第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結お疲れ様です。
個人的に一番疑問に思ったのは幼馴染ですがね。
結局、主人公に罪を背負って生きろとされたのに
数話しか出ていない脇役にあっさり殺され
しかもその後その脇役も数行で退場。
いやなんで?
幼馴染視点とか散々やって
どうなるか読者の視点をそれなりに集めていたのに
流石にナレ死は
視点貰ったキャラクター主人公以外だとほぼこの幼馴染だけだからね。
流石に最後ぐらい幼馴染視点描写して欲しかったかな。
追放系で、追放した側の視点があって
落ちぶれた後、1から鍛えなおすかみたいな描写のあと
主人公視点に戻ったらそういえばお前を追放した奴が食中毒で死んだらしいぞって聞かされ感じ
さらに特に食中毒から疫病が出るもなく
ほんとにただの食中毒で掘り下げも無かったみたいな感じです
第15話「〈剛腕〉ガロン(後)」への応援コメント
なんかこの話泣いちゃった…
第37話「再会(後)」への応援コメント
王子がいるから、殺さないと運命の勇者的に担がれるでしょう、殺さないって、はあ
第39話「開城と血」への応援コメント
ねぇ、幼なじみ殺す必要あった?
2話前まで許しはしないけど命は取らないって言ってたじゃんか
しかも死因が戦死とかじゃなくて、何倍も生きてるであろう奴らが死にたくないから処刑して生首献上・・・ってナニコレ?
コメントで幼なじみの仕打ちが甘すぎると書かれたから殺しましたはさすがに無い
だったら作者ご都合主義で蘇らせても良いよね?
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
寝取られまでなら事情にもよりますが、復縁なりその後悔い改めて贖罪しながら生きるとかの選択肢も出てきますが、最近の作者様の作品は子供ができる所まで関係が進んでしまうのでそうなると処遇がだいぶ限られるんですよね。
身重の女性ではしばらくは施される側にならざるを得ないので贖罪の善行を積む事も難しく、主人公にとって憎き敵だった相手の子供を抱えて元鞘になるのは読者心情的にはきついし、そもそも子供が健やかに育ってしまうのでは間男の遺伝子的には大勝利でもあり、もにょる(今連載してる托卵農夫のアイルは正ヒロイン?という事もありますが間男の娘という点へのヘイトが無くコントロールに成功してると思います)
かといって派手にざまぁして散らせるのも痛快ではありつつも倫理的にちょっと引っかかる気持ちもあったり……
で、今回は主人公は甘めの判断をしたけど周囲が勝手に殺してしまったというワンクッション挟んだオチになったのだと思いますが、寝取られた恋人が間男の子供を妊娠した後の処遇はどっちの方向でも不快感の無い選択肢は無いと思うので、これまで通り色々なパターンを模索して描いて頂けると読む側としては面白いです。
比較的穏便に収まる道の尽くが子供が出来てしまったことで絶たれ、その結果どんな結末になるのか、を楽しみにしているので。
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
結局9人のキャラが大した掘り下げもなく最期の視点すらなく唐突に殺されて(それも事後報告)それを飲み込む間もなくぽっとでのククルの話で最終話になりちょっとついていけてないまま終わったという印象
途中まで丁寧に描写されていたのに最後は駆け足で終わってしまったのは残念でした
あと他の方も言われてるように蘭子が異世界に行ってすぐ主人公を見捨てたところはいくらなんでも早すぎるように思いました。
お疲れさまでした。
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
蘭子を擁護したいんだろうけど、見捨てただけってwwwあまりにも恣意的で言葉足らず過ぎて誰も共感しないだろうね。もっと上手く書きなよ。まぁどうでもいいけどね。
蘭子の裏切る速さについては、作者様のやりたい事と習作・蘭子の関係性・性格等の設定が相性が悪すぎたんだと思います。特に鑑定の間~追放まで一度も会わないで切り捨てるというのは、設定からするとリアリティに欠けた部分だったかなと思います。違和感を感じさせないようにするのであれば、蘭子の性格を初めから習作を見下している最低最悪な女の子として描くとかですかね。
罰に関してはやはり復讐・ざまぁタグがあるのに、ちょっとカタルシス感じれない罰だったなと。何人も仰ってますが身重のままスキル奪って追放かな。
嘘告全盛の中で、上質なNTRざまぁを届けてくれる作者様の次回作に期待しております。
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
9人が殺されたことと犯人に対する罰の甘さ、結局炊き出しのときにランコっぽいの出てきたことに対する説明不足が気になりました。
また、なぜ犯人は9人を殺せば自分は許してもらえると思ったのか。
読者に考えさせるにしては展開が唐突すぎて。
それ以外はタイトルからはいい意味で想像できないくらい熱くて面白かった!
