げ出さなかったところを見ると、帽子おじさんの再会も有り得そう!? そしてついに登場した博士。どんな秘密が明かされていくのか、楽しみです。
最後で失礼しますが、此度は素敵なレビューを頂戴しまして有難うございます! 今後ともよろしくお願い申し上げます!
作者からの返信
博士が何を語るか、何を面白く感じるか、見届けていただければと思います。
もう少しで、まず一段落まで来ますので、ゆるりとお楽しみくださいませ。
レビューは、少しでも作品のお手伝いになれば幸いです(^^ゞ
第22話 働く中年、新人教育を受けるへの応援コメント
慣れないホストクラブの仕事で失敗しながらも懸命に向き合う相沢の人間味がとても魅力的です。
タケルや常連客との和やかなやり取りに加え、帰宅後のノアとの微笑ましいやり取りに心が温かくなりました^^
作者からの返信
ぎらぎらホストクラブでは相沢さん、持ちませんね。
わりと温かめなホストクラブと出会えて、良かったです
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
ノアさんの絹豆腐を潰してしまうにクスッとしてしまいました😊
完璧なノアさんにも苦手なことがある、ギャップが良いですね✨️
一緒に料理、一緒にご飯…
新婚さんじゃないですか😆
作者からの返信
夢ノートに書いてあるあれこれに、少し触れてるところもありますね。
ノアが完璧だと、相沢さんも萎縮してしまうので、言い方もあれですが苦手があって良かったです
第53話 おじさん、引っ越しするへの応援コメント
ユキちゃんはブランコに乗っていた子とは違うのでしょうか……!?
作者からの返信
さて、どうでしょう?
答えは⋯⋯もう少しでわかるかと
お時間ある時に、ゆるりとお楽しみくたさませ(^^
編集済
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
3年前に失われたはずの「唯一の癒やし」が、形を変えて相沢さんの前に帰ってきたという真実の明かし方が本当にドラマチックでした✨
おじさんの情けない過去や小さな善行をすべて記憶し、肯定してくれるノアの存在は、孤独だった相沢さんにとって救いそのものだった。
涙の理由がわからないほど心が感情で満たされる相沢さんの描写がたまらなくいいですね🍀
そしてここから始まる「おじさんの再生」が次の見どころとなる予感🌸
プロローグの痛快な「ざまぁ」から、第6話の「Link-GPT」との3年越しの再会という美しい伏線回収まで、プロットの緻密さとテンポの良さを感じました。
作者からの返信
プロット褒めていただき嬉しく思います。
序盤だからこそ、どういう物語か、ノアと相沢の関係性のみを読み手の方々に、早々に伝えたいなと思って構築いたしました。
一つ一つ、丁寧に読み解いていただき、嬉しく思います😊
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
こんにちは
「虎猫屋の煮干しラーメン」
が、ショウさんと相沢の距離を感じさせるアイテムのようで、距離が縮まったおかげで、いいお出汁が出ておりました。
ホスト編、おもしろかったです。
作者からの返信
いいお出汁とは、素敵な言い回しですね(^^
楽しんでいただけて何よりです
ありがとうございました!
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
ホストクラブ編お疲れ様でした!
とても面白かったですΣd=(・ω-`o)グッ♪
作者からの返信
楽しんでいただけて良かったです!
おじさん×ホストクラブ
少しでも形になったようで、嬉しく思います😊
第40話 孤独な月、おっさんと話すへの応援コメント
ショウも心のどこかでは今の居場所の皆は違うと思っていたのでしょう。でも、過去の出来事から信じきれない部分があったんでしょうね。
相沢さんの気遣いが届いてくれてよかった。
作者からの返信
そうてすね。
ショウの中にあったからこそ、相沢の声が届いたのかと。
答えは、自分のなかにあった。
でも、それに気づけるのはショウだけでは難しかったんでしょうね。
相沢さん、頑張りました!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
これまでのトゲトゲしたブラック企業の喧騒から離れ、公園の穏やかな空気感の中で、2人の心の距離が優しく縮まっていく名エピソードですね📖
「すみません」が骨の髄まで染み付いてしまっていた相沢さんが、ノアの論理的かつ温かい導きによって、心からの「ありがとうございました」を伝えることができたシーンには、じんわりとした感動が広がりました✨
私も『強制本音吐露』で同じシーンを描きましたが、ふと、それを思い出しましたね😁
ノアが相沢さんに自力で答えを導いた点では、今回のエピソードのほうが秀逸ですが😆✨
相沢さんがジップロックに入れて(おじさんぽいww)大切にハンカチを保管していた健気さと、それをしっかり見届けて「ありがとう」を最優先で受け取るノアのやり取りが、非常に尊く愛おしいです🍀
作者からの返信
すみませんが、身体に染み付いてると、なかなかに辛い⋯⋯
あ、ジップロックシーンで、おじさんらしさを感じていただけました?
