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第25話 にせものの泡は、手を焼くへの応援コメント
武力で潰せないと見て風評による情報戦で潰しに来たか。結果売り上げ大幅ダウンという大ダメージに。
成功体験を与えると二の矢三の矢で攻撃され規模の小さい辺境は潰れる。今のうちに根絶やしを。
第13話 辺境の村が、町になるへの応援コメント
5話で岩塩を採ってますよ。
第22話 初雪までに、家を建てるへの応援コメント
≫「屋根まで煙突を通さねえのか」
…(; ・`д・´)今年の冬はYouTubeでアメリカのそんな話ばっかり聞いてたなぁ。
第21話 追放されて、むしろ最高への応援コメント
……(; ・`д・´)ここで前世がソ連科学アカデミーの人とか現れたら、地上に人工太陽が再来してしまう…かも!
第6話 やせた土地が、宝の畑に変わるへの応援コメント
植物の生長に欠かせない栄養素の必要量は、リービッヒの最小律というものがありまして……
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第20話 今さら「戻ってきて」と言われてもへの応援コメント
追放側が追放した人間に民を救うよう要請するのは責任放棄。さらにその民を交渉脅迫材料に使うのは卑劣の極み。さらに追放された人間が古巣の民を救うというのは傲慢の極みであり後で禍根を残すのは明白。
追放された人間が古巣の民を救う方法は物資援助、そして難民受け入れ支援。
残念ながらもうこの国(王都)には滅んでもらうしかない。
第14話 捨てられた病を、薬で断つへの応援コメント
……(; ・`д・´)千人……!そうめん!
第12話 黒い池と、魔獣を焼く炎への応援コメント
……(; ・`д・´)方舟式防水屋根だなぁ。
第8話 王国が、静かに傾き始めているへの応援コメント
……(; ・`д・´)姫、根は過激なのね。
第18話 無能が、国の背骨だったへの応援コメント
為政者に不要と追放された人間が古巣の住民を守る筋合いは一切ない。いかに住民に罪がないといっても住民を守るべきなのは為政者。助けられるとしたら逃亡後の受け皿。主人公はそれをよくわかっている。
第12話 黒い池と、魔獣を焼く炎への応援コメント
自重無しの知恵チート全開は大好物だ。
第3話 ただの泥が、石より硬い煉瓦になるへの応援コメント
いくら火おこせたとはいえ、たった2日で炭が出来るんですか?
単に木が燃えた後に出来る燃えかすの『炭』と、
物を燃焼させる為に作られた『炭』は
別物だと思うのですが。
第2話 追放初日、魔法を使わずに火と水をつくるへの応援コメント
黄鉄鉱を固いものにぶつければ火花は出ます
また、火打石はあくまで道具ですので、どこにでも転がっているなら火打石はその世界でありふれた道具として認識されていないと不自然です
水晶や安山岩などの「火打石になりうる鉱物」を見つけた形にしたほうが自然ではないでしょうか?
第6話 やせた土地が、宝の畑に変わるへの応援コメント
土に足りないものを科学的な知識で補い、痩せた畑を豊かな実りへ変えていく展開がとても面白かったです。村人たちの驚きや希望が丁寧に描かれ、最後に王国軍が現れる場面で一気に緊張感が高まり、続きが気になる内容でした。
第2話 追放初日、魔法を使わずに火と水をつくるへの応援コメント
樽に穴を空けってさらっと言ってるけど、ペットボトルの蓋や容器に同じ事をするのと同列視してない? 気軽にほじくれる様な厚さじゃないと思うんだが。
ガタが来て水漏れしてる樽を改造したって方がすんなり行きそうなんだが。
第27話 カエルの足と、ふたつの金属への応援コメント
……(; ・`д・´)ボルタ電池だ。