第4話「長ネギ一本の遺言」への応援コメント
タイトルから軽い感じのざまぁ系かと思って読んでたらいい意味で裏切られて泣いてる
ジグさん…
第26話「契約の婚姻」への応援コメント
初々しぃ〜☆
第8話「国境の村ヴェルデ」への応援コメント
葱式って(≧∇≦)
すごいことやってるのに、咄嗟にかっこいい絵面が浮かばないのが···(≧∇≦)
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
蘭子に対する罰はむしろ罪に対して重すぎるきがする
やったことって結局主人公を見捨てただけ、ただそれだけ
ジグのこととか辛い生活って別に蘭子は関わってなくて国そのものの性質の問題だからね、そこがごちゃ混ぜになって蘭子に大きなヘイトを向かわせるの正直理解できなかった
第36話「再会(前)」への応援コメント
蘭子には勝手に転移させられて巻き込まれたっていう面と、そもそも精神的に未熟な子供って面があるからなぁ
ちゃんと反省して謝罪してるしこれでザマァされても胸糞悪いだけじゃない?
第30話「【幕間】勇者の言い訳」への応援コメント
幼馴染にどんな選択肢があったのかが物語で提示されていないからなんとも言えないんだよな。聖騎士というのがどれだけ強いのかよくわからんし、あの場で周りを振り切って主人公についていくことができるぐらいの力があるのか?
第29話「【幕間】凱旋ならず」への応援コメント
明確にヘイト向けられるのが勇者ぐらいで幼馴染は事情を鑑みるとむしろ可哀想とまで思える
第28話「【幕間】九つの鼓動」への応援コメント
避妊せずにしてればいつか妊娠するのは当たり前では?なんか騎士団のメンバーのリアクションに違和感あるんだよな
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
蘭子たち急に処分してククルとの話で締められても、え?という感じで終わってしまった…
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
唐突に戦死者9とは?
と、思ったら夜の聖騎士団の蘭子含めた9人の事?
裁定に逆らって9人を殺した大神官は生きてるの?
コレまでの数話に渡る決着や、長々と蘭子に語った一幕は一体何だったのだろう
ちゃぶ台ひっくり返しにビックリしました
物語の質が損なわれませんか?
大丈夫かな
編集済
第38話「勇者の値段」への応援コメント
レオンの子供あまり特別扱いするのは良くないのでは?
何か政治利用してるみたい
特筆すべきでないと思うな
編集済
第37話「再会(後)」への応援コメント
言いたい事はだいたい伝わりましたが、帳簿の比喩はちょっと分かりにくいと感じます
俺の理解力不足かなぁ…
ソレはソレとしてw
2人の関係にどう決着付けるのか超楽しみにしてました!
他の作品にあまりない、2人の真正面からの丁寧なやり取りと、徐々に盛り上がる舞台作りはとても良かった
しかし結論として、与える罰は許さないという事だけでしたね
正直あれだけの間違いをした女が、主人公の求める贖罪の生を歩み続けるとは思いにくいんですよね
本人次第で脱獄できちゃうけど、脱獄したら主人公がどうするのか、そこも重要だったのでは?
その時はハッキリケジメを付けに行くくらい言って欲しかったね
罰則のない法律みたいですよね、善意に期待するアレ
そこに甘さを感じる
主人公の言う、待ってと言えていたような女だったら妥当と思えるけど、あの場での態度は転生前の付き合いの長さと親密さを考えればあり得ないクズムーブ
転生後はたった半年
転生前は何年も積み重ねた関係でしょう
それをあの裏切り
どの辺に信用の余地があるのか分からなかった
そこだけ引っ掛かりました
作品としては凄く面白い!
