第9話 存在しない戸籍への応援コメント
企画から来ました。設定からワクワクしました。
お互い頑張りましょう
第7話 家族に忘れられた妹への応援コメント
拝読しました
苺味のキャンディーや四枚目の皿から、消されたユナの存在がじわじわ浮かぶ導入にぐっと引き込まれました
測定不能の力より妹本人を選び、自分の記憶まで差し出すレイの迷いのなさが熱く、無銘の番人との共鳴も印象的でした
復元後のユナが《終焉の王女》と示され、家族には忘れられたままという苦さが効いていて、この兄妹の先を見届けたくなります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第6話 終焉の王女への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。