応援コメント

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  • 全く関係ないんですけど、私もそれを知ってから読みたくて探したんですよ(本屋めぐり)。
    白夜行。
    でも、ないのー!😭
    どこにいったの白夜行(´;ω;`)

  • 遠藤さん、感想のほうありがとうございます。
    コメディ系を真面目に書いたのはこれがはじめてだったのですが、楽しんでいただけたようで良かったです。
    個人的に少し恥ずかしかったのは、誰にも見ないだろうと思って概要に書いておいたギャグがばれてしまったことですね。残念……。

    最近熱いですので、お体にはお気を付けください。
    これからも応援しております。

    作者からの返信

    真面目にコメディ系を書くという言葉が、もうすでにおもしろいですね。
    概要欄の件は気付いておりました。きっと他の方も、爆笑していると思うので大丈夫ですよ!

    物語の雰囲気を捉えた文章として、とても適切だったと思います。直球の名前も、ちゃんと笑えましたし。

    酷暑ではありますが、OROCHI様もご自愛くださいね。

  • 作者です。ありがとうございました。

    未練や後悔もその人の一部ですので、丸ごと愛したいものですね。
    爽やかな読後感とのこと、作者冥利に尽きます。

    作者からの返信

    こちらこそ、ご参加いただきありがとうございます。

    そうですよね。その想いも含めて、全て人生の軌跡なんだと感じます。
    決して派手ではないんですけど、あの笑った瞬間に、全てが詰まっていました。じいさんの人生は、良いものだったと自信をもって言えるような気がしていました。

  • 遠藤さま、ご丁寧にありがとうございます。
    (東野圭吾先生は私も驚きでした、ご冥福をお祈りします)
    こちらはちょうど七夕の時期に思いついた作品でした。一年に一度ということで、何か背中を押してくれるものがあれば毎日頑張れますよね😊彼女にとってはちょっとしたときめきから始まりましたが……!? というのをテーマにしていました。自分自身を労るのも大切ですよね☺️

    そして遠藤さんの旦那視点、確かにそうですね!笑 ちゃんと夫婦ではあるんですが妻は一体何を……!?けれどきっと気づいていないでしょう(コラ
    ではでは彦星に……織姫にぜひ会ってください←
    この度はありがとうございました!

    作者からの返信

    疲れ果てる日常の中で、なにかちょっとでもがんばれる理由があると、人生にメリハリがでますよね。それで彼女も、自分をいたわって来年を楽しみに思えるところが、とてもいいなと感じました。

    旦那視点だとそうなんですよ。嫉妬しちゃうぞと。
    でも彼女にとっては特別な出来事ですもんね。
    なぜ僕は反射的に彦星と言ったのか……織姫にも会いたい。

    こちらこそ、コメントをいただきありがとうございました!

  • 遠藤孝祐様

    私の作品をこんなにも丁寧に読み込んでくださり、温かい講評までいただいて、心から感謝申し上げます。

    特に「風景の中に想いを染み込ませる描写」と褒めていただいたのがとても嬉しかったです。

    美しい風景の描写と心情の繊細さを上手に織りこめるように、日々作品を磨いていきたいと思います。

    とても励みになりました。本当にありがとうございました。



    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    星花の感覚って、どこか現実で味わったことのある、繊細でかつどこか致し方ない部分でもある感覚なんですよね。
    小説の醍醐味として、その感覚を文章として表現をする。その良さが出ているところを、感じさせていただきました。


  • 編集済

     いつもながら精力的なヨム活と感想投稿の情熱に頭が下がる思いです。拙作に感想をくださいましてありがとうございました。わたしの書く物はエモくもなんともない淡々としてる小説ばかりで、失礼ながらあまりお気に召さないのではないかしらと思っていたので、(読めるにしろ良い点はみつかるにしろ)本作が「好き」という感想を頂戴したのは意外でした。素直にうれしいです。

    作者からの返信

    エモくもなんともないなんて、そんなことはないと感じます。
    特にこちらの物語では、淡々とした動作だけでなくメタファーの中に感情が乗っていたり、物語の奥行きを感じました。
    僕はラノベも純文学も大衆文学も教養書も割となんでも読みます。もちろん好き嫌いはありますが。

    こちらの物語は、とても好きだと感じました。
    こちらこそ、コメントをいただきありがとうございました!