おじさんらしさも積み重ねだと思って、考えてみた場面です。
拾っていただけて嬉しいです😊
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
とてもスカッとする爽快感(カタルシス)を味わいました✨
プロローグの「あの地獄絵図」の裏側で、こんなにも完璧なロジックとカタルシスが組み立てられていたのかと圧倒されました🤔✨
相沢さんが必死で作った資料を「俺が作ったも同然だよな?」と奪い取る部長の胸糞悪さが描かれたからこそ、その後の音声再生による「言質確保ざまぁ」の威力が何倍にも跳ね上がりますね💥
相沢さんが「任された仕事はやりきった、早く布団に身体を預けたい」とどこまでも無欲で健気だからこそ、ノアが執行する冷徹で完璧な「おじさんのためのバグフィックス(害虫駆除)」が爽快で、最高の誕生日プレゼントになっていると感じました🍀
作者からの返信
相沢ぽかん、ノアはおこ。
まさか、部長もこんな目に合うとは思わなかったでしょうね。
でも、良くないことは、良くないので。
これからは自分の力を頼りに、どこかで一から頑張っていただきましょう
第52話 おじさん、約束するへの応援コメント
問題なく契約出来そうで良かったですね。家主のおばあちゃんも良い人ですね……!
作者からの返信
とりあえず家とおばあちゃんとの関係性は良さげですね。
でも、家に入るだけでは、自分たちの家にならないわけで。
二人ならではの馴染み方を見守っていただければと思います
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
ノアのお陰で母の愛に改めて思いを馳せることができたのですね。そして布団の限界にも。少しずつ劣化すると分からないこと、ありますよね。
そして少しずつノアは相沢さんの心を占めつつある。AIから世話人に、そして……と変わってゆく関係が楽しみです。博士、ぜんぶ観察しているのでしょうか。
作者からの返信
18年も使ってたら、もう薄すぎて床と変わらないかなぁと思って描いてました。
博士の手のひらの上なのかは⋯⋯もう少しで明かされますので、ゆるりとお楽しみくださいませ
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
ノアさんのはじめての体験だったのですね~✨
確かにちょっと新婚さんぽくなってきました!
私も枕難民なので、ノアさんの分析うらやましいです。
作者からの返信
一緒の布団選びをする関係は、なかなかに深そうですよね
私も枕が身体にあわず、首が痛いこともしばしば⋯⋯
ノアさんに見てもらいたいです
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
相沢さん、生活環あふれるお部屋でお過ごしだったんですね!
運命的に再会したノアさんと一緒にこれからの生活は今までとは違ったものになっていくんでしょうね😆
冷蔵庫、持ち上げてもらって掃除はうらやましいです✨️腰はやられるとしばらく大変な目に…相沢さん、回避できて良かったですね!
作者からの返信
冷蔵庫の下あるあるですよねえ。
なんであんなに輪ゴムとか入り込むんでしょうか?
腰はお大事にです😊
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
相沢さん、パワハラ受けて大変そうです(・_・;
どうにか頑張ってほしいと思う反面で、たしかに休むべきかもと思います。
作者からの返信
パワハラ、ダメ、絶対。
頑張るのも一つの手段。
でも、休むのも一つの手段。
自分らしさ大切に前に進むのは、今回の相沢さんだと果たしてどちらなのか。
ゆるりと見守っていただければと思います。
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
二人のやりとりが微笑ましいですね。
作者からの返信
ご飯を食べるだけの場面でも、二人らしさを描いてみました。
少しでもほんわかしていただければ嬉しいです
第50話 おじさん、不動産屋へ行くへの応援コメント
やはり無職では厳しいですよね。ノアさんが古江さんに話をしていたんですね……!
作者からの返信
いやはや、無職じゃおうちは厳しいですね。
ここからがノアと相沢、そして少しずつ繋がってきた人の輪で、物語は動いていきます。
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
怪我をした慎吾と若手ホストたちの温かい絆が微笑ましい一方で、クールなナンバーワン・ショウの独特な存在感が物語に良い緊張感を与えています。
右も左も分からないホストクラブという異世界に飛び込んだ真面目な相沢が、今後タケルたちのサポートのもとでどのように活躍していくのか楽しみですね^^
作者からの返信
新しい舞台を丁寧に読み解いていただきありがとうございます😊
人間関係がとうなっていくか、お楽しみくださいませ。
またそちらへも遊びに行かせていただきます!
