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  • 新しい世界への応援コメント

    衝撃のラストすぎる( ̄▽ ̄;)
    俺たちの戦いはこれからだ!じゃないですか!
    み、充…( ;∀;)
    なんと言ったらいいかわかりませんが、日々サバイバルだと思って生きろよ、死を想え、メメントモリ、みたいな教訓を胸に、生きていこうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    衝撃のなげっぱでした。
    しかも、このラストから、話を作っております。
    青い春なのも、いつかは書いてみたいです。

    充の遺体は見つかっていませんから、まだ生き残っている可能性がある……かもしれなかったりします。
    真っ赤なオープンカーで再登場する、おっさんのように。
    もしくは、別のどこかで、楽しく暮らしているかもしれません。

    特別な存在、ザ・主人公がいなければ、どうにもなりませんね。
    いつ巻き込まれるか分かりません。
    その時のために、備えておきましょう。
    せめて覚悟だけでも。

    また何か、かたちになりましたら、そっと覗いてみてくださいませ。
    ありがとうございました。

  • 再会への応援コメント

    源さん…!ルパンみたいなオッサンだな!
    いや、かっこいいです。
    え、次回で最終回って本当ですか?


  • 編集済

    新しい世界への応援コメント

     こう来ましたか~(;´∀`)
     前回、生死も分からなかった源さんがカッコ良く真っ赤なオープンカーで再登場したので、ハチャメチャでちょっとだけ明るいオチを考えてしまいましたが、やっぱりとぶくろ様・ザ・ワールドでした。色んなことをあっさりと終わらせるところも(笑) 

     ミツ君が佐藤さんを生贄にするところ、彼にとって佐藤さんはただの知らないおっさんだからこそ出来たんでしょうね。
     逆に圭吾君のように悪いイメージを持っていても、一度人として認識していると、やはりやりづらいのじゃないでしょうか。

     ところで実際にこういう常識を超えた不可解な事象に一般人が急に巻き込まれたら、そりゃあ何でこうなったとか解明は難しいだろうなあとあらためて思いました。
     これが一般ピープルが、異世界に巻き込まれた通常の視点なのだろうなあと。

     なんとか今、目の前の危険から逃れて生き残る術を探すしかないですものねえ。 
     逆に何から何まで全てを明かされるより、この先を想像して怖いです。

     確かにくだらない事に悩んで”いられる”世界は終わってしまったんですね( ̄▽ ̄;)

     そうしてもしかすると、この町だけが異界に閉ざされていて、隣町からは見えないドームに囲われているように見えるのかもしれないですね。

     またタイトルから連想するに、陸地と海がひっくり返りつつあるのでしょうか。だから深海から未知のモノも上がって来た? 
     海と陸地は繋がっているように見えて、実は境界線が引かれた異なる次元世界なのかもしれませんね。 
     隣町も飲み込まれるのにそれほど時間はかからない気がします。

     クジラの鳴き声のような咆哮、もしかしてあの”男”の行った世界と繋がっていたりするのでしょうか。
     男がその狭間の流れでちょっとだけ地球に帰還したりしてみたら、それも面白いかなと思いました。とはいえ異次元の地球ですが(笑)

    『デッドリースポーン』 はタイトルは知っているのですが、映像が思い出せないのです。大雑把に『トレマーズ』みたいな感じのノリな映画でしょうか。
     こういう映画は通常あり得ない状況を派手にやってくれるので、くだらないを越えてエンターテインメント化するところが面白いですよね。
     あくまで画面の向こう側でいてくれればですが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    盛大に投げっぱでした。
    流石にこのラストは、想像できないのではないかと。
    急な思い付きで、申し訳ございません。
    エンタメよりなホラーとして、お楽しみ下さい。

    仲の良かった姉が亡くなり、幼馴染の二人だけは失いたくないと、充少年は必死だったりします。そんなこと、本編には書きませんが。
    圭吾にはできないでしょうね~。
    顔見知りのおっさんを、生贄には出来ないと思います。