第33話「解放宣言」への応援コメント
熱い展開は大好物!
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結お疲れ様でした
▼蘭子の裏切り
スキルによって価値基準が壊れた、欲望に呑まれたと考えて消化しました。
なので最後まで感情移入できなかったです。どんなに酷い目にあっても自業自得、悲劇のヒロインっぽい描写を見るたびに「ダブスタクソ女性の方」って思ってました。
裏切りの速度について言われみると違和感がありましたが「序盤は同行させて、見捨てるみたいなシーン」の場合ですと「主人公にスキルなし」という設定が足を引っ張って、使い捨てることで前提で同行させてるのが分かりやすいため……それはそれで違和感がある&長期に渡って不要にストレスを溜めることになる&過去作で見たことがある展開ってことになりそうで難しいです。
「主人公がスキルなし/無能スキル」「十数年の付き合いがあり且つ仲の良い婚約者」「ヒロインが自発的に裏切る」って要素の噛み合わせが悪いのだと思います……
▼蘭子への罰
派手さとかそういうのではなく……等価交換というか因果応報というか、罪と罰が釣り合っていること、心情的に納得できることを優先してもらいたいです。
(それで言うと本作のレオンへの罰は素晴らしかったです!)
今回の蘭子の場合は……何もない誰もいない世界への送還、元の世界への返還ただし100年後または100年前の親族縁者が誰もいない状況……のような孤独に苛まれるようなものが良かった気がします。
(習作が味わったスキルも何も無しでの追放も良いのですが、それだとレオンと同じなので塩梅が難しいです。レオンの場合はスキルを取り上げたら無価値(プラスもマイナスもゼロ)ってところにカタルシスがあったので、蘭子も同じにはしたくないような……)
▼その他
ファンタジー世界のレオンの落胤およびその母親は高確率で禍根になることが「EXスキルの話」とか「無能の分際での話」で示されているので……教会の老人は最後に必要な汚れ仕事を買って出て禍根を断ったのでは?と思いました。(本当に死んだのか?実は生存しているのか?に関わりなく)
それはそれとして、恥知らずかつ魔王陛下の意向に逆らう行為なので、追加の罰則で名前を剥奪して「恥知らず」とか「人殺し」に改名させても良かったような気もします、墓に刻まれる名前も「恥知らず」とか「人殺し」になれば死後も末代までの恥になるでしょうし
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結おめでとうございます。楽しく読ませてもらいました。
そうですね、作者様の後書きにもありますが、自分も蘭子はある程度の時間をかけてから見捨てる展開の方がベターだったような気がします。ご都合や物語の操り人形っぽさを感じてしまったのは否めません。後は後悔や罪悪感に押しつぶされ、苛まれるシーンももう少し欲しかったです。
罰に関しては、今回与えた罰によって激しく苦しむ描写があれば別にいいのかなと思います。その後の習作の幸せな生活と、自分の惨めで哀れな生活とを比べてしまい、なんて愚かな選択をしたんだと激しく後悔するとかがベスト。まぁ死んでしまったのでそれも叶いませんが。
第17話「〈氷刃〉スィレーヌ(後)」への応援コメント
> 夜の聖騎士団。
> その五文字
六文字? 漢字のみカウント?
すいません、作者様の意図がよくわからなかったので…
編集済
第13話「【幕間】揺れる天秤」への応援コメント
ただただムカつく女だなw
全て自分への言い訳で、何一つ行動が変わらない
我々が陥りやすい状態であり、唾棄すべき状態と知っている、だからこその嫌悪感を強く感じる
高校生くらいならほとんどの人が知っているでしょう
裏切りの代償がどんなものか
周りに流された先がどんな状態か
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
ザマァとか復讐とかを謳う割に頑なにグロシーンを描写しない作品だった。
魔王様を舐め腐った教会のブタどもの地獄が見たかったぞ
第39話「開城と血」への応援コメント
主人公さん虚仮にされ過ぎじゃね?
