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  • 第1話 第一段への応援コメント

    優雅なギャル嬢みたいで新しい!昔の書物を当時のギャルが書いたかも?と思うと夢が膨らみ。

    作者からの返信

    考えていることは、ほとんど同じレベルのような。

  • 第2話 第二段〜第十段への応援コメント

    枕草子、実は読んだことがないのですが、並べて読んだら面白そうですね。

    作者からの返信

    わたしもつまみ食いしかしていないんですが、考えてることは、かなり現代的みたいです。

  • 第1話 第一段への応援コメント

    爆笑しました。面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 内裏から一時的な仮住まいの「職の御曹司」。藤原道隆が亡くなって定子不遇の頃なのに、そんなことはおくびもみせず定子サロンをアゲる清少納言、いじらしくて好き。

    作者からの返信

    そういうところは全然知りませんでした。

  • 63段、彼女の家に泊まってそのまま会社に行く男が「枕元に置いといた俺のスマホ知らない?あれ、車の鍵は?」ってバタバタやってるのとおんなじですね。人間って千年経っても変わらないね

    作者からの返信

    世の中変わらないのは仕方ありませんが、こういった部分を教科書に積極的に採用すれば、古文嫌いも減るんでしょうに。

  • 23段、推し2人に「尊すぎて死ねる」感がありますよねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第1話 第一段への応援コメント

    いや、素晴らしい。本当素晴らしい。教科書に載せたいまである。

    作者からの返信

    ありがとうございます。現在『新訳:源氏物語「光源氏くん」』(全6話、13000字)も作っているのでそのうち公開します。

  • 第2話 第二段〜第十段への応援コメント

    面白いです。生昌のとこは、これだと中宮の車が入らなかったように読めちゃうんで、そこは気になりました。入れなかったのは女房の車だよね

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。