第5話 迷い家への応援コメント
田舎あるあるですね…。両親の家の隣に、新築の自分たちの家。
敷地が広ければまだ(100歩譲っても)いいけれど。
作者からの返信
しゃもこさーん
最近、多いように思うのですよ。私達の時代と違って親が家やマンションの費用をかなりの額出したり、市街なら土地はめちゃあるし安いから建ててあげるなんてね。
みぃちゃんと山田さん、なーんか聞いたことあると思ってたんですが、前に娘に勧められて読んだ事ありました。
その時はまだ1、2話までしか読めなかったです。
ボーダーの女の子は多かれ少なかれ触法行為を平然とやってしまいますね。
アンガーコントールが効かないのでキレたら破壊力すごいです。
最後は💊か、、。悲しいなぁです。
編集済
第1話 天邪鬼への応援コメント
思わず社燕秋鴻とは何ぞやとググってしまいました(^▽^;)
個々のエピのリアリティがすごいですよね、
そして組み合わせと積み上げ方が緻密でエモい(≧▽≦)
最後はエモさと突き放しが折り重なってますが、
このかあちゃんならしゃあないかもです(>_<)
Re:失礼ですが、そこは充分に描けてないと思いますよ。
描けてないことを「読めばわかる、よろしこ」
と返されるのは哀しかったです。
あなたが「これで描けている、充分だ」と思うなら、
それはそれで致し方ないことなのですが。
作者からの返信
フリークスさま
このかあちゃんなら仕方ないかどうかは、母の立場からのお話を読んでいただきますと
わかると思います。
よろしこ。
フリークスさまへ
本日、母から目線の続きを公開しましたよー。
よろしければお読みいただけると嬉しい☺️でーす。
第1話 天邪鬼への応援コメント
リアルな生活臭の描写がいいですね。それを少し離れた距離から見守るところに人の距離感を感じられます。あこがれた一軍とリアルな友達との差異こそ、理想と現実とのギャップと親和性の違いがありますね。お話を通してとても人間臭いところに共感が持てました。
そして親子の距離と繋がりから来る絶妙な心理描写が他では得られませんね。
作者からの返信
かごのぼっち師匠
所業柄、いろんな家族との出会いがありました。勿論、なんて幸せいっぱい🈵な家族なんだろうも多いです。当たり前かな。でも、そうじゃないのがね、わかるわけで。
書いてみたいなって思いました。
師匠からのコメントで、なんだかホッとしました。
ありがとうございます。
第8話 迷い車、迷い車への応援コメント
子供って、わがままを言える子の方がまだ健全だと私は思うんです。親はたまりませんが。
大人にとって聞き分けが良く、苦労している親に対して敬意を払い、家族に気を遣ってきた子供は、大人になってバーストする気がします。もちろん全員では無いけれど。
完結、でしょうか。おめでとうございます。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさーん
毒親とか親ガチャとか。誰がみてもそうした親はいると思います。そう言う親も親らしい子育てされてなかったりする場合が多いかな、、、。
その鎖を切るのはとても大変で。
ここに登場する子達は、一生懸命に現実を生きてます。
これからだよ、応援してるよ。と言う気持ちを込めて書きました。
完結できてほっとしてます。
最後までお付き合いくださりありがとう😊ございます。