第1話 キャラクタークリエイトへの応援コメント
失敗こそが物語を面白くする。最初の罠ですよね。やり始め、みんなアクションゲームとかと感覚が混同してるから、鍵開け失敗=死とか奇襲攻撃失敗=察知されて囲まれて死、とかすごく極端なバランスでロールプレイをしがちで…。ゲームマスターとプレイヤーの勝負みたいに誤解しちゃうんですよね、ゲームマスターが。で、鍵開け失敗、はい死亡。……で?なに?死んだから終わりなの?キャラクターシート書くのに30分もかかったんだぞ。となって喧嘩になるという。ゲームマスターとプレイヤーが協力して物語を作り上げるということを自覚するのに少しかかるという。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
極端なプレイの進め方をするGMって確かにいますよね
神の如く振る舞う人とか
聞いた話ですが、カジノとかでサイコロ振って偶数なら能力値1つ上げていいとか奇数なら能力値1つ下げるとか、ルールを解釈しないで逸脱したりとかね
昔はTRPGやる仲間がいなくて、仕方なく良質なリプレイ集とか雑誌とか読んでシミュレーションしてました
あの頃の自分にも康介たちのような仲間がいたら…というのがこの物語を書くきっかけですかね(^-^)
プロローグへの応援コメント
TRPGは前々から興味がありました
期待
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
TRPGの設定と描写は、だいぶデフォルメしているのですが、雰囲気が伝わるように書ければいいなと思っています(^^)