応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 薬師とハンター(3)への応援コメント

    イケオジはまだまだ分からないところもありますが、
    閉じ込められた少女が自由な世界へ飛び出すみたい感じ、やっぱり好きです!

  • 第8話 ロヴァの内海(1)への応援コメント

    こんばんは。

    そうそう! このセリフです。
    また出会えました! 嬉しいです。
    カクヨムに参加して、私が竹部さまをはじめて知ったのは、この物語でした。
    イケオジですよねぇ〜。

  • 第2話 薬師とハンター(2)への応援コメント

    見た目以上に筋の通った人物なんだと思って来ました!

  • 第9話 ロヴァの内海(2)への応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。

    > ふり幅がでかくて慣れんな。変装上手と思えば特技のうちか

    ハンター一流の照れ隠しですね、言葉はくさしていると思わせて、きっと口調に本音が駄々洩れ (* ´艸`)  ぐふふふふ。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    仕立て屋で初めて着た時は、普通に褒めたくせに、あらためて見るとちょっと照れたハンターを見つけて下さってありがとうございます。
    「ボサボサ髪の薬師の子ども」から「年頃の女の子」にビビへの認識が変わった朝でもあります。ぐふふふ。

  • いつか読み替えそうも思っていたところに,いい機会をいただきましました!
    月子さんの文章を読んでいると、自分の小説も書き直したくなります。そのくらいに読みやすく、ずっと入り込める……不思議な魅力です。

    作者からの返信

    カイエ様
    コンテストをきっかけに、イケオジ好きの読者様に見つけられたい!いう一心で出した一章版でしたが、思いがけず「二周目だけど読んでるぜ」のお声をいただいて幸せをかみしめている月子です。
    カイエ様の文章は初めて拝読した頃からずっと読みやすいので、どこを直す気だ……?という気はするのですが、ハイジは私の至高のイケオジなので、コンテストに出てほしい、でも6万字くらいじゃ足りない……!

    こんなコメントの果てまで読んでくださっている読者様へ
    カイエ様の『魔物の森のハイジ』では
    超渋い寡黙なイケオジに会えますので、ぜひ。

    あっ、カイエ様、最後までお付き合い下さってありがとうございました!!

  • お邪魔します。

    一章版読んだぁ!(*^^)v

    ワクワクしてドキドキして楽しかったぁ ヽ(^。^)ノ

    さぁて、これから完結版に挑むか ٩( ''ω'' )و

    実はずっと積読状態だったんですよねぇ
    読み始める良い機会でした ( ´∀` )

    作者からの返信

    to-sanka-3様
    いらっしゃいませ!
    読了&コメントレビューありがとうございまーーす!!
    とにかく今回この物語は「イケオジ有ります」で宣伝したかったので、これぞ【イケオジ】の太鼓判は本当にありがたいです。
    イケないオジサンって、なんかアブない刑事《デカ》みたいな魅力的な響き!
    イケオジ作品を求める紳士淑女の皆様を、このレビューでアリジゴクにご招待できること間違いなしです!

    一章版を出す前から、読もうと思っていて下さったのですね、嬉しい!
    完成版の方は、1話が倍の4000文字ほどになっておりますので、ゆっくりマッタリお時間のある時にお越し下さったら幸いです。
    本当にありがとうございました!

  • 第3話 薬師とハンター(3)への応援コメント

    竹部 月子さま

    こんにちは。
    二巡目お邪魔しております。うん、二巡目は細かいところまでするする頭に入ってきて、ビビちゃんのかわいらしさやハンターのイケオジっぷりも十分に堪能できます。ううふ、楽しいです!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子様
    うおおお、二巡目ありがとうございます!!
    四年ぶりに推敲したら、あっちもこっちも直したくなったので、一周目にお読みいただいたバージョンより少しパワーアップしている……はずです。
    うちの最高にイケオジなハンターを見てくれよと思って一章版を出したのですが、実はビビも結構クセの強いヒロインだったんだなと再認識させられました。

  • 第8話 ロヴァの内海(1)への応援コメント

    > さて、ビビよ。寝ようか

    このセリフを、この美しい濃度の雰囲気の中で聞かせられるのは月子さんだけかも。
    続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    カイエ様
    すでにラストまで読んで下さっているのに、一章版にもお越しくださって本当にありがとうございます!

    このセリフは、読者様に「聞こえますように」と願って書いたセリフなので、そう言っていただけるとクネクネするほど嬉しいです。
    改稿にあたって、自分でもじっくり読み返したのですが、やっぱり私のイケオジはこの人なんだよなと思っていました。

  • 第3話 薬師とハンター(3)への応援コメント

    まだイケオジかは不明な段階ですが、つま先ソワソワが可愛かったので問題なかったです!
    とりあえずゆっくり読み進めていきます😊冷房の効かない仕事場でww

    作者からの返信

    s-t-g様
    アップ早々にお越しくださって、コメントまで……ありがとうございます!
    読者様に特定のコメントを求めるようなことは慎まねばならぬと思っているのですが、この先イケオジだなと思われたシーンがあったらぜひ教えて欲しいです。
    s-t-g様の描く男性キャラはとてもカッコイイので、絵師様に刺さるポイントがどこなのか知りたいのです。
    「残念だがこいつぁ、イケオジじゃねえわ」ってなったら……これから精進しまっす!

    今次期の冷房の効かない職場、地獄じゃないですか……。
    せめて冷たい飲み物で休憩しながらお読みいただけますように!