ヨルダヌスの刑は半端では許されんよ。先ず最低でもスカフィズムから、だね?
第35話「【幕間】王宮の醜態」への応援コメント
坊主どもが言って良いの?
「勇者の胤」は「魔の胤」だってw
第33話「解放宣言」への応援コメント
幼馴染み氏は兎も角勇者様にはドデカい負債があるんだから払ってもらわねば。その人生全てを以て
第4話「長ネギ一本の遺言」への応援コメント
こんな熱い物語なのに長ネギなのかよ!
泣いたわ
長ネギ部分以外で
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
仮定の話をされてる方がいらっしゃいますが、"十数年の付き合いがあり且つ仲の良い婚約者がいるJK"という前提でいえば、蘭子の様な速度・内容で裏切りを行う子はほとんどいないでしょうね。ゾッとしません?無理でしょ?異世界で信頼できる人間をその速度で切るなんて行為。
威圧があったわけでも、剣を突き付けられたわけでもない。秒で幼馴染み婚約者よりも欲を取ったんだよ?逆にそんなこと出来る人いる?って聞きたい位だよ。
時々大人に流されたとか言う人いますけど、蘭子の裏切りの内容理解してるのかな?はっきり言って速さ・内容共に異常過ぎるんですよ。流されたとかそういう軽い言い訳で流せるレベルじゃないんだよね。
自分も蘭子の裏切りの速さに関しては違和感あったかな。
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
幼馴染の心変わりよりも9名の殺害事件のほうが衝撃でした
曖昧な書き方にされていますが何が起きたのか分からないまま終わってしまったのは心残りです
完結お疲れ様でした
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結お疲れ様でした、
蘭子に関してはまぁ死に方に納得はしてませんが死んでも仕方ないとは思ってました。ただ婚約してるとはいえどれだけの高校生の女の子が保身に走らずに婚約者を助けることができたかは疑問ですけどね、たくさんの人が蘭子に対して非難していますが自分がその状況に陥った時に迷わず助けれるのかは考えて欲しいとは思う、ちなみに自分はその場で助けるのは無理で牢に入れられた後に会いに行くのはしてるなって感じです、自分に戦闘能力あるならそのまま共に国出て2人で旅する方向に持っていきます
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
蘭子への罰
これは某漫画に出て来た「砂の壁」に似ているなと感じました。砂で出来ているので登ろうとしたら指先はぼろぼろになり、罷り間違って落ちてしまえば砂やすりに掛けられたかのように全身ズタズタに…
でも砂なのでズルをして弱いところを壊せば簡単に崩れ去る脆い壁
真っ正直に壁に挑み続けるのか、はたまた小狡く壁を壊すのか、それは人それぞれ
しかも真面目に挑み続けていても周りでは狡賢く壁を壊す連中を見ながらだと心までやすりにかけられる気持ちになる
蘭子の罰も止めたければいつでもやめられる甘い罰
でも真っ正直に罰を受け続けるなら…普通に死んだ方がマシな生き地獄となる
本当に好きだった相手を保身の為に裏切った事実を死ぬまで見続けなければいけない。相手が誰かと幸せになろうと家庭を築こうと、そこに割り込むことも出来ないまま「あの時あんな事をしなければ、あの時ああしていれば…あそこに私の居場所があったはず」そんな事を思い描きながらの人生は低きに流れたくなる。誰も自分がやめたところで気付くはずがない、気付かない場所に行けば良い…そんな甘い誘惑にも晒され続ける
そんな生き方は私自身はゴメンです。素直に殺してくれと言いたくなるでしょう
そんな罰だからこそ意味があるんじゃ無いかなと思う
と同時に本当に真面目に罰を受け続けるというなら、いつか違う形でも救われる未来があって欲しかったですね。それが死の間際だったとしても
第41話「落ちてきた玉葱」への応援コメント
読むのやめようと思いましたが完結したので読むことにしました…
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結お疲れ様でした(*´ω`*)
外套の人は蘭子なのかな?戦死者9人がホントにそのままなら子供の分が含まれてないから生きてる…かもしれない、のままでいいかもねぇ(モヤるはモヤるw)
何にせよ、楽しく読ませていただきました!
