2026年7月23日 23:36
第4話への応援コメント
不思議ですね。いったいどこに居るのだろう??
作者からの返信
コメントありがとうございます!人間でないということをしっかり表したいと思って、消してみました。神出鬼没です。笑彼は普段は主に本体に戻っているかと思います。
2026年7月23日 12:47
第3話への応援コメント
花神が、とても痩せているのが気になります。着ている衣装も……。>自分でもあまり感じられない血色を透かすように虹色にきらめいたこの水の血色が気になりました。
花神がボロなのは、彼がそれだけ弱っていると思って貰えたら良いと思います。何故かは後のお楽しみですー!清流でお水を掬ったら、キラキラして綺麗だなーって感じです!笑
2026年7月23日 12:34
第2話への応援コメント
鳥の羽音が、本当に鳥のものなのか?もしかして……。花が置かれた状況が、意外にも優しい感じがして、安心しました。
弱っているのはこの山一帯なので、渡り鳥や、他の地域から飛んで来くる鳥はいるのです。ただ、やはり異様な雰囲気を察知するのか、余り寄り付きません。ご安心ください!そんなに酷い目に遭わせないので!ひたすらラブラブさせる予定なので!それは、物語としてどうなのか……笑
2026年7月23日 12:28
第1話への応援コメント
花 という名前が彼女を一時救ったのでしょうか。お手玉に豆。この豆は、どこの世界の豆なのでしょうか……。
いつも沢山コメントありがとうございます!この豆は、村が慢性的な飢饉に襲われるずーっと昔の豆ですね。酸化して、うっすらかびてます!口に入れられるだけマシって状況ですね……。花神が、なぜ花を食べなかったのか?それはまだ考えちゅ…げふんげふんっ!
2026年7月23日 12:23
序への応援コメント
生贄……。不穏な思考に陥っていくようで、不安でしたが和風恋愛小説なんですね!!ちょっとホッ💕
コメントありがとうございます!やはり人外との恋は生贄スタートが好きです。笑いつも不穏な話ばかり書くから、皆さんに警戒されてます……笑笑
2026年7月22日 18:32 編集済
なぜ「神」と呼ばれているのか、なぜ村人と距離を置いているのか・・ぶっきらぼうで口が悪いけど、ちょっと孤独を感じました。
続けてお読み頂きありがとうございます!そうですね。そのあたりを紐解きつつ、2人の関係を中心に描いていけたらと思っています。今回は少女漫画目指します!笑
2026年7月22日 18:28
これから始まるのが悲劇にならないことを祈りつつ・・・まずは次へ進みます。
新作へのコメントありがとうございます!なんだか島村先生だけでなく、皆さんに警戒されてるようなんですが……!?私はハッピーエンド大好きなんですよ……。
2026年7月21日 21:28
エナジードレイン!?ってことは、山の惨状もコヤツが…… w
ぁっ!それは、どうでしょうね……!?続きをお楽しみに……
2026年7月20日 22:49
ムムムどのような展開になるのか油断がなりません(^-^;
コメントありがとうございます!大丈夫です!油断して下さい笑
2026年7月20日 07:01
コメント失礼いたします。古来から人間が生贄に捧げられ、獣に代わり、ヒトガタと変遷していきました。神が気に入るかどうかより、捧げたものが相応しいか、という考えがあった気がします。『お手玉が2つ』の下りでつい目玉と錯視してしまいました。
おはようございます!コメントありがとうございます。一応、未婚の女性ですし……。旅人を人柱にしてしまうように、恐らく、村にとって都合の良い存在だったのだと思います。目玉を投げてくるヒーローは……、ロマンスの相手にはちょっと嫌ですね。笑
2026年7月19日 20:52
神か何だかわからない存在は一応いるのですね。ってことは、過去に生贄で状況の改善したことがあったのだろうか……
コメントありがとうございます!さすがです師匠、色々鋭すぎです!まだ内緒です!笑
2026年7月19日 19:08
どんなお話になっていくのだろう……
コメントありがとうございます!すみません、ジャンルが間違っていました……!和風の恋愛小説になっていく予定です!
第4話への応援コメント
不思議ですね。
いったいどこに居るのだろう??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間でないということをしっかり表したいと思って、消してみました。神出鬼没です。笑
彼は普段は主に本体に戻っているかと思います。