第39話 今日は冒険者ギルドに行きます!への応援コメント
【名前と顔と冒険者ランクを偽装するだけです。マスター・マナティがいつもやっていることですし、今さら罪悪感を覚える必要はありません】
↑
す、すげーであります💦 まさかの冒険者ランクも偽造できるのでありますか(#^.^#)
作者からの返信
冒険者ランクも偽装できますね。
何でもやりたい放題です!
第38話 ミィシェリア様に愛を!への応援コメント
よっぽどさっきの『龍神の館』の料理がおいしかったんだね!
↑
おいしいのは一番でありますよー(#^.^#)マジでであります(#^.^#)
作者からの返信
おいしいと魔力も補充されて体力もつく⁉
そんなことがありますか⁉
第37話 お肉の追加注文もOKですへの応援コメント
「お肉……追加の注文をしても良いですか?」
恥じらいの表情!
好き!
↑
こちらにもお肉をお願い致しますであります(#^.^#)!
作者からの返信
はい、喜んで~!
お肉の注文はいりました~!
ただし、何の肉かは聞かないでください。
第36話 レイさんはどこまで事情を知っているのか?への応援コメント
「アウスリーネ王女の助けになってあげてくださいね」
↑
OKであります(#^.^#)もちろん助けるであります(#^.^#)
作者からの返信
一緒に助けてください!
王女が1人だと心細いですからね。
第35話 高級料理店で豪遊しちゃう⁉への応援コメント
龍神の館でナゲットクンをつまみながら日乃本酒を飲む、絶対にやってみたいやつ! 夢のコラボに感激です♪
作者からの返信
ナゲットクンに使われている鳥はニワトリではないので、もしかしたらワイルドな味がするかもしれません。
それが逆に日乃本酒に合うのかもしれないですね!
第35話 高級料理店で豪遊しちゃう⁉への応援コメント
「この『龍神の館』というお店は、お客様の好みに合わせて接客をしてくれるんです」
↑
龍神の館でありますか('ω')ん、どこかで聞いたようなでありますが……もしかしてであります(#^.^#)!
作者からの返信
どこかで聞いたことがあるお店ですね!
そしてどこかで聞いたことのある地名に、どこかで聞いたことのある女神様!
第34話 ……もしかして、女神様?への応援コメント
「みなさんからしたら、めずらしいお料理がいっぱいだと思います。お口に合えば良いのですが」
↑
あのー、私も一緒に行ってもいいでありますかな?('ω')珍しいと聞いた者でであります('ω')
作者からの返信
めずらしいものは食べてみたくなりますよね!
どんなものなのでしょうか。
ついていってみましょう!
第33話 愛の女神・ミィシェリア様にお祈りしよう!への応援コメント
「また明日も礼拝しましょうね」
「ええっ⁉ 明日も⁉」
積もる話じゃなくて、まさかのルーティーン⁉
毎日1時間以上も虚無な時間を過ごすのとか、絶対嫌なんだけど……。
↑
な、慣れないとでありますよね💦 このルーティンであります💦
作者からの返信
1週間に1回くらいにしておいてもらえないでしょうか……。
さすがに毎日はね……?
第32話 ガーランドに到着!への応援コメント
みんなキラキラした目で……洗脳でもされてる?
ちょっと怖いんだけど……。
↑
キラキラなのはまだいい方かもであります💦
作者からの返信
まだ良いほうですかね⁉
洗脳されたら怖い……。
第31話 古代魔法――禁呪≪死の呪い≫って?への応援コメント
【古代魔法の1つですが、禁呪とされており、現代には伝承されていません】
↑
古代魔法って、強力な代わりに代償があるから怖いであります💦
作者からの返信
しかも禁呪なので代償がありましたね……。
術者は亡くなりました……。
第30話 勲章授与の後でへの応援コメント
「今度こそ、お料理を食べても良いですか⁉」
↑
こちらも食べたいであります(#^.^#)どんな料理かなであります?(#^.^#)
作者からの返信
肉ですね! 肉!
たらふく肉を食らうのです!
第29話 神託は一つじゃなかった⁉への応援コメント
【女神を信仰しない無神論者は黙っていてください! まったく。この非国民が!】
↑
スキルにも言われてしまうとはであります💦 びっくりであります💦
作者からの返信
スキルにここまで強く言われるとは!