ありがとうございました!
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
面白かった
でも終始四日市と松阪のインパクトの方が強かった⋯
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
お疲れさまでした!
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結おめでとうございます。
フードの女は蘭子?
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結おめでとうございます
とても面白かったです
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
ランコに関しては、単に欲に目が眩んで主人公を見捨てた女。
そう認識していますね。
極めて薄情で、自分の醜さを見て見ぬふりをして、
悲劇のヒロインを気取っていた。
まさか、主人公が魔王となって逆襲に来るとは思っておらず、
恐ろしくなって何とか命乞いするために子供を盾にした。
そんで、主人公も可哀そうだと、特に罰を与えずに無罪にした。
でも、殺されちゃった。
ランコたちが殺される理由も書かれてはいないし、
本当に死んだのかも明確には描かれていない。
まぁ、死んで当然の卑怯なクソ女だったから、
私の中では死んだことにしていますw
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
葱と玉葱は煮込むと本当に美味しですよね~
面白かったです。ありがとうございました
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
幼馴染への制裁の有無はファンタジー作品故の曖昧さなのかなと思いました。
ファンタジー作品での浮気や不倫は現代物語と違って、個人と個人の付き合い以外にも周りからの同調圧力や魅了洗脳の魔法要素等があるせいで一方的に断罪すると主人公側にヘイトが向いてしまう部分が多いです。
この作品でも国との板挟みになった結果、個人の感情だけで動けなくなった側面が大きいと思います。
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
蘭子については、流されるのが楽だったからだろう。
人が悪に流されるのは、常にそれが楽だから。
それだけなのだと思う。
弱い順番から、人は流されて堕落する。
所詮、人の強さは、知力ではなく、腕力でも無く、生きる為の活力と覚悟だけだろう。
私はそう思っている。
障害の無い時なら、人の地金は本人にも見えないのだから。
習作の地金は、とことん追い詰められた時に見えて、それから育った。
そう言う事なんだろうと思う。ともかくも、完走おめでとうございます。
編集済
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
蘭子の処分はコレが最善ではないが、殺せば相手は許された気になる。贖罪も終わったことになるので、永遠なる贖罪というところにしたのは私は納得できました。
まぁシュウサク自身が幸せになっても捨てられた感情は残り続けるだろうしね。
つか。あのボテ腹軍団誰も死んでないよね?最後蘭子らしい奴いたよね?
ならあの首誰です?
保身のためになりふり構わず殺しに行くだろう事は予想されていたので、なんの手立てもしてないはずがない。と思うんだが読み違えてる?
今際の際に許せたりするのかもものかもしれません。
読みやすい文章だったので、最後まで読めました。
第43話「たまながねぎ」への応援コメント
完走お疲れ様でした。
蘭子に関しては、不可解な描写が有りますが、伏線と承知しました。
奇想天外なお話をありがとうございました。
第38話「勇者の値段」への応援コメント
遺伝は、遺伝子はしつこいぞ……
^^;
あの勇者 の血筋
ねえ、、、
編集済
第34話「勇者、一合」への応援コメント
ꉂ プークスクス(。 >艸<)<ब<ब
勇者(笑)
wwwww YYYYYYYYY wwwww〜
♪
第8話「国境の村ヴェルデ」への応援コメント
(7+1)束、 ネギの花が弾けて咲き乱れる
?かな✨
(Y・ω・)Yʕ Y ω Y ₎ネギネギY(´▽ `)YYYYYYY、、、、、、〜
編集済
第4話「長ネギ一本の遺言」への応援コメント
切っても増える、しぶとく青い、、、
増やしてます(小口ネギ)
頼りになります
お世話になっております
(^o^;)/
応援☆☆☆☆☆!
第41話「落ちてきた玉葱」への応援コメント
頑張れ!玉葱と葱www
編集済
第37話「再会(後)」への応援コメント
釈然としない話にやっぱりなったね~
誰かもコメントしてたけど帳簿とか何なんだろ…ケツ◯に葱くらい残念😞
一応最後までは読むけどさ…
第42話「破滅」への応援コメント
相変わらず状況がわかりやすい。
ストーリーは次が肝かな?どう展開していくのか楽しみ。読めない。
第42話「破滅」への応援コメント
ふむ、世界がぶっ壊れて終わりではないのか?