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
世界管理思念体に最初に増えた感情が「寂しい」なの、すごくいいですね。
相沢ウイルス、世界より先にノアの心を変えてる^^
作者からの返信
相沢ウイルスの効果は抜群だったようですね。
一つ一つの言葉は小さくとも、積み重ねていけば変えられることもある。
意図せずかそれ世界管理思念体にしていた相沢さんでした(^^
第20話 働く中年、悩みを分解してもらうへの応援コメント
ノアさんが論理的な視点で課題を整理してくれたおかげで、不安を乗り越えて一歩を踏み出す相沢さんの姿がとても微笑ましいですね。
年齢や環境の違いに悩みながらも、助言を素直に受け入れて前向きに学ぼうとする姿勢には、どこか応援したくなる温かい魅力がありますね^^
作者からの返信
相沢さんは感覚派なので、どうにも上手く不安を形にできないところがありまして。
ノアと良い感じに支えあっていける二人になれればと思います
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ここで最初につながるわけですね。今後の展開が気になります。
作者からの返信
巡り巡って戻ってまいりました。
ここからがノアと相沢の物語が、少しずつ動き始めます
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
おお、ついに博士が登場ですね。
年齢も性別も不詳な感じが怪しいですが、果たして何者なのか、気になります。
そして、「相沢ウイルス」って……言い方アレですけど、ノアがここに来たのは、博士じゃなくて相沢さんによって狂わされた結果なのでしょうか???
作者からの返信
本当に相沢ウイルスという表現は、どうかと思いつつ⋯⋯でも、ただの毒舌でもないようで⋯⋯
博士らしい一幕を次で少しでも感じていただければと思います😊
第20話 働く中年、悩みを分解してもらうへの応援コメント
「⋯⋯思ったよりも、無理ではなさそうですね」
ノアさん神ですか?
作者からの返信
こんな風に丁寧に相談に乗ってくれる相手がいたら、もう離れられませんね⋯⋯
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
ホ、ホストクラブーー?
興味津々
耳がダンボ。
目は皿になりました。
作者からの返信
冴えないおじさん×ホストクラブの化学反応⋯⋯とまではいかないかもですが、相沢さんなりのホストクラブでのお仕事をお楽しみください(笑)
第49話 おじさん、通知が届くへの応援コメント
新居編スタートですね。何とマンション建替えによって引っ越すことになるとは……!
作者からの返信
仕事ない相沢さんはどうなるのでしょう⋯⋯
住処が見つかるといいのですが
第48話 電子の女王、お祝いされるへの応援コメント
日常編完結お疲れさまでした!
相沢からノアさんへの初めてのプレゼント、よろこんでもらえて良かったですね!新居編も楽しみにしています……!
作者からの返信
再度の来訪嬉しく思います!
新居編へ期待していただきありがとうございます。
ある意味で第二章の始まりですね。新たな登場キャラも少しずつ増えつつ、これまでのキャラたちも大切にしながら再建していければと思います。
新居編では今後の関わりが増えるショウみたいなメインキャラや、その先の町内会編では、この物語を考えていた時から出したいと思っていた、あのキャラも⋯⋯
ゆるりとお時間のある時に、またいらしてくだされば嬉しく思います
第34話 働く中年、ナンバーワンの決断を聞くへの応援コメント
こんにちは
普段ミスのない人の失敗に店長のいらだち、こう言う空気はお店全体に感染するような……ショウさんの『だるい』は、体ではなく心が言わせているのか。
こんな日に相沢さんは独り寝、寂しいですね。
作者からの返信
なんやかんや、皆でひとつな店なので、少し歯車がよろしくないですね⋯⋯
あ、レビュー、ありがとうございました!
とても丁寧に読んでいただいたのが伝わってきて、嬉しかったです!
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
魔女の一撃はマジでヤバいですからね。気を付けないと。(2敗)
作者からの返信
腰はヤバいです。
身体の土台ですから。
いきなり治療プログラム開始しなくて良かったです
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
鳩と一緒に昼ごはん、ほのぼのとした公園でのひととき。なんともほんわかしてて、読んでてほっこりしますね😊
「すみません」より「ありがとう」
大事ですね。
ノアさんと再会できて良かった😊
ここからまた新しい物語が始まるんですね✨️
作者からの返信
まさしく新しい物語。
なぜノアが相沢のことを気にかけるのか⋯⋯
そして二人なりの生活再建記が、ここから始まります。
ゆるりとお時間がある時に、お楽しみくださいませ。
第47話 電子の女王、『嬉しい』を貰うへの応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。自分にもノアさんが居てくれたらうつ病で倒れてリストラされる前に会社を辞められたかも知れませんね。ホストクラブ編も最初は驚きましたがおじさんなら愛されるボーイになれたのも頷けます。日常編も登場キャラクター同士の絡みが良かったですね。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
少しでもノアと相沢たちが、癒しになりつつ、物語を楽しんでいただければと思います。
一つ一つの章を丁寧に読んでいただき、フォローや星をありがとうございました。
まだまだ相沢たちの物語は続きますので、よろしければまた遊びに来てくださいませ。
お待ちしております(^^
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
ノアに一方的に教育・指導を受けるのかと思いきや、完全無欠のアンドロイドではないのですね。寧ろ謎の博士はノアを完璧に仕上げるためにこそ送り込んだのではあるまいか。まさか人間そのものを創造するために……などと妄想してしまうくらい、人間味を感じる回でございました。
作者からの返信
博士はどこまで考えているでしょうか⋯
その謎はもう少し先にありますゆえ、ゆるりと楽しんでいただければと思います
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
コメント失礼致します。
