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  • 落語のような軽快な語り口から最後の「俺、妖怪だった」というどんでん返しまでが鮮やかで、思わずニヤリとしてしまうオチでした! (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので★★★を置いていきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    最後に平八郎自身を妖怪にしたら面白いな、と思いこのオチになりました。
    創作活動、頑張りましょう!

  • 私の自主企画にご参加いただきありがとうございました。
    軽妙な語り口で展開される、妖怪たちのユーモラスな物語に引き込まれました。
    うどん屋での何気ない噂話から異界の探訪へと小気味よく進み、最後に明かされるオチの切れ味が抜群です。
    ★★★を置いていきます。
    よろしければ私の作品にも遊びに来てください

    作者からの返信

    ★★★有難うございます。
    今回「落語」「妖怪」という新しい試みでしたが、思ったより好評でした。
    コメント有難うございますm(_ _)m

  • 拝読しました
    平八郎と大将の軽妙な掛け合いが小気味よくて、うどんをすすりながら怪談へ入っていく流れが楽しかったです
    九尾の狐や猫又が現れた先で、平八郎自身が青鬼だったというオチにきれいに驚かされました
    最後の麺料理とうどん好きのつながりまで読むと、冒頭の会話も違って見えてくるのが面白かったです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んでいただき有難うございます。
    綺麗に驚いて頂き、幸いです(笑)
    ☆☆☆評価、有難う御座います!
    八白 嘘 様は長編のお話を書かれているとの事で、、
    お互い、執筆頑張りましょう🔥

  • まるで落語のような疾走感……。
    楽しませてもらいました

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    目指す所が落語だったので、嬉しいです。