さてはて、この物語の終わりはどうなるのでしょう。
次回も楽しみにしています^^
第41話「落ちてきた玉葱」への応援コメント
ほんとのほんとに9人死んだの?蘭子視点あるかもと思ってまだ残してるけどそこスッキリしないならもう蘭子に色々言ってくれたところで満足したから読むの辞めるつもりなんだが、よくわからんくなってきたし
第41話「落ちてきた玉葱」への応援コメント
多分、イロイロと振り回されてますね。
AIも作者さんも。
第41話「落ちてきた玉葱」への応援コメント
これで蘭子達が出てこないなら タイトルの変更を求めます
第41話「落ちてきた玉葱」への応援コメント
査定額の欄には、生まれて初めて、この三文字を書いた。——査定不能。
四文字では。
他の作品でもこんなふうに出ているのでAIの癖なんだろう。
第36話「再会(前)」への応援コメント
余りにもキモすぎる
ちなみに子供に罪は無いと言うが、流れてる血には罪があります。血は汚いのです。
なので根切りぞ
第5話「解釈は、力だ」への応援コメント
良いねぇ
勇者くんの癖が変わるぐらい直径10cmくらいの尻尾を無限に生成してあげるとか!
第40話「葱王の治世」への応援コメント
九人の生死はともかく、懲役は終わったんでしょうね
第40話「葱王の治世」への応援コメント
9名の件は個人的には、まあそうなるよねって思いますけどね。
長い期間権力を握っていた勢力がおとなしく権力を手放すなんてできないでしょうしなんとか利権を守りたいと暴走したらまあ首を手土産にと言う思考になってもおかしくはないでしょうし。
主人公が掲げるのが理想だとすれば今話が現実の部分かと思います。
現実的には、こう決まりました!ですぐにその通りにはいかないでしょうから。
ただ結果はともかくなぜ殺されたのか?について経過の部分の補足は今後どこかで書いていただけると嬉しいですね。
第40話「葱王の治世」への応援コメント
蘭子まじで死んだの?蘭子とかその他8人の視点欲しいわ
第40話「葱王の治世」への応援コメント
前回の展開が腑に落ちてないのに新展開と言われても気持ちがついていかないな。なかなか難しいもんだ。
第39話「開城と血」への応援コメント
わかりにくいのもあるけど、一度勝者の魔王が下した判決を勝手に破った教会に罰はないのかね? 確かに9つの命を守れとしか言ってないけど、勇者たちの子供のことだよね。あとまだ生まれてないよね。
編集済
第40話「葱王の治世」への応援コメント
ランコって本当に死んだんですかね?
少なくとも、ランコは書面を城に届けて、
勇者の裁判を見ているだけの自由があった。
そして、その後の登場は生首です。
ランコだけでなく他の8人もですね。
その時、城とかでなにがあったのか?
どんな経緯でランコ含めて斬首されたのか?
そのシーンが飛ばされているので、腑に落ちない。
このランコが死に至る経緯を飛ばすなんて^^;
なんとうか、残念ですね。
主人公はランコの死を確認したのかな?
それもなかった。
「俺は生首を手に取った、ランコだった。」
そんな文章もなく、9人とも殺しました、
首持ってきましただけ。
壮大なザマァを期待していただけに残念^^;
第40話「葱王の治世」への応援コメント
私の理解力が足りないor何処か読み飛ばしているのでしょうか?
力を分け与えるって交尾しまくり、妊娠した結果、魔王討伐中止して撤退、王都進行を許し何らかの力を得たと思われた残存する最大戦力の騎士団を斬首。
結局、教会側は何がしたかったの?
