応援コメント

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  • 「なんてことのない、たわいもない会話。
    そして、新しく生まれ変わった部屋いっぱいに響き渡る、幸せな笑い声。
    血のつながりだけが家族じゃない。
    一緒に笑って、一緒に泣いて、一緒に生きていく人たち。
    これこそが、自分たちが長い時間をかけて、遠回りしてようやくたどり着いた、本当の「家族」の形なのだ。」

    私は涙を流してしまった。ありがとう。ただ「ありがとう」と言いたかった。あまりにも感動して、涙が出てしまったから。 あなたの作品を読むことができて嬉しかったです。共有してくださり、ありがとうございます。

    「この人は本当にすごいな」と思った。

    ぜひ自分を誇りに思ってください。

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます。あまりに温かいお言葉に、私の方こそ涙が溢れてしまいました。
    実はこの作品は、私が初めて人に読んでもらった作品でした。こちらこそ、見つけてくださり、ありがとうございます。。

  • 第16話 君の帰る場所への応援コメント

    そうね、欠点はあるにせよ、トシキは本当に素晴らしい人だと思うわ。思いやりがあって、とても優しいの。私たちみんな、人生でトシキのような友達ができることを願うべきね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    実は、私も自分で書いて読み返しながら、「なんて利樹は素敵な人なんだろう」としみじみ思っていたほどでした。

  • 第15話 蕎麦をすする幸せへの応援コメント

    これを読んで、「そばを一緒に食べてくれる人がいたらなあ」と思いました。あの二人が幸せそうで、私も嬉しいです。

    作者からの返信

    二人のささやかな温もりが、読者様の心にもふわりと届いたのなら、とても嬉しいです。コメント本当にありがとうございます!

  • 第11話 遠回りした二人への応援コメント

    「まじめに誠実に生きていれば、幸せはおのずと向こうからやってくる。そんなの幻想にすぎない。」

    「その気持ち、よくわかる」と思った。
    本当に悲しいことだ。人によっては、幸せはいつまでも手の届かないものなのだ。その気持ちはよくわかる。

    作者からの返信

    私が伝えたいと思っていることに気づいてくださって、ありがとうございます。励みになります。
    コメントありがとうございます。

  • 第10話 すれ違う春への応援コメント

    「この日を境に、二人の人生は、それぞれ別々の季節を歩み始めた。」

    これは本当に素晴らしい言葉だと思いました。何度も鳥肌が立ちました。

    作者からの返信

    そこが人生の分岐点だったことは、後になってみないと気づかないものですよね。
    振り返って初めて、「あの日が分岐点だったんだ」と気づくこともあるのだと思います。
    そこを感じ取っていただけて嬉しいです。コメントありがとうございます。

  • 言葉が出ない。とても美しいけれど、とても悲しい。

    作者からの返信

    「桜の下の、家族写真」は、読み返して自分でも涙した場面です。
    そんな思いが、読んでくださった方にも届いたのなら、本当に良かったです。
    コメントありがとうございます。

  • 夢から始まる素敵な夢の始まり。
    美しいはじまり。

    発展するのでしょうか。

    この先が楽しみです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    「Ki・楽」にようこそから、「雨上がりの春に」に来ていただきありがとうございます。初めて最後まで完成させたお話で、つたない文章ですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。コメントありがとうございます。

    編集済
  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    企画から見つけていただけたこと、とても嬉しいです。
    ストーリー自体は書き終えているのですが、まだまだ未熟なところも多く、何度も読み返しては修正を繰り返しています。
    そんな中で「読みやすい」と言っていただけて、ちょっと感動しています。本当にありがとうございます!

  • 第10話 すれ違う春への応援コメント

    追々どんな結果を招くなんてわかりもしない
    思春期は特にそれが如実ですよね

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    感想、とても嬉しかったです。

    初めて人に読んでいただいたお話なので、まだまだ拙いところもあると思いますが、こうして読んでいただけたことが本当に嬉しいです。