実際無神論者なので言い返せず。
第27話 国家安全保障のほうのアノ大臣への応援コメント
何と!
驚きの新展開です♪
王女さまだったとは!
このあと、いろんなことが変わっていくんでしょうね?
誰かのしっかりとした支えが必要になります。見守らなくては!
作者からの返信
アウリ本人も知らなかった事実ですね。
ここで身分が明らかになった以上、このまま変わらずというわけにもいかないでしょう。
第28話 話のスケールが大きく……そして蚊帳の外へへの応援コメント
「来るべき『剪定の儀』に備えること……」
↑
ある意味試験みたいな感じでありますね('ω')?
作者からの返信
試験ではないですね。
思いっきり本番です。
国、そして星が存在するに足るか、とはなんでしょうね?
第27話 国家安全保障のほうのアノ大臣への応援コメント
「あなたは、アウスリーネ=フォン=パストルラン。パストルラン王国の第四王女です」
↑
お、王女だったのであります💦
作者からの返信
何と王女様だったらしいです!
本人も知らなかったと。
第25話 領土権問題に発展?への応援コメント
【『帰れ、帰れ、帰れ、帰れ』と連呼していただけかと。大したことは言っていませんよ】
↑
え、ええであります(@_@;)まさかの帰れと思ったら撤退したであります💦(@_@;)
作者からの返信
撤退しちゃいましたね……。
いったい何者なんでしょうか。
第24話 敵・ダンジョンマスターの目的は攻撃じゃない?への応援コメント
【敵・ダンジョンマスターは、魔物ではありませんでした】
↑
では、一体なんだろうであります💦 魔物じゃないとなるとであります💦
作者からの返信
まさかの魔物じゃない⁉
魔物じゃないならモンスターというオチは……さすがになしですよね?
第23話 50階層へ~ダンジョンマスター現る!への応援コメント
正面から斬り合うしかないパターン……。
これだけデカいと、従えていた部下の魔物たちのように俊敏な動きを見せることはないだろうし、それだけが唯一の救いかな。
↑
小細工ができないといった感じでありますね💦
作者からの返信
そうですね。
おそらく正面からぶつかってくるタイプなのかと?
第22話 ゴリラって笑うとかわいい!への応援コメント
採集クエスト(極レア限定)や、迷子探し(ドラゴン種に限る)ばかりだったし、戦闘が絡むクエストは、すっごい久しぶりかも?
↑
ここで一気に大暴れも良きであります(#^.^#)
作者からの返信
ひさしぶりですからね~。
暴れるのも良いでしょう!
第21話 アウリの魔力消費についての報告への応援コメント
【マスター・マナティが、偽装FAKEスキルを使用し、アウスリーネの体内に偽装魔力を注入する、という策を提案します】
↑
お、肩代わりという感じでありますねー('ω')!
作者からの返信
そうですね!
肩代わりすることで、一発撃ったら倒れる状態を回避する作戦のようです!
第20話 最凶のEランクルーキーにして拳闘士と呼ばれていたへの応援コメント
「伝令! 伝令! 新たな指令書をお持ちしました!」
お、司令部のノーアさんからだ。
↑
気を引き締めよであります💦 どんな指令かであります💦
作者からの返信
いよいよ攻撃命令ですね!
きっとそうです!
第19話 赤髪の指揮官――ノーアさんへの応援コメント
赤髪の指揮官――ノーアさん。
やさしそうな雰囲気の中に、どこか不気味さを感じる……。
↑
妙に引っ掛かるぞであります💦 でも戦闘指揮力を見て見たいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
そこが知れないあの人って感じです。
戦闘指揮はするかな? しないかな?
第18話 トーラーさんとアウリの一芝居への応援コメント
「さすがに新種の魔物との戦いとなると、敵戦力も読めないですし、危険すぎます。わたしも前線に出ることになるでしょうし、絶対に守り切れるという保証ができない以上は……」
↑
確かにでありますね💦 物陰に隠れるのも手であります💦 守り切れるかはかなりドキドキ感あるであります💦
作者からの返信
恐ろしく速い魔物ですからね。
物陰に隠れて助かるかどうかは……。
第17話 新種問題は国へと広がっていく……への応援コメント
「もし、新種の魔物の知能が高く、組織立ってゴェルティノスダンジョンを押さえたのだとしたら――」
「人族の危機かも……」
王都が狙われている⁉
↑
これは事前に罠を仕掛けないとでありますね💦
作者からの返信
すでにダンジョンを乗っ取られていて、待っているのは向こうですからね。
むしろ罠を張っているかも?