第40話「葱王の治世」への応援コメント
前話で「殺人を戦死と偽った(記載した)」事で帳簿の正確性は失われ、秤は歪んだ
ここからは葱王が王国や教会と同じ歪める側になって進む物語かぁ
第40話「葱王の治世」への応援コメント
ネギの同族…相手は玉ねぎと見た!(`・ω・´)
これは強敵ですねぇ…!!(・ω・)
第40話「葱王の治世」への応援コメント
自分が殺してないからセーフって話でもないだろうけど話は進んでるから今後の展開を楽しみにしてます
第40話「葱王の治世」への応援コメント
第39話の出事がまだ頭から離れなくって、新しい情報を受け付けない。
第40話「葱王の治世」への応援コメント
前話のアレは演出とかミスじゃなかったのか・・
夜の騎士団員が全滅てのは別に良いんだが
その過程が無理がある様に感じてどうにもしっくり来ないな。
第40話「葱王の治世」への応援コメント
死ぬまでの蘭子視点早よくれ
第40話「葱王の治世」への応援コメント
蘭子やっぱり殺されたのか?うーん🧐
楽な道を選ばされたのか?残念な気がする。
文章はファンタジー世界なのにすっと心に入ってきてすごく読みやすい。
第39話「開城と血」への応援コメント
9人は最後にそういう使われ方をしたんですね。個人的にはとても良かったです。
第29話「【幕間】凱旋ならず」への応援コメント
やり口が似ているな。これは…先回りして手を打たれたか
言葉だけで、文だけで相手を破滅に追い込む手口
第39話「開城と血」への応援コメント
これ習作以外が殺めたんなら最高に顰蹙もんだよ。一気にこの作品の価値暴落すんで?
第39話「開城と血」への応援コメント
※注)あっちのやる事は全て筒抜け
第37話「再会(後)」への応援コメント
どの辺から帳簿マンになったんだろう
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
意味がわからん
勇者が妊娠させた9人の子供を無事産ませるんじゃなかったっけ?
後この話だけ全く面白くない
第39話「開城と血」への応援コメント
分からん、どういうことだ?
大司教が拘束された後に9名を暗殺して首を持って出廷したって事?
整合性がとれてない気が・・・。
第39話「開城と血」への応援コメント
初日から査定無視されて教会に好き勝手やられてて草
頑張って帳簿書いたのにドンマイw
第39話「開城と血」への応援コメント
開城した時点で首持って出頭するならともかく拘束された後で殺す指示出せてるのはおかしいし
勇者から引っぺがしたスキルを救護院で生まれてくる子のために使えまで言われておいて逃がすために替え玉用意する意味がないし
シンプルに習作への嫌がらせで9人を殺したとしても上述の通り実行できるのがおかしいし
今までちょいちょい整合性おかしいところがあったのは流してたけどこれは流石に看過できない破綻の仕方
間違えて変更前のプロットで出りょ……清書したのかなと思われてもしょうがないのでは
第39話「開城と血」への応援コメント
魔王のやる事に全て反対する層がいてもおかしくはないと思わなくはないけれど…
勇者一行は脅威ではなかったしそもそも戦ってすらいないのになぜ勇者以外の首が取引の材料になると思ったのか(ただの嫌がらせなんだろうけど)
魔王を倒すための最高戦力をなぜ殺害できたのか。一番楽な無能勇者の首をなぜ持ってこなかったのか
魔王の判決を無視していきなり保護すべき者たちの血が流れてしまった時点で理想を掲げる魔王の統治失敗とも言えるのになぜこんなにも軽くスルーしてしまうのか
この展開は流石にリハクの目をもってしてもわからなかったであろう
第39話「開城と血」への応援コメント
驚きの展開ですが、まだ終わっていません。
「待て、しかして希望せよ!」と心の中でつぶやきます。
第39話「開城と血」への応援コメント
勇者の血筋が残るのは不穏だよなぁと思いつつ、何の罪もない子供に処刑の捌きは下せないしと思ってたので、9人のこの結末は仕方なかったかな。
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
勇者が生きて夜の騎士団9人が死ぬ展開が不思議。
夜の騎士団倒せる戦力は何処から?
魔王の意向無視なのにお咎め無し?
応援コメント荒れてたので、書き込み禁止とかしちゃえば、落ち着いて創作活動出来るのでは?
