第13話 仮面《ペルソナ》への応援コメント
子どもたちとの再会も嬉しいですし、その間にユーリが解いたのがすごいですね。あなた相当託されてきたのね、わかる。
シルクの、少しの迷いもリアルですね。お母さんのことは忘れられませんね。
無事に戻ったあとのゼクスの一言。あなたやっぱりナイスガイだな。本当に惚れてるけれど多くを言わないのが良いですね。
白銀の仮面にこの国に伝わる神獣。
もしかして彼女は再び――!?
(※巨大化ロボではございません)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
三人へのコメントありがとうございます🙇♂️皆多分照れてますよ(笑)
伝説の神獣。……巨大……ゲフンゲフン。
第11話 死霊浄化《ターンアンデッドへの応援コメント
おおーやりましたね!
ユーリのここぞというときの力。
ベルさんの力もあったんでしょうね。良かった巨大化せずに(コラ
え、人々が避難していたんですね。これは嬉しい。
シルクの葛藤は切ないけれど、なんとイケオジイ様が登場されましたか……!(歓喜)
さすがイケオジイ様、シルクのことを……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリのとっておき炸裂!!
ベルさんも同じ術の使い手だったらしいです。
本作のイケジジ枠です。お楽しみに!!
第10話 アーマースケルトン②への応援コメント
ユーリの魔術がここにきて……!
左右に振るのも二人いるからこそできますね✨
ここからうちは巨大化ロボするんでしょうか←
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、魔法陣から巨大戦隊ロボが!?(嘘です)
第11話 死霊浄化《ターンアンデッドへの応援コメント
ユーリさんっっ!カッコいい!
前衛あっての後衛ですもんね!
おっとそしてシルクを知るキーマンの登場ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリ仕事してました!
(どうみても隠れてよろしくしてた気がしますが^^;)
シルクを良く知る生存者現る!?
第9話 アーマースケルトン①への応援コメント
おお……シルクが狼になって美しく飛び立ちましたね。すごい。
どうにか落ち着いてくれたものの……冗談だろー!?
スケルトンって不死身……いつまで!?これは大変になって来ましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルクのとっておき、巨狼モードです。
倒したと思ったのにー!
どうやって攻略するのか、
この先の展開をお楽しみください🙇♂️
第7話 魔王の残した瘴気への応援コメント
ぎゃースケルトン!
頑張ってくれゼクス!
ユーリ……すっと下がるのには笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリはバトルを前衛に任せて裏で色々暗躍するタイプです。そんな彼の戦闘スタイルをお楽しみに。
第6話 地下シェルターへの応援コメント
「あなたがここを必要とする日なんて、来てほしくなかったんでしょう」
……これは親としての思いそのものですね。だからこそユーリに託した。
ユーリ……あなたすごいじゃないか。
お次はお母様の何かがわかりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家を継ぐ際に話すべき事だったのでしょうが、最悪の事態が来てほしく無かったのはベルの本心でしょうね。
ジルの残した謎の答え合わせは、今後の展開にご期待ください。
第7話 魔王の残した瘴気への応援コメント
護衛対象に堂々とよろしくするユーリについ笑ってしまうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリはそういうところがあります。長い付き合いと信頼関係が成せる技なのでしょう、多分。
第4話 月下の約束への応援コメント
なんと……お母様が彼女をそのお姿に。
我が子にだけは生きてほしいという思い、胸が熱くなりますね。そこからよくここまで一人で頑張りましたね(何故か親目線
「……無理に全部話さなくていい」
ゼクス、君はいい男だ。
そして好きになっちゃった……?ですと!