第16話 調査を終えて、報酬を受け取って、いざ街へ……おや?への応援コメント
【センシティブセンサーを発動します。防音、防妄想を展開しました】
↑
しょ、ショボーンであります💦 見たかったな―であります💦
作者からの返信
残念ながらセンシティブセンサーが発動しましたので……。
見たら大変なことになっちゃいますよ!
第15話 討伐失敗は誰のせい?への応援コメント
「数日以内に、改めてチェラトゥラスダンジョンの状況調査と、新種の魔物の痕跡調査のクエストを発令する。複数パーティーでの調査になるが、可能であれば参加してほしい」
「もちろん、参加します!」
↑
積極的に参加しようでありますなー(#^.^#)他の戦士のためにもであります(#^.^#)
作者からの返信
調査は大事ですからね。
何か痕跡を見つけないと、新種は脅威になるかもしれないので!
第14話 汗のニオイとダンジョン探索の結果報告への応援コメント
【遠回しに、『あなたと子作りがしたい』というプロポーズの言葉だと推測されます】
絶対違うでしょ!
【異性のフェロモン臭に、好ましさを感じる場合、遺伝的にも相性が良い場合が多く――】
↑
めちゃくちゃ興奮しているでありますねー(#^.^#)大きく目を輝かせるであります(#^.^#)
作者からの返信
良いことなのか微妙ですけどねー。
たぶんうそですし?
第13話 恐ろしく速い、青くてつるっとした魔物!への応援コメント
「待機! 攻撃タイミングがあったら、属性を指示する。全力で言われた属性の魔法を最大火力で!」
「了解よ!」
だから声が大きいって!
↑
この世界にインカムとかがあればであります💦
作者からの返信
インカムはない世界ですね……。
あったら戦い方が変わりそうですね。
それもまたおもしろいかもしれない。
第12話 セルトックさんをフォローしてへの応援コメント
【ギルド管理の魔物台帳には、類似した魔物の記載はありません】
↑
となると未知のモンスターでありますね('ω')?
作者からの返信
未知のモンスターですね!
かなり強そうな……。
第11話 メヌエット先輩?への応援コメント
「ねぇ、見て! アタシがやったのよ!」
大きな杖スタッフを掲げて、ピョンピョンと跳ねるアウリ。
↑
ぴょんぴょんとしているところ可愛いでありますなー('ω')
作者からの返信
初の実戦で初の勝利ですからね。
感情が爆発しています!
編集済
第10話 我、愛の女神ミィシェリア様に祈りを捧ぐへの応援コメント
すみません💦 間違えました。すみません……お騒がせしました。
「ルーキーの出番はないわよ? お姉様がいれば、魔物なんて戦う前に裸足で逃げ出すんだから!」
↑
それほどまでに頼りになるでありますなー(#^.^#)! 本当に心強いであります(#^.^#)
作者からの返信
やはり違う時空の話だった(*´艸`)
いつもありがとうございます!
(偽の)剣聖ですからね。
周りから見れば無敵です!
第9話 緊急クエストを口頭で受注しました!への応援コメント
「だ、だいじょ……ぶっ! まだ……いけ……るわ……」
しゃべるのもきつそう。
↑
無理しちゃダメであります💦結構きつそうであります💦
作者からの返信
良いところのお嬢様がいきなり全力疾走はかなりきついでしょうね。
しかもドレスだし。
第8話 破格の契約金を前にメヌエが……への応援コメント
「≪ファイヤーボール≫? 甘いわね。≪メテオストライク≫でこの街ごと蒸発させてやるわ!」
↑
メテオストライクって、相当ヤバいでありますよ💦!
作者からの返信
街中で使ったらヤバいですね!
ホントに街が蒸発してしまいます!