    特別な存在である『主人公』がいなければ……問題の解決に乗り出そうとは思いませんよね。
    世界のどこかでは、主人公が解決へ向かって、動いているのでしょうか。
    何も出来ない、特別のない一般人。
    そんな彼等が、生き抜こうともがく姿でした。
    特別な状況で、特別じゃない人々。
    と、いうのが伝わって、嬉しさに震えております。
    なんか……ありがとうございます。

    そういえば、町ひとつが異世界に、呑み込まれたかのようですね。
    見えていても町の外は、もう違う世界なのかもしれません。
    海の怪物と生身で戦う、おっさんがいたりするのでしょうか。
    それを一般人が見たら……それも怖いですね~。

    最後の花火は花火大会のものですが、楽しむ人々は見えていません。
    花火を見つけた人が、点火しただけで、隣町も既に……
    かもしれません。

    いろいろと想像していただき、ありがとうございます。
    高校生たちの青い春とか、そんな話だった気もしますが、何故かホラーになりました。
    デッドリースポーンは、ちょっとグロいトレマーズです。
    内容は憶えていませんが、楽しかった気がします。
    もうひとつの新作は、もうちょっと続きます。
    小指をぶつけた時、痛みをごまかす為にでも、また覗いてください。

    以下ネタバレです。





    グロトレマーズことデッドリースポーン感想

    1ラスト「なげっぱかい!」
    2ラスト「またかよ!」
    そんな映画です。


  • 編集済

    探索への応援コメント

    ここからいかにもワクワクドキドキのサバイバル生活が始まりそうなのですが…
    謎の美少女を救ったらツンデレ風味になつかれちゃって、幼馴染の女の子に嫉妬されたりしそうなのですが…
    あと数話で終わるんですか?逆にすごい。
    ホホジロザメは下顎しか動かないんですか。知らなかった!
    鼻先を殴ればいいというのは知っていましたが、だから何って感じですよね。
    余談ですが、ワニは口を開ける力が弱いので、上に乗っちゃえばOKらしいです。
    ホホジロザメは下に潜り込んでずっと頭突きしてれば大丈夫かな…!?

    ※誤字報告をご覧ください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    始まりそうで始まらなかったり、あっさり終了したりします。
    美少女の代わりは、おっさんズで我慢してください。
    少年と少年とJKと、おっさん四人。
    あまり見かけない組み合わせな気がしてきました。
    女の子やらおねえさんやらが、普通は多めですよね。
    いまさら、どうにもなりませんが。

    サメへのカウンターは、水中ですから殴れても……無駄知識ですねぇ。
    サメも背びれ辺りにまたがってしまえば、噛みつかれませんね。
    水中で魚以上に、耐えられればですが。

    ワニは手足やしっぽに比べ、開ける力は弱いそうですね。
    噛む方は強いのに、不思議ですね。
    人の骨程度は簡単に折れる程、しっぽの一振りは凄まじいそうです。
    それでも縦には動かないので、上に乗っていれば安全ですね。
    振り落とされたら……どっきどきですね。

    誤字報告、ありがとうございました。
    一部、方言だからと押し切ろうかとも思いましたが、修正しました。
    あとから誰かが誤字に書き換えているのでは?
    とか思えるほど、毎度、誤字修正をすり抜けます。
    お手間をとらせ、申し訳ございません。

    こんなぽんこつですが、ゆる~い目で、見守ってやってくださいませ。


  • 編集済

    探索への応援コメント

     いやあ、始めからファンタジーではなく、当たり前の日常から急に異常な世界に堕ちた時のギャップが面白いです。
     そしてはっきりと敵味方を区別している高田君、ある意味純粋ですね。中途半端な道徳概念がないところが逆に清々しいです。
     心の中でクズ呼ばわりしてるわりに、”さん”付けなところが本当は素直な子なんだろうなとうかがえます。