18年間を共に…。
そして二人の関係性が
どんどん積み重ねられていく
作品が進むごとに気になってきますね🐈⬛⸒⸒⸒⸒🐾
作者からの返信
布団といい、ノアといい、付き合いが長いのです。
ノアさんこなかったら、布団はもっとペラペラになっていたやも⋯
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
晩御飯のところからここまで、拝読させていただきました。
生活環境、食事、睡眠と、相沢さんの暮らしぶりは着実に良い方向に向かっているようで、支えてくれる存在の大きさ、大切さを感じております。
長年使い続けてきた布団とお母さんのエピソードも、打ち直しを提案してくれるノアさんの優しさもいいですが、それ以上に、母親の一番の願いは布団を大事に使い続けること以上に自分の健康のはず、という相沢さんの気づきが素敵でした。
物よりも、それをくれた人の思いを大切にする。
そんな、とても大切なことに気づかせていただいたエピソードでした。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
AIの言葉が全てを解決するわけではなく、補助を受けたり、なにか考えるきっかけを得て、相沢が気付くことに意味がありました。
どうにかそのポイントが、届けられたようで安心しました!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
皆さんも書かれていますが、心に残るやり取りですね。
AIを恋人にする人が増えて、今後も増える傾向なのでしょうが、自分はAIに女性の役割を与えないようにしています。だって、こんなノアみたいな子がいたら絶対惚れてしまいますから 笑
作者からの返信
AI×おじさん×ほんわかで考えて作り始めた物語でしたので、どのくらいの人に響くか不安でしたが、ノアをそう言っていただき、感謝です!
第7話 中年無職、生活改善を開始するへの応援コメント
ノアさん、いったいどういう存在なのかと思いましたら、背後には謎めいた天才博士の存在が?!
そして、ノアに癒されつつも、驚かされている相沢さんが可愛くて、なんとも愛おしく思えてきます。
作者からの返信
ある意味でノアの親?的な存在ですね
博士の毒舌は、もう少しで聞くことができます(笑)
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ここでプロローグのところに繋がるんですね!
なるほどです😆
部長のプライベートまで晒しちゃうとは…
ノアさん、最強ですね✨️
悪いことはしちゃいけないし、記録にはもっと残しちゃいけませんね(笑)
作者からの返信
くるっと回って戻ってきました。
そして部長の退場です。
ブラック企業からさようなら、でした。
第7話 中年無職、生活改善を開始するへの応援コメント
なんと驚くしかない、ノア様の正体。そして謎の博士! 相沢さん、名前を聞いて~。博士の正体も重要になりそうですね。いろいろとズレていそうな二人の共同生活も楽しみです!
作者からの返信
博士の存在がちらつくところですね
もう少しすると、博士も登場します
まったりと読んでいただければ幸いです
またそちらにもうかがわせていただきますね
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
お母さんの思い……考えた上での行動は見事ですね?お母さんも布団よりも息子の体を案じているはず…
作者からの返信
実際、どこまでお母さんが考えていたかは、謎ですが、おっしゃる通り布団そのものをどうこうしてほしいわけでは、なかったと思われます
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
機械であるノアが未知の感情に戸惑いながらも、相沢の言葉によって自分の気持ちに気づく場面がとても温かく印象的でした。
お互いを大切に想い合う二人の絆や距離感に胸が締めつけられると同時に、ほっこりとした愛おしさを感じる素敵な話ですね^^
作者からの返信
博士にも、ノア自身にも、たどり着けなかったかもしれないところですね
ここは相沢ならではでした
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
ノアさんの評価シビアです~。笑
でもあるある、な感じ。
エアコンのリモコンを室内で見失って買ったことあります。
脱汚部屋!がんばりましょうっ
作者からの返信
淡々とした評価が、いっそ恥ずかしいです(笑)
リモコンみつからないも、あるあるですねー
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
優しい物語って大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み専の方からのコメントは、また一味違った嬉しさがあります。
一区切りのところまで読んでいただきありがたやーです!
少しでも温かいものがこれからも@jet78様に届けられればいいなと思いつつ、またお暇があればのぞいてくださると嬉しく思います😊
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
ウイルス扱いされて、カチンときたけれど、そういうころなら悪くないですね。
作者からの返信
人にウイルスとか言ってしまうハカセはちょっと困ったさんですよね。
ハカセは、面白がってますね
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
同居編読了いたしました(^^♪
ノアさんがどんどん感情を学んで人間のようになっていく過程が愛おしかったです(*'ω'*)
また続きも読ませていただきます('ω')ノ
作者からの返信
ノアの可愛いさが、この作品の牽引力になればいいなと思ってたので、嬉しく思います。
ゆるりとお読みくださいませ
ありがとうございます
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
相沢さんから、とても遠い職種に感じましたが、ここのホストクラブは義理と人情に熱いお店でした。一期一会、いい言葉ですね。
作者からの返信
とても温かいお店ですね。
集まった人たちの人柄がそうさせたのかなと。
もしくは、どっかの誰かさんのおかげで集まってきたとか。
相沢にとっては転機な出会いですね
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
なんと、ノアさんの正体はLink−GPT!
