応援コメント

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  • 私が子供の頃に熱中症という言葉がなかった気がします(笑)
    日射病とか熱射病とか言ってました🤭あったかもしれませんが、日射病が主流だったかも?

    作者からの返信

    そう言えば、日射病という言葉がメインだったように思います。
    言葉の変遷にも、なんだか時代の移り変わりを感じますね。

  • 感想ありがとうございます〜!

    なぜネッチュウショウでチューさせるを着地点に設定したのがバレたのだ?

    作者からの返信

    偶然なんですよね~。

    でも、その発想はとても楽しいと思いました。

  • 遠藤さん、素敵な感想をありがとうございました!🌸

    まず最初に……八百長、バレちゃいましたね😂

    ウソです!ウソです!💦
    本当に今の今まで、遠藤さんがマリーの感想を書いてくださっているなんて、私はまったく知らなかったから。

    まさか感想の冒頭でそんな展開になるとは思わなくて、思わず吹き出してしまいました(笑)
    ちゃんと「くじ引きだった」ということは信じていますので、ご安心ください✨

    そして、作品を本当に丁寧に読んでくださったことが、文章の一つひとつから伝わってきて嬉しかった。

    花は生きるために必要なものではない。
    でも、人はそこに意味を託し、想いを重ねる。

    私がこの作品で一番描きたかった部分を、ここまで深く受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。

    特に、領主と娘、そして「亡くなったことに意味をつけることが物語の醍醐味」というお話には、何度も頷きながら読ませていただきました。

    私自身も「花は命を救う薬ではないけれど、心を支えることはできる」という想いで書いていたので、その部分を見つけていただけて感激しています。

    それから、ミントを気に入っていただけたのも嬉しいです😊
    あの「ござる」口調は、実は私も書いていてすごく楽しかったから(笑)

    ローワンの台詞や、マリーが「私は花師なんだ」と改めて自覚する場面まで挙げていただけて、「そこを読んでくださったんだ」と作者として幸せな気持ちになりました。

    改めまして、本当に温かく、そして作品に寄り添った感想をありがとうございました!

    えへへ、感想を書いてばかりで書いてもらう機会があまり無かったから、素直に嬉しいです。

    これからも、お互いに「ありす甲子園2026」を盛り上げていきましょう🌸✨

    作者からの返信

    くじアプリで15番を引いて、誰の作品か確認をした時に「えぇ……」って声が出ました。
    滅茶苦茶忖度みたいなタイミングで、びっくりしました。

    作品としては、王道というものの良さが感じられる、心温かな物語でした。生きるのに必須なものでなくて、人生に彩を与える花というモチーフが良いです。自分の体験を重ねたであろう、マリーだからこそ人のために命をかけてまで花を探しに行ける。その真っすぐな想いが、ストレートに伝わってくる部分が、物語の強さだと感じました。

    領主じゃなくて、マリーやローワンの台詞が印象に残ったのは、この世界で生きる者として、とても自然で彼ら彼女ららしいなって思ったからなんです。この物語の主人公や登場人物が、マリーでなきゃいけない。ローワンでなきゃいけない理由を、あのセリフで体現しているように思えたんです。

    そしてやっぱり、ミントのギャップが好きです(笑)

    なんだかんだ、感想を書いていくというのは好きですし、逆に貰えると、ものすごく嬉しいですよね!

    ありす甲子園2026を、更に盛り上げていきましょう!

  • 代理戦争論 柿井優嬉様への応援コメント

    ありがとうございます。一つ一つのポイントを作者があーだこーだ述べるのは違うと思うのでやりませんが、非常にしっかりと読んで、これだけの量の感想を書いてくださって、本当に嬉しいです。
    改めて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    割とこういったテーマって好きなんです。正解はないけど、みんなで考えていくような。
    人によっては嫌煙しがちなテーマをまっこうから書かれて、わかりやすく伝えるたとえなどはまぎれもない技術ですし、この話をする二人の魅力も伝わり、味わい深い話だったと感じます。

    こちらこそ、楽しませていただきありがとうございました!