  • 私が子供の頃に熱中症という言葉がなかった気がします(笑)
    日射病とか熱射病とか言ってました🤭あったかもしれませんが、日射病が主流だったかも?

    作者からの返信

    そう言えば、日射病という言葉がメインだったように思います。
    言葉の変遷にも、なんだか時代の移り変わりを感じますね。

  • 感想ありがとうございます〜!

    なぜネッチュウショウでチューさせるを着地点に設定したのがバレたのだ?

    作者からの返信

    偶然なんですよね~。

    でも、その発想はとても楽しいと思いました。

  • 遠藤さん、素敵な感想をありがとうございました!🌸

    まず最初に……八百長、バレちゃいましたね😂

    ウソです!ウソです!💦
    本当に今の今まで、遠藤さんがマリーの感想を書いてくださっているなんて、私はまったく知らなかったから。

    まさか感想の冒頭でそんな展開になるとは思わなくて、思わず吹き出してしまいました(笑)
    ちゃんと「くじ引きだった」ということは信じていますので、ご安心ください✨

    そして、作品を本当に丁寧に読んでくださったことが、文章の一つひとつから伝わってきて嬉しかった。

    花は生きるために必要なものではない。
    でも、人はそこに意味を託し、想いを重ねる。

    私がこの作品で一番描きたかった部分を、ここまで深く受け取っていただけたことが、本当に嬉しかったです。

    特に、領主と娘、そして「亡くなったことに意味をつけることが物語の醍醐味」というお話には、何度も頷きながら読ませていただきました。

    私自身も「花は命を救う薬ではないけれど、心を支えることはできる」という想いで書いていたので、その部分を見つけていただけて感激しています。

    それから、ミントを気に入っていただけたのも嬉しいです😊
    あの「ござる」口調は、実は私も書いていてすごく楽しかったから(笑)

    ローワンの台詞や、マリーが「私は花師なんだ」と改めて自覚する場面まで挙げていただけて、「そこを読んでくださったんだ」と作者として幸せな気持ちになりました。

    改めまして、本当に温かく、そして作品に寄り添った感想をありがとうございました!

    えへへ、感想を書いてばかりで書いてもらう機会があまり無かったから、素直に嬉しいです。

    これからも、お互いに「ありす甲子園2026」を盛り上げていきましょう🌸✨

    作者からの返信

    くじアプリで15番を引いて、誰の作品か確認をした時に「えぇ……」って声が出ました。
    滅茶苦茶忖度みたいなタイミングで、びっくりしました。

    作品としては、王道というものの良さが感じられる、心温かな物語でした。生きるのに必須なものでなくて、人生に彩を与える花というモチーフが良いです。自分の体験を重ねたであろう、マリーだからこそ人のために命をかけてまで花を探しに行ける。その真っすぐな想いが、ストレートに伝わってくる部分が、物語の強さだと感じました。

    領主じゃなくて、マリーやローワンの台詞が印象に残ったのは、この世界で生きる者として、とても自然で彼ら彼女ららしいなって思ったからなんです。この物語の主人公や登場人物が、マリーでなきゃいけない。ローワンでなきゃいけない理由を、あのセリフで体現しているように思えたんです。

    そしてやっぱり、ミントのギャップが好きです(笑)

    なんだかんだ、感想を書いていくというのは好きですし、逆に貰えると、ものすごく嬉しいですよね!

    ありす甲子園2026を、更に盛り上げていきましょう!

  • 代理戦争論 柿井優嬉様への応援コメント

    ありがとうございます。一つ一つのポイントを作者があーだこーだ述べるのは違うと思うのでやりませんが、非常にしっかりと読んで、これだけの量の感想を書いてくださって、本当に嬉しいです。
    改めて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    割とこういったテーマって好きなんです。正解はないけど、みんなで考えていくような。
    人によっては嫌煙しがちなテーマをまっこうから書かれて、わかりやすく伝えるたとえなどはまぎれもない技術ですし、この話をする二人の魅力も伝わり、味わい深い話だったと感じます。

    こちらこそ、楽しませていただきありがとうございました!