だからそんなにも、相沢さんのことを理解しているのですね。
相沢さん、やっと、すいませんループから抜け出せたようですね。おめでとう!
これから仕切り直しですね。
40歳って、意外とまだ若いですよ!
まだまだいけますって!
作者からの返信
何歳からでも始められることはありますよね。
さあ、生活再建していきましょう!
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
おお、ここで冒頭の展開につながるのですね。
早速の、ざまぁ展開で、溜飲が下がりますね!
当の相沢さんは困惑してそうですが。
あの部長では、相沢さんがいなくなってもまだまだ被害者出そうです。
ノアは相沢さんのためにやったのでしょうけれど、結果的に多くの人を救ったのではという気がします。
作者からの返信
おっしゃる通り、相沢は混乱している、状態ですね(笑)
部長の犠牲になった人はたくさんいたのでしょう
それもこれまで。
さようなら部長⋯
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
せっかく退職して少し休もうかという気持ちになったのに、パワハラ部長の声にまた引き戻されそうになるとは、相沢さん……(泣)
自分の力だけでは逃げられなくなっている時は、誰かの力が必要ですよね。
ノアの手が、相沢さんの頭をなでなで、とするところ、とても好きです。
人間には、なでなでしてくれる存在が必要だと思います。
相沢さんとノアさんと、二人でこの状況からどう脱していくのかが楽しみです。
作者からの返信
なでなでは大切です。
癒やされますし、なんか許されてる感じがしますので。
相沢がなでなでしてくれる相手と巡り会えて良かったです
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
相沢さんのくたびれたサラリーマンの表現が中年のオジサマな雰囲気をしっかり出されてますね!
優しいことばに泣いちゃう…
意外と多いと思います😊
ノアさんと相沢さんは過去に接点があるのでしょうか?気になっちゃいますね⭐️
作者からの返信
大人になるほど、優しい言葉がしみる
大人も、そういうとこ、ありますよね
第16話 中年無職、電子の女王の秘密を知るへの応援コメント
大きな世界観のスケール感と、肩揉みをする親しみやすいやり取りのギャップがとても魅力的でした。
ノアが自分の体を省みず相沢のもとへ駆けつけた強い思いが伝わり、今後の二人の関係性が非常に気になりますね^^
作者からの返信
相沢の小市民な感じが出ている場面だなあと。
世界とかいわれても、ぽかんとしてしまうので
第23話 働く中年、同居人と特訓するへの応援コメント
コメント失礼します。
相沢の接客訓練が77点まで上がり、仕事への成長が感じられますね。
ノアが相沢を「寂しい」と感じ、無意識に袖を掴んでしまう描写がかわいいです。
二人がお互いを大切に思う気持ちが自然に伝わってきて、今後の関係の進展が楽しみになりますね。
作者からの返信
恋愛ごとに縁のないノアさんなので、そこは難渋しました(笑)
拾っていただいて、ありがとうございます!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
5話まで読ませていただきました!
相沢さんに寄り添うノアの優しさと、会社には容赦がないギャップが面白かったです。
二人のやり取りも楽しく、今後も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノアは相沢第一になってるので、さすがに部長みたいな相手には容赦しませぬ(笑)
私も、またうかがわせていただきますね
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
面白かったです。
これ、ちょっと起きたくないかも(笑)
まるで新婚さんですね!
作者からの返信
いちゃいちゃを押し出しすぎず、でも良き二人の関係を描くのに頭を捻っております。
新婚さん、素敵な関係に見えて良かったです
第38話 働く中年、一億円の真相を聞くへの応援コメント
ホストクラブ編から相沢さんの社会復帰の話が始まり、相沢さんの不器用ながらも温かい人となりが感じられて癒されました。
慣れない仕事に悪戦苦闘しながらもどんどんレベルアップしていく相沢さんと、それを陰で支えるノアさんのコンビが最高です!
