終幕への応援コメント
拝読しました
祐希の「無効化」から龍脈や迷い子の正体へ繋がっていく展開が気持ちよく、星宮の「私が主人公だから」という台詞も後から効いてきて面白かったです
焔と祐希が「もう1人の自分」だったと分かってから、自らを消して焔を救う選択まで一気に切なくなり、雪の中で残された3人が涙する場面が特に印象に残りました
最後に魂となった祐希と星宮の会話を経て、物語そのものに『オルタナティブ・ミスト』と名付ける締め方も綺麗で、読み終えたあとにタイトルの余韻がしっかり残る作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
お互いに執筆頑張りましょう!
終幕への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます。評価は近況ノートで記載させていただきました。
龍脈のシステムや「迷い子と異訪者」という設定が面白かったです。
これからも執筆頑張ってください。