第2話 第二段〜第十段への応援コメント
枕草子、実は読んだことがないのですが、並べて読んだら面白そうですね。
作者からの返信
わたしもつまみ食いしかしていないんですが、考えてることは、かなり現代的みたいです。
第9話 第七十一段〜第八十段への応援コメント
内裏から一時的な仮住まいの「職の御曹司」。藤原道隆が亡くなって定子不遇の頃なのに、そんなことはおくびもみせず定子サロンをアゲる清少納言、いじらしくて好き。
作者からの返信
そういうところは全然知りませんでした。
第8話 第六十一段〜第七十段への応援コメント
63段、彼女の家に泊まってそのまま会社に行く男が「枕元に置いといた俺のスマホ知らない?あれ、車の鍵は?」ってバタバタやってるのとおんなじですね。人間って千年経っても変わらないね
作者からの返信
世の中変わらないのは仕方ありませんが、こういった部分を教科書に積極的に採用すれば、古文嫌いも減るんでしょうに。
第2話 第二段〜第十段への応援コメント
面白いです。生昌のとこは、これだと中宮の車が入らなかったように読めちゃうんで、そこは気になりました。入れなかったのは女房の車だよね
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第1話 第一段への応援コメント
優雅なギャル嬢みたいで新しい!昔の書物を当時のギャルが書いたかも?と思うと夢が膨らみ。
作者からの返信
考えていることは、ほとんど同じレベルのような。