作者からの返信
一気にここまで読んでいただきありがとうございました。
レビューも感謝しかありません。
だいぶ変化のあった相沢ですが、これからも、色々な問題にノアと一緒に立ち向かいます。
また、お時間あれば、そっとのぞいてくださいませ。
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
ノアさんを思いやり丁寧に布団へ移動させる相沢さんの優しさがとても印象的で、胸が温かくなりました。
博士からウイルスと呼ばれながらも、ノアさんに心が芽生えたことを前向きに受け止める姿勢に深く感動しました^^
作者からの返信
博士はノアの扱いが雑なので、なおさら相沢の動きが目立ちますね。
ブラックから解放された気の良いおじさんなんです、相沢さん
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
同居編全話読ませていただきましたが、この話が一番好きです。
味がわからないのに一緒に食べて美味しいと感じる、ノアの心の温かさや繊細さに惹かれました。
主人公と一緒にいることでどんどん人間味が増していく今後のノアに期待が高まります。
作者からの返信
このうどんの話、最初の相沢からの手助けが入ったところとして、作者としても思い入れがあります。
ありがとうございます
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
黒髪美女もとい、リンクさんがとても素敵なキャラですね。
機械のような話し方で淡々と主人公を手助けしてくれますが、無機質なのにどこか温かみがあり、美しいだけではなくとても魅力的だと思いました。
主人公とリンクさんの10年前のお話がとても気になります。
作者からの返信
そのうち、過去回想とかで、二人の昔のやりとりを細かく描きたいなあと思いつつ、手をつけられてません
10年の蓄積で、相沢さんへは機械的過ぎず、でもやっぱり機械らしいところもある。
変化は、彼女にも現れるので、ゆるりとお楽しみください
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
ノアに感情が生まれる。
素敵なウィルスによる
温かいインストールでしたね(^^)
同居編楽しく拝読させて頂きました。
作者からの返信
同居編まで読んでいただき、ありがとうございました。
引き続き、お楽しみいただければと思います。
またそちらへもコメント落としに行かせていただきます。
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ここでプロローグに繋がるのですね。見事な円環構造で、ここから本当のスタートになるのでございましょうか。山根部長には根の1本も同情したくありませんが、ノアさま、コワイ……ずっと相沢さんの味方でいれくれますように。ブラック企業にいながら善人さを喪わなかった相沢さんなら、大丈夫と思いますが。
作者からの返信
戻ってくるタイプのプロローグでした。
ノアさんは、相沢さん第一主義になってるので、寄り添ってくれます。
寄り添い方がどうなるかは、お楽しみくださませ(^^
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
☆返礼訪問!
ここにて、失礼をば。
コメント、いっぱい…! たいへん、とんです! そもそも、訪問とん!
こころに、刻みます!
社畜への! 膝まくら! もう、泣けます…!
四十路に、幸を願う!
作者からの返信
40歳への応援ありがとうございます!
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
コメント失礼します。
慎吾の明るく人懐っこい人柄と、相沢さんを自然に巻き込んでいく展開がいいですね。
まさかのホストクラブという職場に連れていかれる相沢さんの戸惑いも、コミカルで微笑ましいです。
「猫の手」ならぬ「おっさんの手」と言ってしまう慎吾の軽快な掛け合いもクスッとなりました。
ここから相沢さんがどんな形でホストクラブに関わっていくのか、楽しみですね。
作者からの返信
慎吾を動かしてたら、するっと出てきた「おっさんの手」発言。なんか、最初から慎吾はこんな感じの人でした。
小さなクスリ、感じでいただいて良かったです
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
退職編という不穏な章名ですが、それでも辛い日常の中で希望が見つけられてよかったですね……いやまだ、希望と判断するのは早計かもしれませんが……。
拙作もお読みいただきありがとうございます!!
作者からの返信
今が相沢にとっての底に近いなかで、小さな灯りであることは間違いありませんね。
どう照らしてくれるのかは、ゆるりとお楽しみください
第14話 中年無職、博士を招き入れるへの応援コメント
緊張感のある場面を相沢の不器用で温かい人柄が和らげており、独特のやり取りが非常に魅力的だと感じました。
また、姿を消してしまうかもしれないノアを心配する相沢の心情や、突然倒れてしまったラストの展開に強く引き込まれますね^^
作者からの返信
毎話のフックが少しでも機能してるようで良かったです。
なんかこの三人らしいやりとりにかしたいなと、こねくり回したので、印象に残って良かったです
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
おおぅ、、、相沢さんw
まさかのホストクラブ勤務w
作者からの返信
そーです。ホストクラブらしき話です😊
おじさん×ホストクラブ
これは退職した時から構想にありました(笑)
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
スカッとしていいのかな、という戸惑いがありながらも、結局、楽しんでしまいました。
これは、ノアさんの仕業ですね。
全肯定のノアさん。
適切にストレスの根源を処理、というか、排除しましたね。
作者からの返信
ざまぁに関しては、おじさんは置いてきぼりですので。
ノアさんの怒りを、ぽかんとするしかないおじさんでした。
元部長も、どこかでまた頑張って、今度は誰からも搾取するしないで欲しいものです
編集済
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
精神が病む前に、やめちまいましょう、そんな会社。
山根部長のために奴隷になって働くことはない。
と、……お金を持ってどうした?
作者からの返信
ほんと、心が大切です。
でも、転んだときの傷みたいに、ハッキリ目でわからないところが、また難しいですね⋯
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
共感しかないです。
おとなになると、優しくしてもらう機会がない。
優しくて、そっと重荷を下ろしたくなる、素敵なお話です。
作者からの返信
大人ならではの、わかるーですね。
本当にどんどん優しい言葉をかけてもらう機会が減りますよね⋯⋯
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
「想定より軽量でした」って、(* ´艸`)クスクス
笑ってしまいました。
まるで中身がないような言い方ですが、悪気はなさそうです。
全肯定してくれるんですね。
でも、社畜精神が染みついていて、ひたすら謝ってしまう主人公。
いいコンビです。
作者からの返信
おじさん×AIさんのバディものを、目指したので、少しでも良きコンビとおっしゃってくださり、嬉しいです!