第39話「開城と血」への応援コメント
「間違いじゃない。あんたの三百年が民を生かして繋いだから、今日の煙がある。……ただ、道具が違っただけだ。憎悪って縄と、葱って縄の、な」葱って縄に思わず吹いちゃったw
第39話「開城と血」への応援コメント
なんでとっつかまってた筈の腐れ坊主が9人殺害の指示を出せるんですかねぇ?しかも従う?ざるすぎやせんか?
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
開城当日に7つの袋持ったヨルダヌスは見つかってて
そのあと勇者を査定した時は聖女連中生きてて
翌朝にヨルダヌスの査定で
いつのまにヨルダヌスの持ってる袋が聖女の首入りになったんだ?
7つの袋が聖遺物じゃなくて首だったとしたら、勇者査定の時に聖女連中が出席できないし
勇者査定後の時点ではヨルダヌス拘束されているだろうから聖女の首狩りを実行できない
(やるとしても誰かを動かして狩らせるわけだけど、そんな指示出せる暇無いし、仮にできたとしても拘束されてるとこに実行犯が「首持ってきました!」って渡せる状況があったらおかしいよね)
考えられるとすれば
①替え玉
上記の理由で替え玉バレバレだから魔王が怒る理由が無い
(替え玉殺したことと査定にケチ付けられたことには怒るだろうけれど、ランコに対して色々思いを馳せてるから死んだと思っているのは確かだろう)
②勇者査定時に来てたのは全員幽霊
マジで?
第39話「開城と血」への応援コメント
他の人も書いているが夜の騎士団九人の件が矛盾しているね。
大司教の差し出した首が本物なのか、布告の時の居るかも知れない九人と言う表現が誰なのか?
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
一番の悪の断罪だけど、別のこと(9人)に意識持っていかれて残念かな。
コイツと聖女(+8人)を更に悪く見せるためになにかしらで替え玉にしているとかならまぁ…。18人じゃなく9人ってした辺り何かわかっているのかも、スィレーヌで情報掴んでいたとか。
第39話「開城と血」への応援コメント
サクッと殺しちゃいましたね。
なんか、作者様らしくない、あっさりした終わり方w
苦しみ抜いて死ぬと思っていたからね。
まぁ、実は死んでいないという展開もありそうですが、
生首が目の前にあるんじゃ、疑いようもないか。
中身を見たら、別人だったとかそんなこともあるの?
主人公なら、本当かどうか、中身を確かめるでしょう。
さて、真相はどうなのかなw
これからも楽しみです。
しっかりと報いを受けさせてください^^
第39話「開城と血」への応援コメント
前回までの流れからの9人処刑されたは違和感しかない せっかくネギの捌きがカッコよく決まったのに
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
うん?性騎士団死んだん?どうやって?
殺すな言ってたのに殺されてるんだが?それに対して主人公があまりに無反応だし…あとでネタバラシでもあるんか?
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
これは葱王が無能だったとしか
老神官を拘束しておきながら本人とその手勢に自由にさせたとか、葱王が血を流させたのと変わらない
>戦死者、9(うち全てが一人の人間によるもの)。
この書き方だと老神官が直接殺した事になる。つまり老神官に監視も付けず自由にさせていたか、監視しておきながら殺害を見届けたかの二択
またすでに戦争は終結しており、殺害は戦後処理中となるため戦死とするのは不適当。これは「帳簿への虚偽記載」となる
第39話「開城と血」への応援コメント
うーん、頭悪いから、物語のコンセプトがよく分かんなくなってきた…(・ω・)
第39話「開城と血」への応援コメント
身柄を拘束されている老神官が、戦闘力高い者も含む9名を殺害?どうやって?
主人公は生かせと言っていた命を、殺すことが恩赦のための手土産?いやそうはならんやろ?
9人が死ぬのはいいとして、どう死ぬかの辻褄くらいは合わせてくれ。仮に死んだのがフェイクだったとしても違和感ありまくりなんだが?
んー、物語が急に陳腐になった感じがしてめちゃくちゃモヤる…。断罪終わって飽きちゃった?
編集済
第39話「開城と血」への応援コメント
えぇ…?身柄抑えて勇者から順番に沙汰下すって流れだったはずなのにハーレムメンバー殺されてんの…?
ここはマジで意味わからん…ただ不愉快になるだけやん…