もう言ったのか、なかなか勇気ある男だ。
可愛いらしいふたりの恋、というより同志に近くなるのでしょうか。
それでもラブラブというより、次に会うときの余韻が残るこの感じが好きです。一つの円になったときに、また会えるのですね。
ロマンス、冒険、そして復讐……様々な要素が楽しめますね。
お星様置いていきますね。
また続きを拝読に参ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
狼の変化魔法はシルクの母によるものでした。シルクはルナグレイヴが滅びてもその力で生き残って来ました。
今どき珍しいくらいの一目惚れから始まるボーイミーツガール。
恋はいつでもハリケーンなので、告白も爆速です。
第3話 世界の終わりが来たへの応援コメント
穏やかな日常から一転、陥落してしまったショックの大きさは胸が痛すぎます。
話してくれたシルク、本当に頑張った。
そしてゼクスは聞き上手ですね、いい男になりそうな予感です。あとはシルクの力になってあげて……というか一目惚れならなんでもできるはずだ!頑張って〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トラウマな出来事なのによく話してくれましたよね……。
ボーイミーツガールの主人公ゼクス、恋はパワーだ。頑張れ。
第1話 白銀に恋をしたへの応援コメント
りわ あすか様の作品のコメント欄でお名前を拝見し、拝読に参りました。(自分は最近初めて異世界ファンタジーを完結できた勉強中の者です、イケオジファンタジーコンテスト参加中です)
冒頭部分の美しさに私も一目惚れしそうでした。ゼクスは強いですね……と思ったらあら大変。そこであの白銀さんに出会ったのですね。
一話からこのような戦闘シーンや美しいシーンが並んでいて素敵です。個人的にユーリが坊ちゃんと呼ぶところ、ゼクスを見守っている雰囲気が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリは重要キャラなので5話以降もご注目ください。
イケオジの題材難しいですよね^^;
文字数の制限もあるし。
ファンタジー限定だし。
知ってる人のイケオジだとこの話面白かったです。
『鴉の止まり木』
https://kakuyomu.jp/works/2912051604446876349
第3話 世界の終わりが来たへの応援コメント
シルクの家族との温かい思い出が語られたからこそ、それを理不尽に奪われた絶望と憎しみが痛いほど伝わってきて涙が出ました。
彼女の重すぎる痛みを、ゼクスがただ静かに受け止める姿に思わず胸が熱くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しい思い出との落差……。
それを読み取っていただきありがとうございます。
その痛みを汲んで物語は前に進みます。
第1話 白銀に恋をしたへの応援コメント
ゼクスが月夜の森で白銀の狼に一目惚れするシーンの描写が本当に美しくて、一気に世界観に引き込まれました!
魔力ゼロなのに物理最強というゼクスの痛快なキャラクターも魅力的で、最高のスタートダッシュですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
月夜の森のシーン、好評で何よりです。
元々カドコミ原作用のシナリオから小説にしたので、映像で魅せる演出が多いのが本作の特徴です。
ゼクスの魔法使えない設定は今後もまた出てきますが、それを活かす展開を考えてますのでご期待ください。
第7話 魔王の残した瘴気への応援コメント
ユーリさんも眼鏡スキーにはたまりません
拳を打ち合わせて、日常と非日常を切り替えるゼクスくん、ヒーロー味溢れてる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
眼鏡スキーの方でしたか。
戦闘前ルーティンですね。
ゼクスは両拳を軽く打合せた痛みでスイッチ。
シルクは祈り→手を叩いてスイッチ。
ユーリは魔法陣を書く仕草でスイッチ。
キャラのクセを意識しています。
第6話 地下シェルターへの応援コメント
同門だったのですね!ちょっとすっきり
でもまたまた謎の扉登場で、テンポよくお話が進んで良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリとシルクのお母さん(ベル)は仰る通り、同門でした。
この先になにがあるのか、お楽しみに。
第3話 世界の終わりが来たへの応援コメント
シルクが獣人化しちゃった経緯が気になりますね!
旧魔王領との国防の要の地が、魔王復活で焦土と化す。
全てを失ったシルクの心をどう解きほぐしていくのか……と思いつつもゼクスの性格ですでに難なく最初の壁はとっぱらわれているのかなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルクは怒りで周り全部を拒絶するよりも、孤独で寂しく彷徨っていたところにゼクスと出会ったのが大きく、早い段階で心を開いてくれたようです。
第1話 白銀に恋をしたへの応援コメント
今から読ませていただきます~!ゼクスいいキャラ!好きなタイプです。
ネーミングセンス以外ってつっこみに、ルビを確認しにいっちゃいましたw
導入の白銀そして引きの白銀。美しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゼクスはこの世界における、所謂“厨二病”を拗らせた少年心の抜けない子です。どうか生暖かい目で見守ってやってください。
漫画原作コンテストきっかけの作品だったので、ビジュアルやアクション重視です。
楽しんでいってください。
第3話 世界の終わりが来たへの応援コメント
新作お疲れ様です!
序盤からものすごいスピード感!
そしてあっという間に恋に落ちましたね。逆にシルクさんの方は恋どころではなさそうなので、ここからどう動いていくのか楽しみです。
服あり変身タイプかぁ……
作者からの返信
新作コメント第1号ありがとうございます!
最近見ないパターンの「一目惚れボーイミーツガール」ものを意識しました。
確かに彼女の方はこの姿の謎や復讐でそれどころではないですね。
ゼクスは「好きな子助けるのに理由要らないでしょ?」と言わんばかりに突き進んで行きます。
変身は服の上から着るイメージです。なので変身するたびに服が破けることもないです。
第13話 仮面《ペルソナ》への応援コメント
ユーリさんすてき。
流石できる男……
これからは仮面でオンオフ!?可能になるのでしょうか~
白銀の狼ってそれだけでかっこいいのに、中身美少女っていうのがまた良いですね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリは飄々としてますがシゴデキです。
そうです。仮面は変身アイテムだと言う認識で合ってます!
美少女→モフモフの変身ギャップが見どころです。