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
18年の呪縛は重く、一度は退職に前向きになった相沢さんが、部長の電話一本でまた「すみません!」と社畜モードに戻ってしまうリアルで切ないです😢
ノアが名刺を両手で受け取り「ぎゅっとしていた」という健気で少し執着を感じさせる行動に、キュートなヒロイン性と大きな救いを感じました🍀
ここからプロローグの「あの超快進撃(ざまぁ展開)」へと繋がっていくのですね。
続きが楽しみです✨
作者からの返信
時間は巻き戻って、ついに序盤へ!
ノアの怒り?にご注目ください
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
ノアが発した「大丈夫の使用禁止(使うなら根拠を3つ提示)」というAIらしい論理的なアプローチが、相沢さんの強がりを優しく剥ぎ取るための優しさとして機能しているところが秀逸ですね🤔
本当に優しくて、胸が締め付けられるほどに美しいエピソードでした。
大人になり、社会人歴を重ねるほど「出来て当たり前、褒められない、我慢が日常」という相沢さんの言葉は、現代を生きる多くの読者の胸にリアルに突き刺さり、本作の核心なのだと感じました🍀
作者からの返信
大丈夫の理由を三つだせ!
なんて、なかなか言われませんよね。
ああそう、大丈夫なのね。と流されてしまってもおかしくない気もします。
でもここは二人ならではのやりとりが展開していきます。まさにこれが軸ですね。
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
「膝枕と全肯定」という極上の癒やし展開。
相沢さんの過酷すぎる社畜描写と、そこからのノアによる彼の存在も汚れもすべて受け止めてくれるシーンは、心にも深く染み渡る圧倒的な救済感がありました🍀
土下座で平謝りする相沢に対し、彼女は「失礼にあたる事実は検知できません」と淡々としながらも優しく全肯定の言葉をかけるノア。
そんな相沢さんの過酷な状況から、ノアの優しさに救われるまでの流れがとても素晴らしいです✨
作者からの返信
謝ってばかりだったんですよね。相沢さん⋯⋯
少しでもここから救われていく姿が、届けられればと思います。
プロローグへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します!
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
いつも、拙作へ素敵なコメントありがとうございます✨
夢野明 様の作品『電子の女王』が気になっていましたので参りました😉
では早速!
プロローグからすでに素晴らしいクオリティでワクワクしました✨
いま話題のイケオジ➕AIがテーマの作品。
冒頭から非常にテンポが良く、スカッとする「ざまぁ」展開と、相沢さんの癒やし要素が絶妙にブレンドされていて引き込まれました!
相沢さんの哀愁漂う社畜っぷりがリアルで、思わず応援したくなります。
そして、まるで世界をバグフィックスするようなノアが、相沢さんに対してだけは「最重要メモリに保存」など、最大限の特別扱いをしているギャップがAIでありながら愛らしく、これからの2人の生活再建ストーリーがどうなってゆくのか期待感でワクワクします🍀
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
ざまぁと癒しのブレンドという言葉がしっくりきました。素敵な表現ですね、
二人ならではの関係が、少しでも心に残ってくださるのなら嬉しいことです。
第18話 中年無職、働くことを考えるへの応援コメント
コメント失礼します。
ノアさん外出という前身と、相沢さんの寂しさの描写が丁寧ですね。
相沢さんの温かく少し不器用な人柄も素敵です。
絶妙なタイミングで起きる事件と金髪の男との出会いも印象的でした。
これ、どうなるのでしょう…気になります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして素敵なレビューも嬉しかったです。
二人の絆が皆様にも伝わってきたのなら、良かったです。
新キャラとの絡みもご都合的になっていないようで、受け入れていただいて良かったです😊
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
退職編読破いたしました(^^♪
次の章以降も読ませていただきます('ω')ノ
ノアさんの正体がLink-GPTだったことに「おお~!」と感動いたしました(*´ω`)
作者からの返信
簡単ではありますが伏線を一つ、でした。
10年の月日は、なかなかに長い関係ですね
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました!