第6話 めっちゃ魔力を溜め込んでるぞ、コイツへの応援コメント
これはガチでチートスキルやん全部無効化とか因果律操作して偽装発動を無効化する運命にするしかない
作者からの返信
ガチでチートスキルです。
FAKE自身がそう言っている通りなんですよ。
そんなとんでもない力を無限に引き出し続けられるわけがないのですが……どこからリソースを持ってきているのかは秘密です。
第5話 黒髪の小さな女の子?への応援コメント
17歳のロリとか最高やん
それにしても賢者だった子はペットとか言われてんの草
作者からの返信
とある事情から見た目がかなり幼く……。
年上なんですけどね。
メヌエがペット扱いされるとなると、この国のほとんどの兵士たちはペット以下の存在……。
第4話 Sランク冒険者“剣聖”マナティへの応援コメント
自己評価低いんか…
作者からの返信
全部FAKEスキルによるものなので、自分は何もしていない。
自分の功績はすべて偽物だ、という考えが根底にあるのです。
第7話 模擬戦闘の感想をねへの応援コメント
「あの魔力の爆発、それに無詠唱魔法、魔法剣。油断していたら、やられていたかもしれませんね」
↑
無詠唱は本当に強力でありますからな💦
作者からの返信
FAKEが魔法の発動を感知できなければ、普通にやられてしまいますね。
無詠唱は強い。
第6話 めっちゃ魔力を溜め込んでるぞ、コイツへの応援コメント
【次弾、きます】
はいはい、次はファイヤーアローね。
それにしても矢の数が異常に多い……。ざっと100以上かぁ。しかも、またもや詠唱もなしに。見たことないタイプの魔導士かも。
【追撃きます】
↑
アナウンスがあると本当に便利でありますなー('ω')
作者からの返信
FAKEは有能ですからね。
ちゃんとアナウンスもしてくれます!
第5話 黒髪の小さな女の子?への応援コメント
「誰があなたなんか! 私たちのパーティーは定員2名なの! もうコンビネーションも完璧、相性も最高。あとは挙式待ったなしなんだからっ!」
最後のはちょっと……。
男としてメヌエの前に立ちたいので……。
↑
まあまあであります('ω')人数が多い方がたよりになるでありますし('ω')
作者からの返信
2人はとても強いので、これ以上仲間を必要としていないんですよね。
並の冒険者だと足手まといになってしまうので。
第4話 Sランク冒険者“剣聖”マナティへの応援コメント
手には料理のお皿が。
どんどん運び込まれてくる料理の数々。
あっという間に、目の前のテーブルが料理のお皿でいっぱいになった。
↑
どんな料理か、気になるでありますなー('ω')
作者からの返信
どんな料理でしょうね?
見たこともない肉料理?
第3話 ギルマスからの呼び出しは面倒事?への応援コメント
【根性なし】
おぉ⁉ ケンカ売ってんのかぁ⁉ スキルのくせにぃ!
↑
す、スキルにそれを言われたの、初めてであります💦
作者からの返信
ケンカを売ってきます!
手出しできないのを良いことに……。
第2話 最短ルートって、そういうのじゃないだろっっっ!への応援コメント
こんにちは、マスター・マックス。私は偽装FAKEスキルのFAKEです。気軽に、フェイちゃん、と呼んでください】
えっ?
今何か声が聞こえた……?
【マスター・マックス。あなたの脳に直接話しかけています。こちら、偽装FAKEスキルのFAKEです】
↑
す、スキルが喋ったであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
しゃべるんですよねー。
しかもちょっと憎たらしい!
第1話 スキルがしゃべった⁉への応援コメント
【マスター・マナティがご褒美を与えると約束した場合、身体能力が飛躍的に向上し、素手による討伐が可能です】
↑
新作でありますな(*^^*)約束が前提でありますし、偽装もあるのでありますな( ¨̮ )
作者からの返信
ありがとうございます!
新作です!
偽装の仕方が無茶苦茶なので苦労します……。
第40話 この拳に懸けて!への応援コメント
「でも一刻も早く、不正を暴いて血祭りに!」
↑
それって力で制圧するでありますか('ω')そうしたら街の人たち一斉に不安がるよであります💦
作者からの返信
力で制圧はダメですよね。
たぶん冗談でしょう。