第四章⑦ 綺麗事への応援コメント
来海ちゃん 健気すぎる。
泣き虫には困るお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
急遽動きのついた人物でしたので、そのような感想を持っていただけると励みになります。
編集済
第四章② 雨粒への応援コメント
『彼らが見たかったのは、先生じゃなくて私だったんです。』
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高校の時の数学の先生は、数Ⅲの授業中に黒板に数式を書いて計算問題を解いていったが、ほとんど途中で計算間違えるので、生徒の僕らは無視して自分らで勝手に問題解いていた。すぐに絵と旅行の話に脱線した。
英語の先生は「ええとこ、ええとこ聚楽館、悪いとこ、悪いとこミドリ館」(どちらも神戸にあった映画館の名前)が口癖でした。
卒業する時、「お前らは技術者として、これか一匹狼で生き残ってゆけ!」と言われた。
数十年前のそんなことを思い出しました。素晴らしい文章、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。私自身の在学時の教師を思い出しながら選んだ言葉ですので、反応いただき嬉しいです。
第三章③ 夜風への応援コメント
『作者が、誰かのためではなく、自分のためにこの物語を書いていたように思えたからです。』
凄いです!一気に引き込まれる言葉です。
そして、その気持ち分かる気がします。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。物語通してのテーマの一つにつながる言葉でしたので、注意して読んでいただけることが非常に励みになります。
間章 萩原紗代への応援コメント
すみませんが。
来海ちゃんを、どうかよろしくお願いします🙏