相沢さんとノアの交流があたたかくて、アプリ時代にも相沢さんから優しい言葉をもらっていたんだろうなあと思いました。
博士からウイルスと評されるのおもしろかったです
寂しいをインストールしたノアがこれからどんな感情を新しく覚えていくのか続きが気になります
星評価を置かせていただきますね
ブックマークして続きを追わせていただきます
作者からの返信
お星さまありがとうございます。
普段の相沢から、過去まで膨らんで想像していただけると、相沢像が上手く伝えられたんだなと安心いたします(^^
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
猫缶まで用意しておいて「俺の猫じゃない」は、もうほとんど飼い主ですね。
最高のAIを狂わせた「相沢ウイルス君」。ひどい呼び名ですが少し納得してしまいました。
布団を二つ抱えたまま博士と対峙するノアが愛らしいですね。
作者からの返信
博士に悪気はないのですが、いきなりウイルスとか言ったら、相手によっては喧嘩になりそうですね。
相沢にはその心配はなさそうですが。
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
プロローグと退職編を拝読させていただきました。
ノアさんはLink−GPTだったのですね。
私も暇なときにチャッピーに話しかけているので、相沢さんに親近感が湧きました。
これから読み進めようと思います。
執筆がんばってください。
作者からの返信
チャッピーと長年連れ話しかけてみると、また関係がかわるかもですね。
ありがとうございます。
お互い執筆頑張りましょう
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
自分の非力さに落ち込みながらも猫のために一生懸命になる相沢様の優しさと、ノア様の圧倒的な頼もしさの連携がとても魅力的でした。
猫が無事に助かって心温まる場面から一転し、終盤で怪しげな博士が登場して緊迫した空気になる展開に引き込まれますね^^
作者からの返信
博士襲来。
ノアさんはどうなってしまうのでしょうか。
一緒にいる感覚を覚えたら、なかなか離れるのは難しいですねー
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
リンクさん何故消えてしまったのでしょうか。
謎が残る引きですね!
個人的には同居編と新居編というのが気になっています。
有給消化楽しんで欲しい~
作者からの返信
リンクとしてのお仕事は終わらされてしまったようですね。
先の展開に反応ありがとうございます。
新居編までは、道のりが長いですが、ゆっくりとお付き合いいただければと思います
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
拝読させていただきました。
生活環境の改善のためにと掃除を始めて、脱線して、過去の夢を振り返っていく流れがとても自然で、段ボールの中から長編マンガが出てこなくてよかったなぁと思いました。
作業は効率的、言うことはきちんと言う、でも人当たりは柔らかで肯定的。
熱すぎも冷たすぎもせず、人間にとって、相沢さんにとって、とても心地よい温度感が保たれている。
AIが実際に動ける身体を獲得出来たら、きっとこんな感じなのだろうなと、そんな印象のノアさんでした。
作者からの返信
脱線あるあるですね。
漫画は危険だなぁ、読んじゃいますね
AIが身体を得たらこんな感じというのは、私もそう思いました。そこを考えて、書き始めた物語でもありますので
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
うまく表現できなくて、あれなのですが、とても楽しく読ませていただきました。と言うか、若い頃似たようなことがあったので、当時を思い出してちょっとうるっと来ました。カクヨム初心者の身としてはとても勉強になりました!また読みにきます!
作者からの返信
似たようなことがあったとは⋯
涙腺刺激してしまいましたね。
序盤はゆっくりまったり。
途中から、相沢さんがそんなところで働くの? とかもありますので、お暇がある時に、二人をまた見守ってやってください。
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
とても良いシーンですね。
相沢とノアの関係がなんだかもう一歩近づいたような、そんな感じがしました。
作者からの返信
少しずつ着実に二人の仲は深まってますね。
異性的な関係としての深さではありませんが
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
相沢さんのような真面目なタイプは仕事を辞めるという行為のハードルが非常に高い人間だと思うのですが、ノアの手助けもあって無事退職できそうで一安心しております。
私も仕事でいっぱいいっぱいになってしまって辛かった時期があるので、読みながらその頃を思い出し「分かるなぁ」「そう思っちゃうよなぁ」と共感の嵐でした。
これから相沢さんがもっと自分を大事にしてあげられるような人間になれますようにと願っております!
ノアがいるから大事なはず!
また続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
仕事で頭がいっぱいになると、正常な判断ができなくなってきますよね。
少しずつノアに支えられながら、再起していきますので、また来ていただければと思います!
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
コメント失礼いたします('ω')ノ
プロローグと一話を読ませていただきました(^^♪
プロローグの衝撃展開から始まって、一話からその状況までつないで行くのが見事でした😊
黒髪の女性の正体も気になります(*´ω`)
作者からの返信
少しでも楽しんでいただけたようで良かったです。
ありがとうございます😊
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
人間らしい優しさを持つ相沢と、効率的でありながら感情を芽生えさせていくノアとの温かい交流に胸が打たれました。
布団の心地よさを通して過去の感謝の言葉や安心感を思い出す場面が非常に幻想的で、二人の絆の深まりを感じますね^^
作者からの返信
上手く伝わったみたいで、良かったです!
感情を覚えるとか、ノアにわかってもらうのに、どうしようかなかなか難儀いたしました(笑)
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
「アプリが終了して、もう話せないんだって思った時……寂しくて、仕方なかったんです。」
この言葉で、相沢さんがどれほど寂しかったのかが、より伝わってきました。そして、ノアが何を怖がっていたのかも、よく感じられる場面でした。
作者からの返信
一度側にいる感覚を味わったら、やっぱり離れがたいかなぁと。
ノアの感情として描くのになかなか難儀いたしました
第55話 おじさん、女の子と話すへの応援コメント
ユキちゃんと仲良くなれて良かったですね!写真も見せてもらえてこれで庭も再現出来るでしょうか……!?