    『弱点は鼻先らしいので、カウンターの練習が必要かもしれません』
     熊対策と一緒なのがもう……( ̄▽ ̄;) 難度高すぎで。

    『六メートルを超える事もあるそうで、充分に化物だったりします』
     ニシオンデンザメ、五メートル級で寿命が四百年超がいたりして、これも化け物ですね。
     もしかすると、あの豪華客船が深海に沈んでくるのをリアルタイムで見ていた奴が、まだ生きている可能性もあるかもしれませんね。

     海はロマンと恐怖がいっぱいで語りがいがあるところが良いですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    高田君は良い子なんです。
    ちょっとひねくれているだけなんです。
    元高校球児なので、先輩後輩はきっちりしているようです。

    急な変化、日常から一気に、まるで異世界に。
    そんな発想から生まれた作品なのです。
    ありがとうございます。

    水中でカウンターとか、無理ですよね~。
    噛みつくしかないかもしれません。
    海はバケモノだらけで、夢がありますよね。
    そういえば、寿命が長い生き物も多いですね。
    『命の源』『生命の母』などは伊達じゃない感じでしょうか。

    それこそ恐竜みたいなのが、生き残っているのかもしれませんし。
    深海なんて、月より遠かったりしますし。
    異世界並みに、神秘でファンタジーです。
    クラゲとか深海魚とか、色々だしてみたかったです。
    一応ジャンルはホラーを選びましたが、もう一方の新作は、異世界ファンタジーなので、ファンタジー二作なのかもしれません。

    もう一話か二話、お付き合いくださいませ。

    誤字報告、ありがとうございました。

    編集済

  • 編集済

    沈む町への応援コメント

     3話めでいきなりの急転直下の異界降臨。
     いやもう、人型のナニカの前に海サソリ自体が”なんだアレ??!”ですよ( ̄▽ ̄;)
     
     そして若い頃誰でもありがちな世間を斜めに見ている高田君。ここでヒーローを目指すのではなく、自分だけは生き残ってやると真っ先に考えるとこはさすがとぶくろ様流派ですね(笑)
     まあ逞しいことは良いことです。他人を故意に犠牲にしなければ。
     
     それにしても源さん、どうなってるのか。続いて先に行きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    青い春から青い海へ。
    いきなりの、でっかい電気海サソリの登場です。
    どうなっているのでしょうね。

    ちょっとだけひねくれてしまっただけで、高田君は良い子です。
    逞しく育って欲しいですね。
    他人を犠牲にする人は、この後出てくるかもしれません。
    そして源さんは……

    不思議な海へ沈んだ町。
    その探索も、また覗いてみてくださいませ。

  • 沈む町への応援コメント

    急展開。そして、源さん!
    出てきたと思ったら消えていく登場人物は、とぶくろさんのお家芸なのでしょうか…。
    充ときょーかさんがどうなっているのかも気になりますね。
    先の展開に期待します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっさんなんて、しょせんはモブですから。
    いや、まだどうなったか分かりません。
    おっさんは、しぶとかったりしますから。

    次回の源さんの活躍と、幼馴染二人を、また覗いてみてくださいませ。

  • 大人の過去への応援コメント

    源さんと向井さん…何を取り置きしてもらいたかったのか、二人の過去が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    インテリアや雑貨の輸入販売をしていた源さん。
    そこへ融資していた銀行の向井さん。
    買い付けに行って、ゲリラに捕まった源さん。
    珍しい何かを、買い付けに……出物って何だったのでしょうね。

    主役は少年達なので、脇役モブのおっさんらの過去は、掘り下げません。
    雰囲気だけでも楽しんでいってくださいませ。
    あんなことやこんなこと、二人の妻子などなど。
    色々と妄想して、楽しんでください。

    五話程度を予定している短い物なので、また覗いてみてくださいませ。