一話:空気は読むものではなく凍らせるものへの応援コメント
お互いにとって良い友達なんですね。
ほっこりしました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほっこりしていただけて嬉しいです。
周りのモブ達が「空気を読む」ことばかりに必死になって退化していく中、安っぽい道徳をぶち壊した二人の絆は大人になった今も一ミリも揺らがずに続いています。
一話:空気は読むものではなく凍らせるものへの応援コメント
「私」も、「友達」も、よい関係が出来て良かった。先生、がんばって。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。
私の仕掛けた不気味な罠の奥にある光に気付いて下さる良質な読者様がいるからこそ、今日も私は笑っていられます。
二話:教科書通りに安心する大人たちへの応援コメント
先生バージョン良いですね。
でもせっかくの先生(オレ)の一人称なのでもう少し、心の移り変わりの描写が欲しかったです。
・反論しようとしてみるけどできない
・どうトドメになったのか
先生(オレ)の心のうち、悔しさ、恥ずかしさ、歯がゆさ、みたいな感情をもうひとつまみもらえるとよりスパイシーな仕上がりになりそうですね。(あまり、たくさん入れすぎるとギトギトになったり、くどくなるかもしれませんので匙加減はお好み次第と思いますけれども…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
炭酸の抜けたコーラのような大人の内面をそこまで深く見抜いてくださる読者様がいて、嬉しい誤算です。